鎖骨フェチ - 性癖研究

鎖骨フェチ!特に男性の鎖骨は最高である

皆様は知っているでしょうか、鎖骨という人間の部位の素晴らしさを。

女性の鎖骨の素晴らしさやエロさは様々なサイトなどでよく見かけます。しかし、私が見て欲しいのは男性の!!!!鎖骨!!!!であります!!!!

そうです、私はいわゆる鎖骨フェチです。だって、鎖骨ほど綺麗でなおかつセクシーな部位はなくないですか?

男性は女性よりも骨が太いですよね。その太い骨がボコっと、皮膚の下に直に感じることができる鎖骨がたまらないのです。

そして、鎖骨は、男性と女性の鎖骨を比べたときに、改めて骨の太さが違うことが明確に見え、相手と自分は異性同士なのだと再確認するきっかけとなります。相手は自分よりも力が強く、自分は女で相手よりも弱いと再確認することで、抵抗できないのだという事実から、支配されたい欲が自然と芽生えます。

そこで思い浮かべるのが性的なこと。そう、鎖骨はセックスアピールにもなっているのです。このことから、鎖骨は人間の部位の中で最も魅力が詰まった、そして本能に従って惹かれてしまう部位と言えるでしょう。

白い肌にも黒い肌にも映える鎖骨は、魅力の最大値を詰めた部位だけでなく、最高の武器です。例えば、白い肌の人の鎖骨が華奢だと、「綺麗…」という感情に襲われ、太いとギャップ萌えで素敵!となり、黒くやけた肌の人の鎖骨もまた、どの太さでも魅力的です。では、性格の面も考えてみましょう。いつもおちゃらけていて、楽しい雰囲気の男性の鎖骨を思い浮かべてください。いつもはみんなと笑いを取り合う面白いキャラ、でもチラリと見える鎖骨から、男性味を感じられ、彼の男性的な部分をもっと欲してしまいませんか?

とっても真面目で礼儀正しい彼。その彼の鎖骨が細いと、華奢な彼を守ってあげたくなる!母性本能がくすぐられてきゅん!となりませんか、、?逆に、彼の鎖骨が太いと、意外に男らしい部分もあるのかも、と、いつもは真面目な彼の、夜の顔に期待を向けてしまいます。スポーツマンの彼が汗をかいているとき、彼の首元を汗が滴り落ち、キラリと光って鎖骨に移動、そして鎖骨を照らします。その鎖骨が妙にセクシーに感じてしまうのは私だけでしょうか、、、。文化的な彼が、本を読んでいるときには見えにくかった鎖骨が、顔を上げたときに綺麗だと気づいた時の衝撃。そしてその衝撃から、急に彼を異性として意識してしまうのです。

このように、どの太さでも、どんな肌の焼け具合でも、どんな性格の人でも鎖骨は魅力的に見えてしまうのです。

服装によっても、鎖骨の魅力のベクトルは変わってきます。ダボっとしたTシャツから見える鎖骨や、Yシャツのボタンを開けたときに見える、少しだけ形のわかる鎖骨、タンクトップから見える鎖骨、もちろん上裸の鎖骨など、鎖骨はどの服装にも映えてしまうのです!

私くらいの鎖骨フェチになると、もはや鎖骨が美味しそうに見えてきて、噛みたくなる衝動に駆られます。数人の鎖骨フェチの人にはきっとわかるはずです、、、!でも私は、その鎖骨フェチの人たちの中でも稀な方だと思っています。なぜなら、私が今まで付き合った男性のうち、2人の鎖骨を噛んだことがあるからです。もちろん、強く痛いほど噛むわけではないですが(笑)

もう美味しそうが過ぎて、「噛んでもいい?」と聞いてしまい、そのまま噛んでしまいました。1人目の人は、とっても頭が良いのにいつもふざけていて、顔が無駄に整っているので周りからモテモテ。しかし身長は低く骨が細い人でした。手足の骨が女性くらい細いのに、その人なんと、鎖骨だけはしっかり男性!太くて力強い鎖骨を持っていました。そんな鎖骨に私は惚れ惚れしてしまい、抱きついてそのまま鎖骨をガブリ。太過ぎてあまり強めに噛めませんでした。しかしそれもまた、自分の口には太すぎて力が入らないという事実、そして首元辺りに口をやるという行動全てが性的に興奮する要因となっていました。2人目の人は、体格が良く、筋トレ好き、そして骨はしっかりと太い、男性的な男性でした。その彼の鎖骨は、思っているよりも太くなく、性的には、そこまでの興奮はありませんでした。しかし、体格が良い力持ちの彼の鎖骨が意外と細いことに、可愛い…!!!と感じ、とてつもなく彼自身が愛おしく感じました。このように、やはり太くても細くても、その人の性格や日々の行動と鎖骨の太さをくらべあわせた時に、愛おしく感じてしまうのです。

また、鎖骨というものは首の近くにあります。首にキスをするという行動や、キスマークをつける行動は、やはり性的興奮を覚えるものですし、性的なことと自然と関わっています。そのため、鎖骨も自然とセクシーに見えたり、その人の性的魅力を引き出してくれる部位なのではないでしょうか。

どうせすか?この文章を読んで、あなたも男性の鎖骨の魅力に気がついたでしょうか?

きっと気がついているはずですよね!だって実際に鎖骨は最高のものですからっ!!