舌フェチ - 性癖研究

唾液フェチ、舌フェチについて語ります。

私は、舌フェチ、唾液フェチです。
ネットでアイドルの画像とかを見ていても、いつも口元が気になります。

好きなアイドル、女優を見つけるとすぐに口の開いた画像を探してしまいます。
そして、口の中に唾液が糸を引いている画像を見つけると凄く興奮します。
口の中に唾液がたまっていても興奮します。

他のところはそれほど気になりません。
とにかく舌と唾液になぜか興味があるんです。
しかし、意外とそのような画像って探してもそれほどありません。
ありそうで、あまり無いんです。
だからいつもモヤモヤします。

よく、おじさんが中学生の唾液をもらって逮捕されたりしますが、 私は、そこまではできませんね。
捕まりたくはないですから。

でも正直、羨ましいなと思います。
唾液フェチの人ならわかってもらえると思いますけど。

アダルトショップとかで、たまに唾液が売っていますが、 あんなもの買う人がいるのでしょうか?
まったく信用できません。

一度だけ、友達の可愛い女の子がジュースを飲んでいて、 飲みかけのやつを私に渡して、飲んでいいよと言った時は、 興奮し過ぎて死ぬかと思いました。
それくらい、唾液フェチなんです。

小学生の頃は、イタズラで友達の女の子が噛んだガムを、 ちょうだいといってもらったことがありました。
もうド変態です。
ガムをくれという私も私ですが、渡す女の子もちょっとおかしいです。

できれば、好きな女の子の唾液を飲みたいです。
でも、風俗に行っても当たり外れがあるし、なによりもお金が、 かかるので行きません。

ふと思ったのですが、歯科医になる人って唾液フェチなのかな、 と思ってしまいました。
だって、口の中のお仕事だから唾液フェチや舌フェチじゃないと、 普通はできないでしょ?

以前、テレビで東京あたりで歯科医になって、アイドルの口の中に、 指を入れたいといっている人がいました。
完全に頭がおかしいです。
仮に思っていても、それをテレビで言うか? と思ってしまいました。

他に思うのは、バレンタインとかで女の子が好きな男の子に、 唾液入りの手作りチョコレートをあげるみたいな話を聞いたことが、 あります。
そうすると願いが叶うみたいな。
はっきりいって、これはよくあるでしょうね。
好きな男子に自分の唾液を飲ませたい。
気づかずに食べたり飲んだりしている人は、たくさんいると思います。

でも、ぶっちゃけ好きな女の子から唾液入りチョコレートを、 もらったら、これは唾液フェチの私からしたらご褒美です。
そういえば、初めて付き合った彼女がおにぎりを作ってきてくれたのを、 思い出しました。

今思い出すと、そのおにぎりは、なんかねちゃねちゃしていました。
もしかしたら、唾液か何かがついていたのかもしれません。
まあ彼女ならいいんですけど。

私は彼女もいないし唾液フェチを発散させるところは、AVしか、 ありません。
でも、AVでもそこそこ興奮します。
しかし、これも画像と同じでストライクの動画はほとんど、 ありません。
AV女優ってあまり可愛い子がいないんですよね。
いや可愛いというか、私は普通っぽい人が好きなんです。
だから、「普通っぽいAV女優で、私の好みで、唾液物」という条件だと、 それほどあてはまる人がいないんです。

先ほどから唾液フェチの話ばかりですが、私は舌フェチでもあります。
これも、AVで私の好みの美人で、しかも舌が綺麗という条件で探すと、 ほとんどいません。
しかも、その人を見つけても舌のシーンがほとんど無かったりして、 大体残念な思いをします。

もうこうなったら、自分は舌フェチや唾液フェチではないと、 自分に言いきかせて別のフェチになりたいと思うこともあります。
フェチとはそういうものではありませんけど。

こうなれば妄想しかありません。
唾液を口の中にためて、それを好きな子の唾液だと自分に、 催眠術をかけて飲み込む。
あー空しい。

そういえば、AVなどでよく見るんですが、女性が口に小さいボールを、 くわえて唾液をタラタラ流すのがありますよね。
あれは、けっこう興奮します。

自分の意思に反して唾液が垂れてくるのが妙にエロいです。
そして、下で男性がそれを飲んだりして。
あの男性をみていると、いつも羨ましいなと思ってしまいます。

それと、食べ物を女の子が食べてよく噛んだものを男性の口に入れるのも、 興奮します。
これは、唾液フェチといっていいのかな? そしゃくフェチ?
これってかなり変態度は高いと思いますが、唾液フェチの私としては、 実は一回やってみたいんです。
もちろん可愛い子限定ですよ。

好きな女性の体液が欲しいって自然なことだと思うのですが、 他の人は、唾液フェチについてどう思っているのか知りたい、 と思うことはあります。

体液といっても、おしっことか、汗とか涙とかには興味ありませんけど。
でも人によっては、そういうのを飲みたいと思う人もいるんでしょうね。
私が唾液フェチ、舌フェチについて語れるのはこれくらいです。 これで終わります。

三度の飯より、本番より、女性の舌が好き

私は女性の舌が大好きな舌フェチです。
それも重度の。
男性なら誰しもがエッチな動画や画像をたくさん見ることと思います。
皆さんはどんな動画や画像が好きで、一番見てきましたか?
私は、数ある動画や画像の中でも女性の舌が見えるものに一番興奮を覚えます。
それゆえに、おそらく大多数の男性が一番興奮して求めるであろう本番行為の動画や画像はほとんど見ません。舌が映りやすいキスシーンや、特に乳首舐めのシーンなんかが一番見る機会が多いように思います。
一番好きなのは、主観で女性の舌が堪能できる動画ですね。
アクリル板やディルドなどを使って、男優が出演せずに、女優がただカメラに向かって一身に口や舌を動かすのです。
これはまさに舌フェチの人に向けた作品といえますね。
最高ではありませんか。
ただ、そういった作品やシーンは全体で見ると非常に少ないです。残念です。
やはり、それだけで非常に興奮するのは、あくまで一部のフェチの人間だけになるので、どうしても数は少なくなってしまいますよね。
色々な女性の舌をもっともっと見てみたいです。
では、舌フェチの人間がなぜそんなに舌へ魅了されるのか、その理由を語ってみましょう。
まず、その見た目ですよね。
ピンクだけど、それでいて少し赤身がかった色。
それに少し乗っかるような形で白く存在している舌苔。
そして、その舌にまとわりつくようにしている唾液。
全てが芸術的に美しく作用して、その魅力が生み出されているのです。
これを食べ物を食べる時にだけにしか使わないなんてもったいないですね。
性器とは違って、舌は日常の場面、非日常の場面と使い分けることができる万能な部位なんです。
その点が、舌フェチ人間が惹かれる舌の魅力の二点目になりますね。
普段は女性が食事をしたり、飲み物を飲んだりする時にその味を知る為に使っています。
普段は女性が普通に喋っている時に、その言葉を発する為に使っています。
くちびるを濡らしたりする時にも使うかもしれませんね。
とにかく、そんな風に女性が普段何気なく、当たり前に使っているものが、非日常の場面では途端に性的な武器へと変貌するのです。
興奮しませんか?
また、その動きも非常に独特で唯一の存在感を放っていますよね。
あのうねうねとした、人間の他の部位では見せれない奇妙な動き。
視覚だけでも、その柔らかさが伝わってくるその滑らかな動きにどうしようもなく惹かれてしまうのです。
胸や性器なんかと違って、そんな日常でも目にする機会があるものですから、当然フェチの人間としてはこれまでにも嬉しい場面はありました。
例えば、学生の時。
大人になってから他の人がいる前で大きな口を開ける女性はあまりいないと思いますが、学生の時はまだそこまで周りの目を気にしていなかったためか、あくびをする時などに遠慮なく全力で口を大きく開ける女子がいたものです。
その時に見えた光景は忘れられません。
恥ずかしげもなくさらされた舌と奥まで見える歯。そして、上と下を結ぶように糸を引く唾液。
舌にはその唾液が絡まり、ヌルヌルテカテカと艶めかしく輝いていました。
そして、そんな状態でもはっきりとわかるピンクと赤身がかった色。
その女子には気づかれていなかったと思いますが、私はその女子が口を閉じるまで目が離せませんでした。
また、同じ女子の話ですが、ある時には口の横に思い切り舌を出していた時がありました。
本人は何気なくしていただけだと思いますが、普段は口の中に納まっているその舌が口の中から出てくるというだけど興奮を覚えたものです。
思えば、私の舌フェチはその辺りから始まっていたように思えます。
ということは、私が舌フェチになった原因は彼女ということになるのでしょうか。
彼女とは男女の仲にはなっていませんが、今でも時々その舌の光景を思い出してしまうことがあります。
舌フェチの思い出ですね。
また、大人になると人前に口を開ける女性は少なくなるとは書きましたが、それでも中にはそんなことを気にせずに大きな口で笑ったりする女性もいるものです。
とてもとても素敵だと思います。
大人になってからの仕事中のことです。
特に友人でもなく知り合いでもない女性と偶然少しだけ会話をさせていただく機会があったのですが、その会話の中でその女性が笑うことが何度かあったのです。
その女性が人前でも大きく口を開いて豪快に笑う女性でした。
笑顔そのものももちろん素敵ではあったのですが、舌フェチの私はやはりその中で存在感を放っている舌に目を奪われました。
とても美しかったですね。
仕事中に舌フェチの目の保養になってくれた彼女には感謝しかありません。
それ以外にも、女性がくちびるを舐めるために舌をぺろっと出すくらいであれば、結構目にする機会は多いですよね。
そんな時も、当然舌フェチの目は固定されてしまいます。
もちろんすぐにその舌は口の中へとしまわれてしまうのですが、その後しばらくはその余韻から戻ってこれなくなってしまいます。
これからも女性の舌には興奮し続けることと思います。
エッチの場面でも女性には是非舌を振フル活用していただきたいです。
舌フェチの戯言でしたが、少しでも女性の舌に興味を持ってくれて、舌フェチが増えてくれれば幸いです。
ありがとうございました。