『ラ・アモン』 の体験レビュー

秋田の20m圏内のソープ街そこそこの嬢にフルサービスで17,000円に大満足(秋田県 秋田駅)

東北に長期出張に出た時の話です。
仙台、山形、秋田と東北地方を回り日曜日の午後秋田市に到着しました。
川反町が秋田市の歓楽街であること、川反町は東北の中でも仙台の国分町に次ぐ規模であることぐらいしか知識がなくホテルにチェックインしてとりあえず町を散策に行きました。

ありゃりゃ?どこも店やっていない!とりあえずラーメンとビールで遅い昼というか早い晩飯というか腹を満たしたところでホテルに戻りネット相手に作戦会議すると秋田市には東北には珍しくソープランドがあるとのこと(ただし6軒だけ)一抹の不安をいだきつつもまずはどこも昼間70分で17,000~20,000円程度ネット上のうわさでは総額表示との事。さらにすべてのお店が隣接していることもあって好みの女の子を何人かピックアップし、お店にコールしました。

電話したのはペピーノというお店、電話の対応は可もなく不可もなく事務的な感じです。好みのタイプである細身でおっぱいがそこそこ大きく、ギャルでない素人系などとかなりわがままな希望を告げ、「日曜日のこの時間(16:00ぐらい)はなかなか女の子少なくて」などとお店の都合も聞きながらネットで確認しながら「ひろみ」嬢をピックアップしました。

これから行くのであと15分ぐらいと告げるとお店の場所を丁寧に案内してくれました。
お店の近くまで行くとなるほど!さっき丁寧にお店の場所を案内してくれた理由がわかりました。その路地裏の狭い一角にはさっきネットで検索したお店が上下左右にランダムに並んでいてどこがどのお店かわかりません。
言われたとおりに店を入り電話で予約している件を告げるとどちらかというと殺風景な待合室にごあんなーい、息つく間もなく嬢がお迎えに参りました。

狭い階段を嬢のおしりを眺めつつ上っていき、部屋に入るとまずはご挨拶とコーラを一杯いただきました。
写真から大体想像できる感じの嬢で、希望通り細身というよりやや細め、おぱいはそこそこ大きいというよりは小さくなく、ギャルではないけど素人ではない(当たり前か?)年齢的にはまあ私もそれなりの初老のいきなので問題なし。

出張できたこと、川反は初めてのことなどとりとめのない話をしつつサービス開始!
洋服を脱がせてもらい、嬢も服を脱ぎ脱ぎ丁寧に洗体していただきます。
湯船にゆっくりつかり、ご挨拶のパックンチョ、嬢の舌遣いもまずまづでユックリくつろげました。
さて都心ではこの金額クラスのソープではマットプレイなしというところもありますが、きっちりサービスがありました。
年齢的にベテランの域の嬢なのでさすがの熟練技ローションでぬるぬる滑りつつ嬢の体に密着できるのがたまりません。
仰向けになって嬢が上になり、「ここでする?」と嬢、断る理由は何もないので「とりあえずお願いします。」嬢のテクニックというか、流れというか、あえなく発射の1回戦身体を洗ってローションを落とし「たばこでもどうぞ」まずは一服しコーラをもらい嬢に息子をいじくられているとムムム、復活の兆しが。
2回戦はなかなか難しいお年頃ですが、ここは頑張ってみますか?

嬢にベットへのお誘いを受け今度は恋人(愛人?、不倫?)モードでイチャイチャプレーから入ります。
軽いDK?乳もみ、乳なめお腹から栗へ、演技とも本気ともわからないような喘ぎ声に興奮し愚息は徐々に復活します。そしてあそこに指を入れつつ濃いDKへ体制を入れ替え「あっー!すごーい!元気になった!」とぱっくりディープスロートへ相変わらずの舌づかいに癒されつつ「2回戦OKね!今度は上になる?」(おいらの気持ちよくわかってんなぁ)と今度は正常位で・・・

1回戦はあれよあれよという間のサービスの流れで、たまっていたものもありあっという間に逝ってしまいましたが、(今度は少し余裕があるぞー)などとありもしない余裕をかまし積極的な攻撃を続けていると、敵(敵か?)もさることながら締め付け具合がなんとも心地よく・・・

嬢もこちらの気分の高揚に合わせつつ喘ぎ声が大きく成り「いくっ~!いくっ~!いっしょに~」の声に合わせてあえなく撃沈・・・
再度、体を洗い、身支度を整えコーラをごくりでぴったり70分タイムアップとなりました。
社交辞令とはわかりますが「気持ちよかったよー、また出張の時にはよってねー」などと言われるとすっかりその気になってしまう私でした。

それにしてもフルサービス2回戦できて総額17,000円は大変お得感があり満足のいく70分でした。

後日聞いてみると秋田は風営法が厳しく新しくソープランドを申請しても許可が下りないとのこと。昔あったソープランド街の最後に残った5件がオーナーを変え、名前を変え、女の子を変えずーっとかの地に軒を並べているとのこと。そのためどの店に入っても同じサービス同じ値段で、あとは女の子に気に入ってもらえるかどうかでサービスの濃さが変わるので、同じ女の子を指名し続けたほうが良いと飲んでいてであったちょっと怖そうなお兄さん(おじさん)「俺に言ってくれれば兄貴の好みのタイプの女の子をつけるからよろしくな!」(お店の人か?)との事でした。