『横浜淫回廊 夜這い屋本舗』 の体験レビュー

非日常的な背徳感、夜這いの楽さを味わえるお店です。(神奈川県 関内駅)

インターネットで地元近く有名歓楽街でもある関内周辺で風俗店を探していた際に、目に止まりビビっときたのがこの「夜這い屋本舗」でした。店舗HPで詳しくしらべると純和風の雰囲気の中、女性に夜這いをするという何とも興奮させられるコンセプト。さっそくお店まで足を延ばす事と決めました。風俗店がが連なる通りからやや外れたあたり、人通りの賑やかな通りの一角に二階へと続く階段があり、そこを上ると店舗があります。店舗へと足をいれると暖色系の間接照明がなんとも艶めかしい雰囲気を醸しだしています。感じの良い受付の方に案内され待合室へ。そこで希望プレイのアンケートを手渡されます。

プレイの内容は大きくわけると2つ。「夜這いをするプレイ」か「夜這いをされるプレイ」です。ここで私は当初の目的通り「夜這いをするプレイ」を選択。その他細かいプレイ内容の好みやコスチュームなどの選択も記入します。私は女の子の指名はせずにお任せにしました。

アンケートを受付に渡すと平日の夕方だったのですが、予約なども特にしていなかったので待ち時間が40分程かかるという事でした。なので私は一旦外へと出て時間を潰す事にしました。

待ちに待った40分が立ち店舗へ戻ると、ややしてからとうとう案内の声がかかりました。ここで受付の方から簡単にプレイ内容、禁止事項の説明をされます。「夜這いをするコース」を選択した私は説明をされた通り、一人でシャワールームに入り丁寧に体を洗い流します。徐々に高まる興奮を抑えつつシャワーを終え体を拭くと、すぐ近くの部屋へと入っていきます。この時すでに興奮は最高潮でした。部屋の扉を開くと薄暗い和室にしかれた布団の上で眠っている一人の女性。興奮と緊張で胸が高鳴ります。

薄暗い部屋の中をペンライトをたよりに眠っている女性の横へと歩み寄っていきます。女性の横へとたどり着いても特に女性の反応はありません。本当に触ってしまっていいのだろうか?そんな背徳感と緊張感の中、まずは女性の腕へと手を伸ばしその素肌へとふれてみます。シルクのようなキメの細かいスベスベとした肌触り、撫でてみても女性はまだ眠ったようなままで反応はありません。そしてその手を徐々に上方へと移動させ、とうとう浴衣のような物を羽織っている女性の胸元へと手を伸ばします。気持ちの思うがままに女性の胸を愛撫をしているとアイマスクをした女性が時折色っぽい溜息のような吐息を漏らします。それでも女性は眠ったままでいるので、欲望にまかせて胸を揉みしだいだり舐めてみたりと、普段抑えていた欲望を余すところなくぶつける事ができます。女性の腕を取り、私の股間へとその手を導きます。ネットリとしたタッチで股間を撫でられると、とうとう我慢ができなくなり、吐息の漏れるその口をキスでふさぎます。すると私の口内を舐め回すように積極的に舌を絡めてくるなんとも官能的なキス。さらに女性の下半身へと手を伸ばし思う存分に女性の体を楽しんだ後にいよいよアイマスクを外します。アイマスクの下から現れた女性は清楚でおしとやかな雰囲気。思っていた以上の可愛さでテンションはMAXに。ニコニコと笑いかえる女性が「じゃあ、今度は私がせめるね」と言い、今度は私が布団の上に仰向けになります。

仰向けになった私の上に覆いかぶさるような形でキスをされ、そこから全身リップへと移行します。その舌は徐々に私の股間へと近づいていき、とうとう股間へと到達すると、そこからはとても丁寧なフェラ。存分にフェラをしてもらい我慢ができなくなった私はシックスナインをお願いしました。とても感度が良いようで、漏れ出す喘ぎ声がこちらの興奮を高めます。ひとしきり楽しんだ後にとうとう待望の素股へと移ります。ローションをたっぷりと使い、上に跨った女性の動きが少しづつ激しさを増していきます。ネットリと絡まるようでありながらも適度な激しさ。かなりのテクニックだと感じました。快感に顔を歪める女性を下から眺めつつ、女性の動きに伴って激しくバウンドする胸を揉みしだきます。様々にグラインドを変えながら執拗に股間を攻め立てられると、とうとう耐え切れなくなりフィニッシュをしてしまいました。

その後は丁寧に股間を拭き取って貰いながら、他愛もない談笑をかわしているとプレイ終了の合図がなりました。プレイが終了した後もとても感じがよく最後まで心地良く過ごすことができました。終了の合図がな鳴った後は二人でシャワールームへと入り体を流してもらいます。この際もお互いの事を話したりと恋人のような気分を感じる事ができました。シャワーが終わると再びプレイルームへと戻り服を着替えてプレイが終了。名残惜しさを残しつつも部屋を後にします。最後にお別れのキスをしてくれる何とも嬉しいサービス。部屋を出た後は再び受付にアンケート用紙を渡され、今日のプレイ内容についての満足度を聞かれます。もちろん私は大満足と回答をして店を後にしました。夜這いという非日常、その背徳感はこういったコンセプトのお店ならではの楽しみだと思います。大満足でした。