下着フェチ - 性癖研究

生粋の下着フェチな私の様々な下着にまつわる体験談

小学生のころから下着フェチで、大人の下着をこっそり拝借してクンクンしながら トイレでイく、というのを繰り返してきました。もうやめられないです。いまは 30代ですが。本当に風俗などでも嬢がシャワーをしている間に、さっきまではいてた 下着をこっそり拝借して、シャワーから出てくるまでの間にクンクンかぎながら シコシコするのが、むしろプレイそのものよりも好きです。うれしいのは、デリヘル などで、サービスがよい嬢で、下着を借りてクンクンしながらプレイさせてくれる 場合です。本番やりまくってる嬢だと、今日の他の客の精子が中出しされたその戻り が下着についていたりして、それも興奮してその場合は思わずぺろぺろなめてしまい ますが、あまりやりすぎるとすぐにイってしまうので注意が必要です。そういうコは たまにパンツをくれたりしますので、うれしいですね。

そのほかについコンビニの 汚物入れをあさってしまいますね。もしかしたら脱いで捨てられた下着があるかもしれない からです。前にそういうことがあったときは、その場で速攻ヌきました。私にはポリシーが あって、その下着のにおいを保つために、自分のチンコには擦り付けたりしないということ です。あとはゴミ捨て場は定期的に巡回して、捨てられた下着を救出するというのは かかせません。夜中に徘徊して、そのへんの単身者アパートのゴミ捨て場で衣類ゴミと 思われるものがあった場合は、中を見て、だいたい底のほうに別の袋に入れて捨ててあるものは 下着だったりします。最近はブラを真ん中できって捨ててるゴミもありますが、別にブラはブラ ですからそれでも興奮しますね。

またパンチラを見るのも大好きです。電車などでは必ず前に 座っている女の子をチェックしますし、立っているときは胸元を確認してブラが見えるか確認 します。ブラが見えなくてもヒモさえ見えれば、何色かわかるし興奮しますね。意外とブラが 見えるひとは少なく、パンチラのほうが多いです。昨日もタイトな派手なミニスカートのキャバ嬢 みたいのが私の前に座って、足を組み替えるタイミングで目線をやったら、3回くらいパンチラが 見えました。

あとよくやるのは、セクキャバなどで下着のまま顔の上にまたがってもらいます。 洗濯と汗とメスのにおいが混ざって最高です。たまにマンコのにおいがきつすぎて一瞬たじろぎ ますが、だんだん興奮してくるとそれもいい匂いに感じてフル勃起です。やはり下着フェチで ある理由の一つには、においがあります。

あまりに下着が好きすぎて、とある掲示板に、 「彼女さんや奥さんの下着を犯します」と募集をかけたところ、意外と集まって、家が 全国から送られてくる下着でいっぱいになったことがあります。みんな写真付きでパートナー の下着を送ってくるのだからうれしい驚きでした。それをビデオを回しながら一つ一つ 犯して、写真に射精するのを撮影して、送付してくれた人に送るのです。結構忙しかった です。でも地方のヤンママ的な女のほうが、都会よりも派手な下着のこともあり、 興奮しました。香水のにおいも残ったまま送られてきたこともあります。下着って 本当にいいものです。

子供のころから人の家に干されている下着に目が行っていました。 学校でもブルマからはみ出るパンツとかいまでも腰からはみ出る下着とか、下着に目が行きます。 フリルとかついてエロいデザインしてますもんね。女の下着って。女の下着を一日はいて、 はいているシーンをまた撮影して、先ほどの彼氏さんに、彼女さんの下着をはいて 過ごしてますよ、とレポートしてお互い大興奮、というWinWinな関係を作ったこともあります。 ネット時代だからできることですよね。あとは、姉妹下着を犯したり、姉妹で下着の趣味が全く 違うんですよね。派手と地味。この場合は派手のほうをチンコにまきつけて、地味だけど洗濯前の くさいほうをクンクンしながらそっこう射精するんです。

あと最近気が付いたのですが、いや、私もどういうわけかわからないのですが、とある自己啓発の有名な人の 音源を聞きながら電車に乗ると、不思議と目の前に座る女が股を開いてパンツを見せてくるんです。信じてもらえ ないと思いますが、何度も、意図せずしてその人の音源を聞いているときに前に座る女が口が半開きで、開くんですね。 私だけかもしれませんが、とにかく下着のことばかり考えているのでこんなことになったのかもしれません。 下着って女の香りを凝縮したような存在ですよね。ちなみにブルセラも行きますよ。

本当は流通した後なので、あまりそそらないですが、他人物を失敬することはできないので、 しょうがなくたまに物色しています。下着狩りといって詰め放題の店があって、そこでは3000円で 一袋に詰めるだけ詰めれます。問題があって、その場でクンクンとにおいを確かめられないことです。 やはり見た目がいかによくてもクンクンできなければ下着のジャッジはできないですからね。 あと最近はまっているのは、女の子の部屋を物色しているようなエロ動画があります。 下着をこそこそ漁ってそれをポケットに入れて、という侵入盗のような作りですが、 女の子の部屋+下着、というのは下着フェチの心を超くすぐります。まるで小学生のころ、 泊まりにいった友達の姉の部屋に忍び込んだ時の興奮に似ています。とにかくこういうドーパミン全開 になるのが女の下着なんですね。下着フェチにとっては。

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下着フェチの深夜の公園での秘密プレイ

45歳のアルバイト、独身の男です。 私のフェチの対象は女性の下着です。下着と言っても特にパンティーで、パンティーといっても、洗ったものより脱ぎたてのものがいいです。 実は数年前に、路上を歩いている女性を襲ってパンティーを奪うことを繰り返し、ついに捕まってしまいました。 そんな内容のアダルトビデオを観て影響を受け、やってしまいました。 被害者との示談の可能性もありましたが、被害者が許してくれず、裁判を受けた結果、執行猶予付きの有罪判決が出ました。 それからは、性欲をコントロールするための更生プログラムを受け、いくぶん、自分を見つめられるようにはなりましたが、性欲というものは生きている限り、なくなりません。ほとぼりが冷めると、またやってしまいたいという衝動が湧いてくるのです。

心を許せる飲み友だちに相談したところ、「お互い、合意の上ならいいんじゃないか」とのこと。なるほどと思いましたが、そんなことを許してくれる彼女など、なかなかつくれそうもありません。 友だちは、「だったら、ナンパか、出会い系だな」と言いました。 私は友だちに感謝し、ネットの出会い系でそういった趣味を理解してくれる人を探しました。 「下着フェチです。下着の生脱ぎをくれる人、目の前で嗅がせてくれる人、いませんか」 そんなメッセージを載せました。いつまでたってもレスはありませんでした。キモいと思われたのでしょう。 飲み友だちに相談すると、「最初はふつうにしといて、徐々にフェチを告白すべし」と。 デキる友だちを持ったと思いました。

「彼女がいなくて寂しいです。心の温もりが欲しいです。同じ人いますか」
そんなメッセージを載せたところ、ポツリポツリと返信が。グー!
27歳のOL、智恵さん。彼氏と別れて寂しい日々。何気ない会話ができる関係がほしい、と。 私は、智恵さんの日ごろの思っていることや、楽しかったこと、グチなどをじっくりとメールで聴いてあげました。しだいに心を許してくる智恵さん。いい感じ。 ひと月ほど、そんな感じで続いた後、私の方から、「これで嫌になったら、ジ・エンドでいいですから」と前置きしたうえで、私のフェチについて告白しました。 すると智恵さん、「いろんな趣味があるもんですね」と意外にライトな反応。「セックスはいいですから、その前段階までお願いできれば……」と言うと、「わかりました」と夢のような智恵さんの答え。 こうして、智恵さんと会うことになりました。

待ち合わせは、ひと気の無い深夜の公園。帰りのタクシー代は出すという前提で智恵さんに来てもらいました。もちろん初対面です。時間と場所をあらかじめ決めておいて、いざ出陣。 来た来た来た! 身長は165センチほど。スレンダーでワンピース、ショートカットの女性がショルダーバッグを肩に、歩いてきました。 私は忍び足で近づいていき、距離を縮めます。20メートル、15メートル、10メートルと近づいていき、5メートルの辺りから突撃! 智恵さんの腰のあたりをつかんでタックルし、芝生の上に倒します。「やめてください」と小声で言う智恵さん。演技力バツグンです。 私は興奮しながら、智恵さんの下半身に抱きつき、スカートをまくり、下着に手をかけようとしますが、必死に抵抗する智恵さん。 誰かが通りかかるとまずいと辺りを気にしながら、私は、智恵さんの脚をガバーッと開き、食らいつくように智恵さんの股間に顔をうずめ……。 スーッ、ハーッ……。うーん……至福の瞬間。女の股ぐら。パンティー越しの温かい股ぐら。仕事の後、生ビールを飲んで、「このために生きている」と言う人がいますが、私なら女の股ぐらに顔をうずめながらそう言いたいです。

しばし、智恵さんの股をスーハースーハーしながら、勃起したチンポを出してしごく私。 ますます興奮して、さらに、智恵さんのパンティーに手をかけ、一気にずり下ろす。そして足首から抜き去る。さらにほぐす。 智恵さんの生マンコに密着していてクロッチはどこだ、クロッチはどこだ。鮮度が大事だ。 ここだ! 静かに鼻を近づける。甘い女の匂い。かすかにおしっこ臭い。そして、ヌルッとした蜜もやはり。 私はそれを鼻に押し当て、しばし陶酔していました。 ふと、遠くから、酔っぱらいの集団のような男女の声。私は、立ち上がり、智恵さんも立たせ、近くの幹線道路まで智恵さんが乗って帰るタクシーを拾いに行きました。 智恵さんは、「これで終わり?」というようなけげんな表情でした。 私は自分のアパートに帰って、戦利品である智恵さんの脱ぎたての下着を嗅いだり舐めたりしながら、たくさん射精しました。

数日後、今度は別の女性と約束しました。22歳の大学生、広美さんです。 智恵さんのときと同じ公園で深夜のその時間に待ち伏せしました。 来た来た来た! ジャケット、スカート、ショルダーバックの女子大生。 20メートル、10メートルと近づいていき、突撃! 抱きついて押し倒す。おびえる広美さん。体が震えている。演技抜群です。 今までにない若い子に興奮した私は、しばし広美さんの股間をパンティー越しにクンクンしていましたが、すぐにパンティーを脱がし、今回はマンコ舐めすることにしました。 最高のマンコ臭でした。下手に洗っていない感じ。広美さんのサービス精神を感じました。 興奮した私は、狂ったように広美さんのクリを舐め上げ、膣の中にも舌をねじ込み、中も舐め回しました。 さらにお尻の穴も舐めようとしたところ、広美さんは私をはねのけて、逃げ出してしまいました。 “約束が違う”。私は走って去っていく広美さんを茫然と見つめていました。 その時、私のスマホにメール通知。あれ? 「広美さん」からです。 「ちょっと寝ようと横になったら、寝過ごしちゃいました。ごめんなさい。またの機会に」 ということは、さっきの女性は?……

私は、再び捕まらないためにも、その場を全力で走って去りました。 帰宅後、知らない女性から奪い去ってしまった下着で、しこたまオナニーしたことは言うまでもありません。

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