お尻フェチ - 性癖研究

おっぱいよりもお尻好き。お尻の魅力をお教えします。

おっぱいよりお尻が好き

この記事では、世間一般ではほとんどの男性がおっぱい派の人が多いけど、私はどうしてもおしり中心のフェチであることを隠すことなくおっぱじめたいと思います。

なぜ一般に人気のおっぱいフェチではないというかと、おっぱいは確かに男性みんなが好きなのですが、おっぱいは揉む楽しみしかありません。そしてたとえおっぱいを揉みまくったとしても基本男性しか喜ばなく、おっぱいをモミにもまれたとしても気持ちよく感じる女性はほぼいないと知っているので、エッチの際おっぱいをモミまっくている自分は女性の性感をしらないと思われるのが嫌でおっぱいに興味がなくなってしまいました。 基本おっぱいは、女性らしい体を表す一部のパーツとして見るだけでいいのかと思います。

お尻フェチの始まりとお尻の良さ

さて、ここからが本題なのですがなぜ私がおしりフェチかということです。 一言で言ってしまうと理由はわからないのが正直なところです。

おしりフェチに気づき始めたのは中学生3年生のころです。体育で水泳の時間のとき、男子はみんな女子が走るたびに揺れるおっぱいに興奮していました。しかし、その時私はブルマ越しに見えるおしりに興味を持っていたことが、おしりフェチとして認識した第一歩かなと思います。

エッチをするとき、バック体制で挿入し、ピストン運動でおしりの肉が私の体に当たるたびおしりがプルンプルンと動く、それが一番のおしりフェチにとってのご褒美にあたります。

興奮しやすいお尻ファッション

毎日自分好みのおしりとエッチはできないので、私が発見した好みのお尻ではなくてもお尻を楽しめる方法をちょっとだけ語らしてもらいます。

まずやっぱり外せないのは、ここ近年女性のジーンズの主流がスキニータイプのジーンズとなり、私のようなおしりフェチには天国となっている。もうおわかりだと思いますが、女性の下半身にピタッとくっつくあのシルエットは、おしりフェチには待ってましたというものです。ジーンズを後ろから見たとき、おしりのシルエットが完全にわかりもう妄想が止まらないことは言うまでもありません。

しかもただのジーンズではなくカラージーンズ特に白色の場合は、透けているのか透けていないかでさらにお尻のエロさが増します。スキニージーンズだけでもおしりフェチは喜ぶのにスキニープラスローライズジーンズに至っては神的なジーンズ!ローライズジーンズでしゃがみこまれた時にはおしりの割れ目があらわになるので、おしりフェチの私は見て見ぬふりはできずついついガン見をしてしまいます。

現代のファッションの流れはおしりフェチにとって最もいい時代だと思います。ダボッとしたジーンズの時代が来るのをちょっとした恐怖に感じる今日この頃です。スキニーの時代が長く続いてくれるのが今の願いになりますね。

興奮しやすいお尻の形

お尻フェチの私がいいおしりを解説させていただきます。まず後ろから見たとき、音で表現すると「プリン」としてるおしりが抜群に最高。おしりのプリントした部分と太ももの境がくっきりとし落差があり、太ももとおしりの境界線に線が入るくらいがベスト!最近の女子はダイエットをしすぎでその線があまり出ない女性がほとんどで残念に感じています。

おしりフェチとしてはあまり関係はないのですが、女性を前から見たとき太ももと太ももの間に見える小窓、私は天使の小窓と呼んでいるのですがその窓がくっきり三角の女性もたまらなく好きです。決して関係はあるとは言えないですけど、おしりとその天使の窓をバランスよく持っている女性はとても興奮を覚えます。

最近新たに発見したのですが、一度出産を経験した女性のおしりもなかなかおつなものだと感じ始めています。まだ興味をもって時間が経ってはいませんし、先ほどから語っているプリンとしたおしりとは少し逆をいってしまうのですが、一度出産をしてしまうと張りが少しなくなり外側や下へたれてしまうことがあります。そんなおしりも揉んでみるとなかなか柔らかく、張りの強いおしりにはない快感を覚えます。エッチの際も張りがない分ピストンの際にプルンプルンと波を打つように動くので、これもまたおしりフェチとしては幸せな時間です。

興奮しやすいお尻を覆うもの

また、女性が下着のときのお尻も結構興奮します。特にあえてTバックよりもフルバックのシルク素材のほうがおしりフェチとしては興奮します。大きいお尻に柔らかい素材のシルクが引っ張られ張りつめているおしりを見るたびに興奮を覚えます。またシルク素材もいいのですが、サニタリーパンツの完全におしりを覆うサイズでも妄想が膨らみことらも興奮することが多いです。

痩せすぎでなければ幅広く楽しめる

総合的にまとめるとお尻フェチとしてはお尻であれば基本なんでもいいと言えてしまいます。ただ最近の女子に多いダイエットのしすぎでおしりの肉がなくなり、お尻の骨が飛び出してる女性はやはり男子からの人気は少ないのではないかと思う。やっぱり女子のおしりはプリンとした健康的なおしりが一番!痩せすぎで骨が飛び出しているおしりはダメっていうことを声を大にして言いたい。以上お尻についてでした。

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女性の歩行時の後ろ姿を堪能して、尻中心のセックスを楽しむ

お尻フェチが見ているところ

私はお尻フェチです。そんなお尻フェチの中でも様々なお尻フェチがいらっしゃるかと思います。お尻フェチの中の中をどう規定するかですが、まず私は女性が歩く時の後ろ姿のお尻の動き具合を見ます。

最近の若い女の子は高いヒールを履くからかちょこちょこ歩きお尻の動きを感じません。外人のハリウッドセレブとかは凄い動きを感じます。そして日本人はお尻がぺったんこであり、立体感を感じれずリアリティーを感じられないです。プリッとしたお尻はなかなかレアで出会うことはほとんどないですが、プリッとしたお尻で、しっかりと歩く女性の後ろ姿には圧巻です。

そしてその次に服の上からでも感じる形の良い尻です。最近では形の綺麗なデニムやパンツが売って居ることもあり、誤魔化されますがこれは良い尻だ!と感じるのは外人の方が多く感じますね。特に黒人の方のお尻は綺麗で大きくしっかりして居て理想の形です。ですが私が脱がしたことのある人種の中に黒人は含まれておらず生では日本人のお尻のみしか見たことがありません。

他にTバックの似合うプリッと張ったお尻。お尻と太ももがはっきりと分かれて居るお尻。突き出した時にダイナミックさを感じるお尻。

上記が私の中のお尻フェチに該当する内容です。他にも色々出てきそうですがそれは仕方がないですね。フェチですから。

まずは女性が目の前を歩いて居たら顔や年齢関係なくお尻をしっかりと観察します。どんな動きをしているのかをじっくりと観察し、お尻を中心にお尻から腰の流れ、お尻から足の流れを見ます。太ももが中途半端に太いとお尻と太ももの境目が曖昧になり、お尻フェチな私としては楽しめないお尻となってしまいます。お尻と腰の境目にも同じことが言えますが、ここは姿勢が良いとお尻をくっきりと見せることが出来、姿勢も気にします。姿勢が良い女性には自然と目がいってしまいます。やはり姿勢が良い分、お尻がはっきりとしていることが多いです。

例えぽっちゃりして居ても、腹が少し出て居たとしても、姿勢がよければお尻フェチの私としては関係なくなりますので姿勢の良さはポイントを上げる点になります。そんな事を考え女性の後ろを歩いて居ますがやはり日本人は控えめなのか、良いお尻とはなかなか出会えませんね。

お尻フェチのセックス

女性を抱く時には胸よりもお尻をいっぱい触ります。お互いが向き合って立ち、両腕で女性を抱きしめながら髪の毛を触り、そのまま撫で背中を私の手が通り、腰へと行きそこからお尻に行きます。背伸びをしている為、背筋がぐっと伸び、腰とお尻のラインがはっきりし、この時が何とも言えません。胸が小さくてもお尻がでかいと興奮し、立ちながらお尻ばかり揉みます。揉み応えのあるお尻は優しく揉んだり強く揉んだりと野生的な感覚になり、ステーキを食べる時のようにガッツリと女性を召し上がります。

たっぷりお尻を揉んだ後はやはり叩いてしまいます。弾力が凄ければ凄いほど叩くことにはまってしまいます。四つん這いにし、Tバックでさらにお尻の形をはっきりとさせ、触りまくりそのまま69に突入し騎乗位が始まります。背面騎乗位に切り替えお尻をたくさん拝み、バックに切り替え、張ったお尻を感じ切ったら次は立ちバックです。柔らかいお尻と弾力のあるお尻を同時に感じられお尻を揉みながらのプレイも最高です。

立ちバックの状態でのクンニもお尻フェチを満足させます。女性がイク時についつい動いてしまうお尻と腰のくねり具合を見て更に興奮が増します。ですがやはり味わって見たいのは黒人のお尻ですね。ダンスの習慣があるブラジル人などのお尻は一体どんなものなのか気になります。日本人は自ら腰をくねくねと動かし魅了するダンスは難しいのかプレイ中に見たことはありませんが、なんとなく黒人ならあたり前にやってきそうなので妄想が膨らみます。

お尻フェチを極めると黒人・熟女に興味が移る?!

歩く後ろ姿もやはり黒人が素晴らしく、力強いお尻が誘惑してきます。やはり日本人の女性を脱がした時に感じるお尻の形では満足できません。レゲェダンサーであっても小さいお尻でした。最近は若い女の子のお尻よりも30代40代の大きくしっかりしたお尻の方に興味がいってしまいます。電車に乗っても若い子よりもお尻を追いかけた結果、30代40代が多く少し趣味が変わってきそうです。

熟女や人妻、奥さんなどの年齢層に興味を抱き少しぽっちゃりとした柔らかい太ももとしっかりとしたお尻の感じがたまらなくて、ついつい目で追いかけてしまいます。お尻フェチが入り口で人妻や熟女フェチへと移行してしまいそうですが、最近の若者のお尻は食欲が掻き立てられずつまらなく思ってしまいます。電車の中でも奥さんぽい人や熟女、若妻を見ると、お尻を叩くところや揉み倒すこと、少しぽっちゃりした柔らかそうな太ももが触れるところを想像し食欲が掻き立てられます。その方々は本当に大胆でしっかりとした良いお尻しているなと感じます。たまにパンツの上にかすかに見えるパンティーラインがそそります。

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中学時代のお尻をまだ追っている夢の途中な私

親友ですらドン引きした尻フェチ

私は、隠れ尻フェチです。その趣味を公言したのは、信頼のおける友人の一人に対してだけだったのですが・・。その時「尻」について熱く語りすぎて親友に「ドン引き」されてしまった夜しか、その思いを吐き出すことが出来ておりません。繰り返しますが私は「尻フェチ」です。その心に秘めている思いを吐き出すことになっている今、ここで文章を書いております。

中学時代の素晴らしいヒップがきっかけ

思い起こせば、私が尻フェチなってしまったのには「きっかけ」が存在します。それは・・中学生の時、一心に注目(血走った目で凝視?)していたFJさんという存在。彼女は、中学生にしてアジアンビューティーのような(そっち系のモデルのような)存在。まるで中華美人のような顔立ちで大人っぽく、大変目立っておりました。プロポーションも、背が高く、私と同じぐらいの身長(170cm前後)だったと記憶しています。

しかし、彼女が際立った存在だったのは、顔立ちとプロポーションによることだけではありませんでした。そう・・彼女は、とても素晴らしいヒップの持ち主だったのです。私は、彼女の後ろを歩く時は、追い越さないようになるべく彼女との距離を保って、その絶景を楽しみました。そして、向かい側から彼女が歩いてくる場合は、彼女のその顔や存在感を堪能し、そこで立ち止まって彼女の横顔が通り過ぎていくのを眺め、そこから振り返って彼女のヒップを拝みました。その素晴らしい眺めは、いまだによく思い出されます。今も、一瞬目を瞑って、記憶を甦らせたところです。

きっと同級生は尻フェチだらけ

私が30代になった現在でも尻フェチを続けているのは「その当時のことが原因なのだ」、と言い切ってしまえるでしょう。しかも彼女には、その自覚はありませんでした。FJさんは、彼女が成長によってパツパ・・タイトになってしまった青いジャージを(中学では基本的に指定のジャージでしたから)ぴたっと穿きこなし、とても素敵に歩いておりました。同級生はみんな、彼女の後姿も「目の保養」としていたに違いありません。そして、「尻フェチになったのはオレだけではない」と確信しております。しかし、誰一人としてそれを言い出しませんでした。彼女は、中学生の趣味としてガチ過ぎる(好みの)選択肢だったので、逆にモテなかったのかもしれませんね。あるいは、どことなくクールな印象もありましたから、親しみやすさに欠けていることが原因だったのかもしれません。

それでもきっと、私の卒業した中学は他校よりも尻フェチ率が格段に高かったと思っております。その中でもトップクラスの尻フェチなのが私だ、ということですね。尻フェチ王国があったら、間違いなく国王は私ですね。ええ。「KET-TUN(ケツゥーン)」を結成したら、おそらくセンターは私です。それだけ彼女に熱を上げていました。

尻は凹凸こそ命。二次元では十分ではありません。

そして、私の尻に対する思いは熱を帯びていました。私は、この疾患を「古田熱」と呼び、尻フェチの蔓延を目論んでいたことすらあります。とにかく、尻!尻!ポルノグラフィやアダルトDVDの、言わずと知れた第一選択肢です。私の定番ジャンル、尻フェチ向け商品。しかし、そういったグッズというのは、あくまでも初心者向けのモノ。そういった商品に触れるにつけ、「それが二次元、平面である」ということに気づかされます。

そう、尻は、本来凹凸のある三次元の物体なのです。かといって、実在する女性の尻にタッチしてしまったら、それは犯罪です。それは当然わきまえているのです。いや、むしろ尻フェチだからこそ、平時は紳士的に振舞わなければならない。部屋ではド変態であっても、です。

コスプレイヤーの尻を楽しむ

そこで私が注目したいのは、大胆な衣装に酔いしれたコスプレイヤーの尻です。これは、間近に見ると実にいい。写真を撮影していると、こう、「グッ」ときます。特に、不○火舞のコスプレをしている人の尻は、自分のボディに自信がある場合も多く、とても目の保養になるのです。そして、FJさんがそんな大胆かつ似合いすぎるコスプレをしていたら・・私は、発狂してしまうでしょう。ここで私の野望を吐露してしまいますが、いつかはFJさんをイメージしたラブドールを購入して、それに不○火舞のコスチュームを着せようと考えております。これは、是非とも実現させたい野望です。

FJさんの高揚を目指して

軽自動車を買うか。ラブドールを買うか。断然後者です。そして、尻フェチも唸るコスチュームをラブドールに着せて、バックから嘗め回すように撮影会を行ったり実際に舐めてみたり(?)と。いや、もうFJさんをイメージしたラブドールにTバッグをはかせて、立った状態から後ろを振り向かせただけで こらえきれない昂ぶりを感じてしまうことでしょう。

不○火舞のコスチュームなら、それは尚更のこと。爆発してしまいます。「暴発」、というべきでしょうか。現在のFJさんのイメージは、もはや現実のそれではありません。現実から遊離していった理想のアイドル。そして、「オシリーナ」という愛称で親しまれた秋○莉奈さんの写真集を(もちろん素敵でしたが)観賞するだけでは決してたどり着けなかった高揚を目指して。私はまだその夢の途中です。

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尻フェチ彼氏のお陰で私のおしりはとんでもないことに!

私が彼だけとしてセックスできなくなった理由

私のおしりは人にはお見せできません。社員旅行でも私は生理中だと言って皆とお風呂に入ることを拒否せざるをえませんでした。

その理由は、彼氏が私のおしりにつけた数々の愛の印のお陰です。私の彼は私のおしりに大きな噛みあとを山のようにつけます。もう一年彼と付き合っているので、その間に彼がつけた噛み跡が消えないままで上書きされ、いつしか歯形がくっきりとアザのように浮かび上がるようになりました。何ヵ所あるかは数えきれず、自分で鏡で写してみるとまだら模様にも見えるほどひどいものです。お嫁にいけないよとなげく私に彼は行かなくていいと笑います。もう私も30歳なので、このところ彼にもらってもらえないならこのおしりを持ったまま別の男性に嫁ぐことを理解してもらえるのでしょうか。

私は彼には嫁げない理由があるんです。そして私自身、彼におしりをいたぶられる快感を植え付けられてしまいました。私のことを四つん這いにし、おしりを突き出させてから彼はがぶっとかぶりつくように歯を立ててきます。痛みはどんどん増していくのですが、最近はそれがないと彼とセックスをしているという気持ちになれません。おしりに噛みつきながら彼の手は私の二つの穴を行き来します。おしりを広げられているので当然おしりの穴まで見られており。そこに指が入るのは必至でした。変態な彼氏は穴の中の中までを至近距離で見るのが大好物で、彼がそれを堪能するまで私は同じ姿勢でじっとその凌辱に耐え続けます。

そのあと、彼はそのまんま後ろからおしりを見ながらあそこにものを差し込み、おしりのほっぺたをぐにぐにとつかみながら動かしていきます。時にはおしりの穴の方にもあれを入れてくるんです。その日の気分でどちらの穴にしようかを決めるようで私の要求には答えることはありません。とにかく彼は私のことをおしりが中心に考えるような人なんです。

私も積極的にお尻を触らせました

彼がおしりフェチだと気づいたのはまだ付き合っていなかった飲み会の時でした。彼は私の上司で、女子社員から少し嫌われるタイプのセクハラ男でした。でも私は全く嫌ってはおらずそのセクハラを逆に彼の雄としての魅力に感じていました。要は好みのタイプだったんです。飲み会の席で、女子社員の中で一番いいおしりをしているのは私だと公言して大ひんしゅくを買っていましたが、私はちょっと嬉しくて、二次会に繰り出すとわざと上司の隣に座って彼におしりを触らせたんです。

そこから彼との関係が始まりました。社内では内緒にしていますが、二人きりになると彼は制服の上から私のおしりをわしづかみにして、今夜のことを想像しています。私のおしりを社内で誰にも気づかれずに掴んだ日は彼とホテルに行くという日です。彼には奥さんがいるのでそういう合図なんです。私のおしりは彼の好きなこんもりとした盛り上がりのある形だそうで、奥さまは扁平な弛みのあるおしりだそうです。年齢的に仕方ないことではありますが、昔ほど奥さまのおしりにしゃぶりついたりかじりつく気持ちはもう起きないそうです。その分を私で満たしているようで、たぶん私以上のおしりを持つ女性が現れてかつ、彼にかぶりつくことを許してくれるまでは私の役目は終わらないように思います。

彼とのセックスはバックばかり。噛み痕だらけでも質感最高のお尻をゲット。

彼とのセックスはほとんどバックからの挿入です。彼と出会わなければ私は誰かにおしりの穴を見られるという経験はすることがなかったと思いますし、開発されてしまうこともなかったと思います。そして、この辛い体勢で凌辱に耐え続けていることで、体が柔らかくなり、ヒップアップ効果もあったのは予想外に嬉しいことです。

立ったまんまであれ、彼とセックスをするときに重要視されるのは私のおしりが彼にちゃんと見えているかどうか、だから私はおしりのお手入れをするようになりました。デキモノを作らないなんて当たり前ですが、クリームを刷り込んで陶器のような滑らかな肌を保っています。化繊のショーツも普段は履かなくなりました。彼との逢瀬はホテルのみなので、ホテルのトイレットでランジェリーに初めて履き替えて彼の前に登場します。もちろんTバックしか受け付けない彼は下着も含めて私のおしりを愛でて喜んでいます。形がたまらない、さわり心地も最高だと散々こねくりまわしてなめ回します。胸を触っている時間の3倍をおしりについやし、自分のあれを挟んだりして無邪気に遊んでいます。

もちろん、アザがくっきりと跡をつけまくった私のおしりは、質感は上質ですが見た目はとてもグロテスクな代物です。が、彼はそれを悦ぶ稀有な人なんです。そして私は彼が悦ぶならおしりの痛みには耐えられるんです。すべては彼と出会ってから私に植え付けられたものです。もし将来、私のこんな噛み跡のあざになった、でも肌触りだけは完璧に近いおしりを受け入れてくれる男性が現れたら、私はその人と結婚しようと思っています。彼とはそれまでの関係でしかありません。

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お尻フェチなので、日常生活からセックスの最中までお尻ばっかり見てます

360度からお尻を楽しんでいます

私はなかなかのお尻フェチを自負しています。もちろん、おっぱいや脚など女性のエロチシズムを感じさせてくれるパーツはたくさんありますが、私にとってお尻は別格なものがあります。

お尻フェチは突き詰めていくと奥が深く、お尻だけを一日中、着衣、半ケツ、裸など様々なシチュエーションで、上から下から、横から様々な角度から見せてくれてそして思う存分触らせてくれる女性こそが理想の女性です。

街中でもお尻を楽しめます

まず、女の人のお尻が好きであれば、街中で着衣のお尻を思う存分眺めることが出来ます。もし胸フェチの人が見知らぬ女性の胸元をジロジロ覗き込んでいたら、すぐに相手にばれてしまい大問題ですが、幸いお尻は女性の身体の後ろ側に付いているので、女性に不快感を与えずに鑑賞することができます。

もちろん私は、社会常識を持ち合わせた紳士的なお尻フェチですので、本人はもちろん第三者から察知されるようなガン見は断じてしません。普通に、日常生活の中で歩き回り、街の風景、看板、自動車、他の通行人を俯瞰し視界には様々な雑情報を映しながら、意識だけは視界に入るお尻だけに集中するのです。先ほど言った女性の後ろ側というメリットがあるので、これは普通に生活していれば簡単です。一般の人はお尻フェチではないので、せっかく街中でおいしいお尻を鑑賞しているのに、スルーしているだけです。

街中でお尻を楽しむときの興奮は最高

さて、着衣のお尻を鑑賞すると様々な興奮が得られます。正直、胸はブラジャーでいくらでも補正できるので、着衣の上から見ているおっぱいがその女性の真のおっぱいとはかぎりません。パットで盛っていたり、寄せてあげていたり、はたまた元々巨乳の人が胸を小さく見せていることだってあります。よって、パット越しに鑑賞する胸にはそれほどというか人並みの興味がありません。

しかし、お尻は違います。多少の補正はあるとはいえ、女性は自分のお尻の形をそのまま晒して歩いています。お尻のほっぺたとズボン、スカートの表面との間はせいぜい数ミリ。間ににあるものは、パンツ、ストッキング、タイツ、ペチコートとどれも薄いものばかりで、どんなに清楚な女性でも恥ずかしげもなくお尻の形をまるわかりのファッションで生活しているのです。お尻に補正パットは入っていません。服の上から見たままのお尻がその女性の生まれ持ったお尻なのです。

様々な形のお尻の良さと食い込み

よくよく眺めるとお尻の形にもいろいろ女性の個性が表れています。まず大きさ。いわゆるボンキュッボンのグラマラスな体型の女性はくびれがあって腰全体が大きいのに対し、華奢な体型の女性は腰自体が小さいです。その基本体型があるうえで、腰が小さいのにお尻が果実のようにプリンとしている女性もいれば、幼児体型で少年のように小さなお尻をしている女性もいます。お尻の形状も、外国人のようにお尻の頂点が上がっている格好のよいお尻ももちろんいいのですが、お尻の重心が下のほうにある和尻も日本人なら捨てがたいです。外国人タイプのお尻はスポーツやエステ、エクササイズでお手入れしている感じがするし、和尻は自分の体型に手を入れない奥ゆかしい印象がわかります。

着衣の上から鑑賞できるお尻の状態としては、食い込みがあります。Tシャツ生地のマキシ丈ワンピースや、薄い張りのないパンツスーツの女性が、長時間座っていたあとに急に立ち上がった直後に起こりやすいのですが、お尻の左右のほっぺの下のほうで服の生地を挟んでしまった状態です。座っている時に体重で左右のお尻が押しつぶされて開いた状態になって、急に立ち上がることでその下にあった生地を挟み込んでしまうと起こる現象ですが、これは本人が気づいて直すまでの間しか鑑賞できない相当なボーナスセクシーです。その、生地になりたいと思ってしまったら私と同じお尻フェチです。

セックスでも脱衣から絶頂までお尻を楽しみ続ける

もちろんお尻フェチですから他人のお尻を眺めるだけでなく、セックスの相手に恵まれようものならむさぼるようにお尻を堪能します。ただ、あまりお尻にだけ執着するのは嫌われてしまいますので、他のおっぱいや、肌、性器などを不自然にならない程度に愛でるのを忘れないようにしないといけません。もちろん尻フェチだからといって他のパーツに興味がないわけではありませんから。

初めてのセックスでまず服を脱がす前の段階では抱き合いながらまず腰からお尻の上、下尻、太腿へのラインを何度もなぞって、今まで視姦してきた視覚情報と、触覚情報の擦り合わせをします。見た目からは張りの強いお尻だと想像していたけど、服のサイズ感のチョイスが小さめなだけで意外ともちもちした柔らかいお尻だなとか、スカートだから上のほうのお尻しか確認してこなかったけど、下尻と太もものあいだのめり込みがけっこう強い和尻だなと言う感じです。

いざ脱がして裸にした後は、全身を愛撫する段階でもお尻に注意を払い続けます。四つんばいになって突き出した状態のお尻と、寝そべって身体をくねらせる状態のお尻は力の入り具合によっていろいろな表情を見せてくれます。挿入の際も、最終的にはバックの体位に持っていきます。普段は閉じている左右のおしりのほっぺが開いて、隠れているはずの性器から肛門の黒ずんだラインが露になるのももちろんエロイのですが、挿入中のこちらを締め付けようとして一生懸命力んでいるときのお尻の筋肉の動きはまたけなげでかわいらしくもあります。いよいよ彼女がイクときに肛門が収縮してお尻のほっぺが引きつるような動きの視覚情報は、実はセックスそのものの快感を超えるエロさです。

こうして考えると、日常生活から、セックスでイク瞬間までお尻の事しか考えてない私は、重度のお尻フェチまちがいなしですね。

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