『萌えの隣人・新宿歌舞伎町店』 の体験レビュー

痴女プレイ、あるいは変態プレイを楽しみたいなら「萌えの隣人」を推薦します(東京都新宿区 東京メトロ各線新宿3丁目駅)

 これは、あくまでも渡し個人の体験に基づくレビューとなります。私は巨乳系の風俗が大好きであり、特に「ローションを用いた、マットプレイ」に病み付きとなっています。ただ、私が体験しました、萌えの隣人ですが、マットプレイについては微妙であり、実際にこのプレイは当該業者では利用はしていません。ただ、マットプレイは体験していないものの、それに匹敵するような癒しのサービスを受けたことがあります。また、萌えの隣人は、待ち合わせ型若しくは指定されたホテルに入ってから女性と遊ぶタイプの業者であり、待ち時間に私はドキドキしていました。なぜなら、変態プレイが楽しめるという期待感で一杯だったからです。

 萌えの隣人ですが、巨乳系の風俗好きという人にとっては、癒しとなるのは間違いありません。3回位利用したことがあり、その全てが「どスケベな女性」要するに、痴女だったということであり、極上の快楽を堪能しました。その全てが、「風俗初心者の女性で、特に20歳になりかけのビギナー」であれば躊躇をしてしまう「アナルを舐める行為」ですが、私が遊んだ3人全員が躊躇無くアナルを舐めてくれました。しかも、ルックスが素晴らしくて「こんな女性が、スケベな事をするのでしょうか」と私は思っていたのですが、3人共、躊躇なくアナルに舌を入れて「喘ぎ声」を発しながら、舐めまくりました。

 3人共、私に密着し、アナル責めを「これは、私の趣味なんですよ」と言わんばかりにしてくれました。特に、アナルに躊躇なく指入れをし、前立腺をじっくりと責めてくれました。これには、私は快感を感じて、一発目を終えたというのに「局部は元気になって」2回目も難なくこなせました。特に、色白で美ルックスの女性が前立腺刺激を躊躇無くしてくれて、変態好きというか、痴女プレイで高収入を得ているキャストと実感しました。1人目については、終始、私のアナル責めをしてくれて、「アナルを弄るの、大好きなんです」とウィンクまでして、そう言ってくれました。因みに1一人目のキャストですが、萌えの隣人以外のとある「ホテルヘルス業者」に所属しており、一度遊んだことがありました。その当時ですが、源氏名は違っていましたが、「洗体をせず、局部をオーラル行為」してくれました。かなりの変態と感じたのですが、萌えの隣人以外に在籍していた頃、そのキャストはその業者で指名率ナンバーワンだったといいます。

 3人目ですが、身長に関しては160cm以下でした。前の2人については、何れも160cm超えだったのですが、ルックスについては「とある女性のお笑い芸人」に似ていて、この人については「アナルを弄るのが大好きな変態なんです」と言ってくれ、私のアナルを躊躇無く舌入れして舐めてくれました。また、この女性は私と対面するなり、抱き着いてきて、私はキスをして出迎えることにしました。

 3人目のキャストについては、「変態プレイを楽しみたい人は、是非とも私を指名なさってください」と萌えの隣人の自社サイトで積極的に「営業行為」をしているようです。現在は、萌えの隣人の系列店の五反田店で不定期活動中ですが、変態プレイを堪能できました。前立腺刺激は躊躇無くし、特に密着した状態で互いに口腔に舌を入れ合ってのキスをしながらの「手淫行為」は最高に気持ち良かったです。

 「とある女性お笑い芸人」似のキャストは、真正の変態かと思いました。アナルを躊躇無く舐めてくれ、前立腺刺激も躊躇うことなくしてくれるので指名率はかなり高いとされています。萌えの隣人ですが、痴女プレイを楽しみたいファン向けとなっているようです。ただ、痴女プレイをするキャストについては、高い収入を得ているようであり、客ととにかく「恋人のような、変態プレイ」を心の底から楽しんでいるようであり、私自身も、アナルを刺激されたことで高いレベルの快感を得られたので、特に、3人目のキャストは今後も指名をするつもりです。

 話は変わりますが、私は東京以外の大都市に在る「とあるホテルヘルス系の業者」で、以前、私が遊んだ事がある、「色白で美ルックスのキャスト」に似た人を発見しました。写真はボカシが入れてあったのですが、遊んだことがあるキャストではないかと思い、この人と遊びたいという思いに駆られてしまいました。ただ、別人だと思うのですが、萌えの隣人で痴女プレイを楽しんだ経験が在る者としては、痴女で変態なプレイを楽しみたいので機会があれば遊びたいと思います。特に、2人目は前立腺刺激を難なくこなしたので、当時の快楽を得た時の衝動を思い出してしまい、何としても「この人に会って、変態プレイを楽しみたい」と思いました。

 ただ、私自身、女性芸人似のキャストとは、変態行為を楽しめたので、かなり満足しています。キスをする時、そのキャストは目を閉じて、オカマみたいな化粧が施された顔を目の当たりにし、そのルックスは変態好きと感じました。また、3人目のキャストは、アナルセックスが可能プレイとなっているので、次回以降は、そのキャストを「満足させ、互いに満足し合う」状態になるまで楽しみたいと思いました。

 プレイルームを出て、そのキャストと別れるまで、キャストはずっと私に密着していたようであり、これはあくまでも営業行為に過ぎませんが、プレイを終えたばかりだというのに、「また遊びたい」と思ってしまいました。それにしても、萌えの隣人は、変態プレイが楽しめるので、私はずっと、リピーターになりたいと思っています。