パンストフェチ - 性癖研究

パンストフェチのいろんな楽しみ方!!

僕のフェチ対象は、穴あきパンストです。とにかく、パンストが大好きで、女性がはいているのを見ると、ムラムラします。

特に好きなのは、ハートなどの柄の入ったパンスト。大好きで、見てると無性に足を撫でたくなります。 パンストフェチの人の中には、シンプルな無地の黒や肌色のパンストが好きな人もいるかもしれませんが、 ぼくは、圧倒的に柄物派です。

柄物の派手なパンスト履いてる女性を見ると、電車などでも、ガン見して妄想しちゃいます。笑

パンストの何がいいかといえば、やっぱり一番は手触り。女性の素足もいいですが、パンストをはいてるときの手触りは別格です。

スベスベして、撫でてるとぞくぞくします。さらに、頬ずりしたり、性器を擦りつけたり、破ったり、いろいろな楽しみ方があります。

ちょっとくらい不細工でも、パンストを履いてるだけで、とても魅力的に見えてくるので、 パンストフェチの男ってとっても単純な生き物ですね。

数ある、パンストプレイの中でも、僕が一番好きなパンストフェチの楽しみ方は、パンストローションバックです。笑

なんだかプロレスの技みたいな仰々しい名前ですが、何をするかというと、 まず、パンストをはいた女性にうつぶせになってもらい、尻の割れ目の部分をビリビリッと破ります。

そして、そこに破ったところにローションをとろーっと垂らします。

そこにおもむろにまたがり、バックでまんこに擦りつけたり、挿入するのです。

パンストの感触も味わいながら、ローションでトロトロになったまんこを堪能できるので、最高です。

かなりおススメなプレイで、僕はセフレに会う時は必ず履いてもらいたいパンストを買って持っていきます笑

これを女の子に履かせ、うつぶせにさせ、びりっとパンストを破る瞬間がたまりません。 男として、至福の瞬間なのです笑

後ろから、トロトロのまんこに挿入し、腰を振りながら、お尻や太ももを撫でまわし、パンストの感触を味わうのが最高です。

パンストフェチの他の楽しみ方としては、パンストを履かせた女性に足コキをしてもらうというのがあります。 いわば、パンストフェチにとっての定番の楽しみ方で、僕も大好きです。

ただ、足の裏だとそんなに気持ちよくないのですが、パンストに包まれた足の裏でしごいてもらうと、 とても興奮するのです。

あのスリスリ感が、パンストフェチにはたまりません。

そして、その足が可愛い女の子の足だったりすると、 興奮ですぐいってしまうと思います。

パンストフェチで困ることもあります。それは仕事中に会社のOLのパンストに、いちいちムラムラしてしまうことです。 可愛い女の子の、すらっとしたセクシーな足が触り心地よさそうなパンストに包まれているのをみると、 もう仕事中でもムラムラしちゃいます。

なので、オナニーはだいたい、同僚のパンスト姿を思い出しながら、想像でします笑。

僕にオナネタにされてるとも知らず、朝笑顔で挨拶してくる同僚のOLたち。

みんな可愛いです。 こんな僕のキモい妄想も知らずに、笑顔であいさつしてる同僚や後輩がたまりません。笑

仕事中も、チャンスさえあれば、同僚のOLをお持ち帰りして、ワンナイトラブでパンストを堪能したいと、 そんなことばかり考えていますので、仕事がはかどらないのもうなづけます。

風俗に行ったときは、もちろんオプションでパンスト破りをつけます。

セフレや彼女が相手だと、マニアックでキモいとか思われたらどうしよう、とか心配で思いっきりパンストプレイを楽しめない時もあります。

でも風俗嬢相手なら、そういう心配はありません。

誰に遠慮することもなく、思いっきり自分の欲望をぶちまけることができます。

こんな時には、僕は可愛い嬢ならなおさら、テンション上がりまくりです。

好きなだけ、パンストを撫でまわし、 ほおずりしたり、息子をこすりつけたりします。

さらに、パンストを破ってローションスマタを楽しんだり、 足コキしてもらったり、プレイの大半がパンストを楽しむことに費やされます。

あまりにも僕のパンストフェチ愛が強いので、風俗嬢も呆れたり、面白がって笑ってくれたりします。

それがまた興奮するのです。

そんな僕にとって、最高の、天国ともいえるお店が鶯谷にあります、

その名も「パンスト鶯谷」。

東京でも珍しいパンスト専門店です。

どんなパンストフェチにも対応してくれるので、いろんな願望をあますところなくかなえられる、まさに天国。

スタッフの女性は、いわば、パンストのプロばかりなので、パンストプレイに理解があり、反応もとてもいいのです。

僕は、月に一度はここに通いすっきりさせてももらっています。

電車なんかに乗っていて、OLのパンスト脚にムラムラしちゃったときなんか、ついつい寄っていってしまいます。 そういうときには、痴漢パンストプレイをお願いして、電車でムラムラしたOLを想像しながら、楽しませてもらうのです。

そんな風に、いろんな楽しみ方があるので、これからもパンストフェチを堪能していこうと思います。

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ストッキングの本当のエロさ知ってますか?

 私は40代前半の会社員、何の取り柄もないごくごく普通の男性です。 しかし、ある特定の性的な趣向があります。それはパンスト・タイツです。いわゆるパンスト・タイツフェチです。生足が良いという男性もいますが、私は触った時のすべすべした感触と触り心地の良いあの感覚がたまらなく好きなんです。パンストやタイツには色々な色や形や柄があります。それぞれについて私のフェチ度合いと思い入れについて、書いていきます。

・色について

 一般的には肌色・ベージュが主流です。OLさんが履いているのを良く見かけます。OLさんなので制服もおまけで付いてきます。スカートがタイトなものであればなお良しです。 次に冬場になると、黒が主流になってきます。黒ストッキングの一番の良い時期は少し寒くなって来たな~と感じる時です。薄手のストッキングで肌が透けているのを見ると本当にムラムラしてきます。デニールというストッキングの薄さを表す単位がありますが、個人的には、20デニール位が一番そそられます。それ以上になってくると透け感が無くなってきて残念な部類になってしまいます。 最後は白のストッキングです。一般的にはあまり見かけないかもしれません。白いストッキングは看護師さんが良く仕事の時だけ履いています。ナース服にストッキングの合わせ技です。たまにしか病院にお世話にならないので、興奮度は上がります。個人的におすすめは歯医者さんです。看護助手さんや歯科衛生士さんもナース服を着用しています。結構な回数通う事もありますので、これを機にストッキングを見に、いえいえ歯の治療に通われてはいかがでしょうか?

・形について

 これはお尻まですっぽりと覆って、腰まであるパンティストッキングと蒸し暑い時期に着用されることが多い、太ももまでの2種類になります。パンティストッキングもスカートを脱がした時に見えるパンスト越しのパンティ姿もたまらないのですが、個人的に興奮度が上がるのは ガーターストッキング着用です。私自身、あまりお目にかかった事は無いのですが、脱がせた時にガーターを着用されていた時はそれだけでフル勃起してしまいました。

・柄について

 最近では様々な柄のストッキングが販売されています。見た目が可愛いものから、一瞬ドキッとする様なエロいものまであります。柄という表現はあてはまらないかもしれませんが、個人的に一番そそられるのは、細かい目の網タイツです。大きい目だと太もものお肉がはみ出たりして エロさ半減です。  また、最近はラメ入りのストッキングも人気が高いようです。あの光沢感は最高です。考えた人を褒めてあげたいと思います。

 次は見え方によって、パンストは見る場面によって、エロさが変わる事について書いていこうと思います。普段の生活の中でも見え方によって、パンストはすごくエロく見えます。いつも何気なく見ている風景が変わるかもしれませんよ。

・座り込んだ時

 これはパンチラにもなりますが。私は生足でパンチラしてもさほど、興奮はしません。これにプラスパンストで最強の合わせ技だと感じます。特にパンティストッキングの場合だと腰の部分の真ん中にラインが入っています。お尻の割れ目に合わせやすくするためのものです。なのでちょうどこのラインが女性のアソコの割れ目に沿っています。それだけでも想像を掻き立てられますね。

・腰の辺りから少しだけ見える時

 パンストの丈は意外と高いので、ウエスト部分がお腹の中頃辺りまで来る女性も少なくありません。ローライズのジーンズが流行って、パンチラ対策でローライズ専用のパンティもありますが、パンストにはそんなもの関係ありません。上半身に来ているブラウスやTシャツをスカートやジーンズの中に入れていない女性が座った時はチャンスです。腰から背中にかけて、パンストのウエスト部分が見えてしまいます。普段見えない部分がチラッと見えるとそれだけでもフル勃起です。個人的には座る事が多いお花見の時は狙い目だと思います。

・片足だけ履かせたままの時

 これはセックスの時の話になります。個人的に一番興奮するのは着衣セックスです。あの犯している感じがたまらなく興奮します。  片足だけはストッキングを履かせたままなので、すべすべした感触を楽しみながらのセックスが堪能出来ます。  またパンストを破いてセックスするのも個人的には興奮します。パンティも脱がすことは出来ませんので、ずらして挿入する事になるのでさらに興奮度が上がります。破るのには少し力とコツが要ります。また、相手の同意の上で行ってください。『これお気に入りなのにー』と後で言われても困りますし、別れる原因になっても困ります。

以上、私のパンストフェチについて書かせてもらいましたが、いかがだったでしょうか? これを読んで一人でも多くの男性がパンスト好きになってくれたらいいなと思います。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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小学生の時からパンストの魅力にどっぷりハマり30年

小学生のとき拾ったエロ本にパンストを半分下してバックから挿入されている写真をみて子供ながらに脚を美しく見せるパンストにドキドキしました。それ以来女性の脚になまめかしく輝くパンストに目が行くようになり子供のくせによく階段の下からパンスト越しに見えるパンツをのぞき込んでいました。

パンストを穿いていないパンツは興味がありませんでした。またパンストの手触りを味わいたくてよく母親のパンストをこっそり持ち出し触ったり履いてみたりしていました。また伝線して捨てているものをごみ箱から拾いあそこに巻きつけて自慰したらツルツル感とちょっとザラっとした感触にこの上ない快感を覚えパンストの魅力にどっぷりハマりパンストフェチ人生がスタートしました。それから本格的な思春期を迎えるんですが、パンストを履いていない真っ裸の写真はまったく興奮せずたまにちょっとでもパンストが載っているエロ本やパンストを履いていることがはっきり分る女性誌等が自慰のおかずでした。

高校生になりエッチを覚える時期ですが同じ年代の女の子はなかなかパンストを穿く子はいなく生脚には全く興味がない私はそれらの子には見向きもしませんでしたが運よく年上のOLのお姉さんと付き合うようになり、パンストを履いた太ももをずっとさすったり膝枕をしてもらって頬ずりしたりと楽しませてもらっていました。お姉さんは笑って受け入れてくれていて網タイツもよく穿くお姉さんだったのでそれも興奮するようになり、リクエストして履いてもらったりしていました。

ある程度大人になりエロ本やAVはほとんどマニアックなパンストものをコレクションするようになり、裸ものよりもパンストが目立つ着衣イメージものやレースクイーンやコンパニオンのビデオが大好物のおかずになりました。セフレができるようになると憧れだったレースクイーンが履くテカテカ光沢のあるダンス用パンストを履いてもらうようになり、破いて挿入したりパンストにこすりつけたり挟んでしごいたりしてもらって発射するのがお気に入りになりました。この頃からパンストとハイヒールの組み合わせも重要なファクターになり、ベッドの上でハイヒールも一緒にはいてもらうようになりました。 またセフレとパンスト売り場に一緒に買い物に行き好みのものをまとめて買ったり、大人のおもちゃのお店に行き穴開きものやセクシーな色柄ものを仕入れに行きます。世の中に私のようなパンストフェチは結構多いようで、こういうお店にいくとそれはそれはいろんなパンストがあり自分で履いて楽しむ男性用なんてのも売ってたりもします。

基本的にパンストはどれもセクシーなんですが後ろに線のようなシームレスがあるものや、ラメやスパンコールがキラキラするセクシーなものや、網タイツっぽい柄なんかが特にそそられます。しかしパンストを穿いていればOKというわけではありません。脚の太さや形、長さもパンストに合うものでなければいけません。なので女の子が理想とする細すぎる脚はパンストが映えないのでむしろ太いぐらいの方がパンストがとてもセクシーに見えたりします。パンストの基本形であるベージュ無地のパンストは若い女の子の締まった脚よりは熟女のちょっとたるんだ太目の脚によく似合いエロさ加減も倍増し私の中ではむしろこちらの方が好みです。

こういうところにしか目がいかないので女性は美人にこしたことはないですが理想な脚にセクシーなパンストを穿いていてくれれば顔はさほど重要ではありません。なので初対面では顔なんかあまり見ないのでパンストでどんな人だったか覚えてるよな感じです。またパンスト穿いている女の子とラブホに行ったとき女の子がシャワーを浴びてバスタオル一枚で出てきたら必ずまたパンツとパンストは穿いてもらっています。女の子は私のフェチが理解できないようでしたが、ここでパンストを履いていないと全く興奮せず私のムスコは機能しなく使い物になりません。

かつて生脚の女の子とラブホに行ったときラブホに売っているものを買って履いてと頼んだら変態扱いされ、気持ち悪がられて帰られたこともありました。現在は出会い系サイトで知り合った奥様セフレとコスプレに合わせたパンストや、パンストとローションを組み合わせたプレーがお気に入りで、破られる快感を知ってしまった奥さん達は会う日はいろんなパンストをチョイスしてもって来てくれてパンスト破りをリクエストしてきます。

最近では神田うのプロデュースの商品が色柄、チン触りがよく一番のお気に入りですごく興奮します。小学生の時に目覚めたパンストフェチももう30年ほどになりますがますますパンスト好きになっており今ではメーカー、カラー番号、品番までわかるようになりました。新製品が出ていればすぐにプレーに取り入れて試しています。人生の大半を占めるパンストはこれからも私にとってはなくてはならないものです。

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