『シャンプー娘』 の体験レビュー

久しぶりの横浜シャンプー娘で、最高のリフレッシュができました。(神奈川県 関内)

久しぶりに横浜の風俗に行きたくなりました。ソフトサービスが好きなのでネットで見つけたシャンプー娘に行きました。洗体エステの手こき風俗店です。国道16号線にある楽園ビルの3階です。

青色の外観なので遠くからでも分かりやすいです。関内駅からゆっくり歩いて15分ほどの距離です。エレベーターで3階まで到着すると、店員の方が丁寧に案内してくれました。

パネル写真を見ながら、説明を受けます。シャンプー娘とすべりん棒、2つのお店が同じ階で共有しているので、どちらで遊ぶか聞かれます。シャンプー娘で遊ぶ事を伝えると、おすすめの娘を紹介ししてくれます。

どうするか少し迷いましたが、どの娘も可愛かったので、今回はフリー50分コースに決めました。コース料金は税別で表示してあり、時間帯によって料金が変動します。

総額12700円を支払うと、番号札と事前アンケートを渡され、待合室に案内されました。待合室にはテレビ、雑誌、漫画、ウォーターサーバー、おしぼり、飴が置いてあります。

30分ほど待ち時間があるようなので、事前アンケートを書いて待ちます。アカスリとシャンプーをしてもらうか選べるので、選択肢に2つマルを書きました。

しばらくすると、店員から番号が呼ばれたので、待合室を出ました。カーテンの前で注意事項を説明されて、女の子とご対面となりました。手を繋いで部屋まで案内してくれました。

女の子は20代前半ぐらいで、黒髪の小柄で細身の可愛らしい娘でした。「こんにちは」と丁寧に挨拶をしてくれます。雑談をしながら洋服を脱がしてもらいます。「うふふ」と笑いながらあっという間にパンツまで脱がされてしまいました。

「今度は私も」と女の子の衣装を脱がすように促されます。スカートを脱がし、上の衣装も脱がせると、上半身裸で下半身はビキニだけの恰好になりました。

「どうぞ」とマットにうつ伏せになるように促されます。女の子は雑談をしながら、泡を作り終えると洗体をはじめます。アニメが好きらしくアニメの話題や花粉症の話でした。アニメの話はよく分からなかったので、相槌で誤魔化しました。

女の子は、花粉症が辛いみたいで少し鼻声でした。手で、一通り洗い終えると今度は全身を使って洗ってくれます。オッパイはあまり大きくないですが、スベスベして気持ちが良いです。次は仰向けになり、手で息子を丁寧に洗ってくれます。

オッパイでも息子を洗ってくれたのですが、少しオッパイのサイズが小さいため、物足りません。泡を洗い落とした後はローションプレイに移ります。仰向けのまま、上下運動を繰り返します。ヌルヌルでとても気持ちいいです。

こちらもオッパイを揉んだりして楽しみます。女の子は乳首を舐めながら、息子をゆっくりとシゴキます。「どんな感じでイキたいですか」と聞いてきたので、69をリクエストしました。水着の上から夢中でアソコを撫でまわしました。「ああん」と女の子も声を出し始めました。少し水着をずらして、アナルを見てみることにしました。

少し黒ずんだアナルに興奮してきました。指にローションを付けて触ってみました。すると、ますます女の子は「あああん、いい」とヨガリ声を出し始めました。

次に調子に乗ってクリを、擦ることにしました。擦ってみると、益々ヨガリ声をあげ始めます。少しアソコを開いてみました。すると濡れています。さすがに、指入れは、禁止なのでしませんでした。次にお尻を揉みまわし始めます。段々興奮が、最高潮になってきました。やっぱり、もう一度もとに戻ってもらいオッパイを舐めます。「ああん、乳首かんじるの」と嬉しいことを言ってくれます。女の子も息子を激しくシコリはじめます。こちらも、負けじと激しく応戦します。

お尻を揉んだり、水着の上からアソコを撫でたりしていると徐々にイキそうになってきました。「イキそう」と言うと「うん、いいよ」とのこと、手の動きが激しくなり、あっという間に大放出してしまいました。

「気持ちよかった?」と訊きながら、手に付いたザーメンを見せてくれます。その時の表情がエロくてたまりません。その後、シャンプーをしてもらい丁寧に体を洗ってもらいました。

タオルで体を拭いてもらっている時に、アカスリをしてもらっていない事に気付いたのですが、また次の機会にしてもらう事にしました。

女の子が後片付をしている間に、服を着ます。服は丁寧に畳まれていました。「よかったら、また来てください、ホームページに色々と私のこと書いてあるからみてね」と言われ名刺を渡されました。

名残惜しいけれども、時間になりカーテンの前まで手を繋いで移動、そこでハグをして、フレンチキスでお別れしました。

今回のシャンプー娘は、少しオタク気質なところのある感じで、自然体なところがいい意味で癒しになる娘でした。

待合室でアンケートを書き終え、もちろん点数は100点です。楽しい気分で、お店を出ました。