アナルフェチ - 性癖研究

おおアナルよ、お前はどうしてアナルなのか

私は、尻と被る部分がありますが、重度のアナルフェチです。

女性のきれいで小さなアナルを見ると、たとえその持ち主がドブスであっても最大角度まで勃起します。逆にどんなに美人でもアナルの形が悪かったり、アナル周辺の毛を処理されていないしおれてしまいます。

私が理想とする女性のアナルは、小さく、細かくしわがあり、控えめに主張するアナルです。そのようなアナルを見つけたときはむしゃぶりついてしまいます。

また、自身のアナルをいじられるのも好きで、ソープでもベッドはいいからマットプレイでアナル責めを重点的にしてくれるところを選びますし、アナルをいじってくれる性感マッサージ店が見つかれば必ず訪問もしくは派遣を頼んでしまうほどです。

ただ、私はMではないのでSMプレイの一環としてのアナルプレイには興奮できません。一度体験してみたのですがしぼんでしまい、女王役の方からひどく怒られてしまいました。あくまで性感を高めるためのアナルいじりに興奮するようです。

そんな私の目下の悩みは、アナルをいじらせてくれる風俗嬢の少なさです。地方都市在住ということもあるのですがソープでもヘルスでもアナルをいじってくれる嬢は多いのですが、アナルを見せてくれる、ましてや触ったり舐めたりさせてくれる嬢が本当に少ないのです。ただ、そのままでは興奮が持続しないので、女性器を愛撫するときに眺めたり、勢いをつけすぎて愛撫をした風を装って、アナルを軽くなめたりしています。

この地方都市のどこかにアナルを好き放題見せてくれ、いじらせてくれる女性がいないのか?というのが私の今最大の悩みです。

次の悩みは自身のアナルへ指を入れてくれる嬢を見つけられないことです。もちろん先に書いたようにMではないので手を突っ込むようなプレイは無理ですが、前立腺マッサージのために指を入れてほしいのです。私がこれまで言った店はアナルをなめるか指で入口をなでるだけでした。エネマグラを試そうかとも思いましたが、オナニーですらおっくうに感じるようになり出す年齢のこともあり、また、一人でアナルをいじるとことがどうしてもむなしく感じてしまい、まだ実行できていません。アナルに指を入れて前立腺を刺激してもらい、ドライオーガズムというものを体験してみたいのです。そのような店を探して、今日も風俗店紹介サイトを悶々としながら調べております。

そんな性癖の私なので、AVを借りたり購入する際も、条件としてはアナルが映り、いじりいじられが収録されているものになります(たまにノーマル物で抜けていた10代のころを懐かしく思います)。特にソープ疑似体験物や、性感マッサージ物を見つけると迷わず借りたり購入してしまいます。今までで一番気興奮したものは、タイトルを失念してしまいましたが女性が何人ものアナルを延々と舐め、それだけで射精に導くものと、性感マッサージからお互いのアナルを見せ合い、愛撫しあうというものでした(数年前に行われたアナルをモザイクから外す処理は私のふぇちどをより一層高めてしまいましたorz)。ただ、どれだけアナルを見ることができても、スカトロ要素が少しでも出たらその場でしぼんでしまいます。機能としてはむしろそちらのほうが自然なのですが、私の中でアナルは愛でるものであり、その機能を確認するものではないようです。

その作品を見たときはまだ多感な年代であったこともあり、本来排泄に使う器官をみただけでこれだけ興奮し、いじったりいじられたりしたい考える自分に嫌悪感を持ち、落ち込んだりもしましたが、先に述べたアナルのモザイク処理除外の件もあり、自身の性癖も市民権は得ないまでも、認知はされてきているように感じ、現在ではそれに向き合い、受け入れることができるようになりました。それとともに、自由にできるお金ができるようになり、実際にその行為を受けることができるようになって、さらにその性癖が加速しているように感じます。

性癖はだれにでもあります。その性癖を受け入れることができるか否か、それは人生の中で小さくない選択です。ただ、その性癖を否定し、見ないようにしているだけではどこかで必ずゆがみが生まれ、最悪の形で爆発する危険性もあります。自身の性癖を認め、2次元やAVで解消可能なものを探し、少しでも解消しておくことが性犯罪に足を突っ込まない一番の方法であると私は考えています。その為にも、万人が自身の性癖を理解し、それを声高に否定するのではなく、温かい目で見守ってくれるような社会が実現すれば、この国ももう少し生きやすくなるのかな?と高尚なことを考えたりもします。

このように私が自身の性癖を匿名とはいえ告白することで、そのような社会に少しでも近づくことができれば幸いであると考えます。

その為にも、もしこの文章を読まれた方が、自分の考えに興味を持ってくだされば幸いです。 それでは、互いに良いフェチ道を歩みましょう!

年下の彼に開発されてしまった、私「お尻の穴フェチ」です

 現在46歳になる女性です。結婚して24年が過ぎいよいよ私も本格的な熟女の領域に踏み込んできたなと実感せざるを得ない今日この頃ではありますが、こんな私にも少ないながら、時として春がやってくるのです。

 去年の暮に職場で出会った30代の男性と、つい恋仲になってしまい一線を越えてしまいました。私はもとより男性経験は多い方ではないのですが、今の主人と結婚して以来ずっと一途に尽くしてきたものの、どうしても私のつまみ食い癖がでてしまい、いけない関係に。相手も奥様お子様もおられる世帯持ちの男性ですので、決してお互いの家庭を壊すことの無いようにだけ注意しようねと約束し、関係は深まるのでした。私も46歳ということもあり、正直いって若い女の子のようなハリのある体でもないしグラマラスな体形をしているわけではないので、最初は彼もその気なんておこらないのかなと思っていたら、結構グイグイ向こうからくるものですから驚きました。今流行りの「熟女好き」らしいのです。熟女と言ってもせいぜい30代同士がいいんじゃないの?と思っていたのですが、思いのほか年上の方が好みということで少しうれしくなりました。

 彼とは仕事が終わった後、もしくは夜勤務の日の次の朝に週に一回から二回会っていました。会えばホテルに直行してヤッちゃいます。最初のうちはノーマルなプレイだったのですが、徐々に彼の性癖が出てきたのか、体中をくまなく愛撫するのです。時間のかけ方は不規則ですが、長いときは1時間くらい舐められてます。それも唇からつま先までたっぷり愛撫されます。ものすごくこそばゆいし、あまり私は好きではなかったのですが、とある部分を愛撫されたときに私の性癖が目覚めました。それは「お尻の穴」です。お尻の穴をした先を使って思いっきり吸ったり舐めたりつついたりされる時に、とんでもない声をあげてしまいます。そう、まさに快感の一言なのです。

 アソコよりもお尻の穴が感じることに気付いた私は、彼のことを言えないくらいエスカレートしてきてしまい、完全に「お尻の穴フェチ」になってしまい、次第に指を入れてもらうようにおねがいしたり、バイブを入れてくれるように買ってきてもらったり、最終的にはアナルセックスにまで発展してしまいました。彼もお尻に穴が好きらしかったのですが、最初は恥ずかしくて言えなかったと後に打ち明けてくれました。私もまさかこれほど感じるとは思わなかったので今までは考えたこともなかったのですが、彼のおかげでお尻の穴にオチンチンを入れられることを自分から欲するようになってしまいました。

 プレイの手順は、いつもたいがい同じなのですがお風呂に入り、彼が持ってきてくれるイチヂク浣腸を二本入れてもらってしばらく我慢です。我慢の限界が来た時彼がおもむろに指を突っ込んできます。たまらなくなった私はその場で大噴出させてしまいます。浴室は綺麗に掃除しますが、その場は大変な状態です。そのあとシャワーヘッドを外したホースをお尻の穴に少し差し込んで、お湯で中を綺麗にしてもらいます。綺麗になったところでベッドに移り、始まります。

 彼の長いディープキスを堪能した後、シックスナインにもつれ込みお互いの陰部をことさら舐めつくしたら、彼のお尻の穴いじりが始まります。ローションをたっぷり塗り込んで、指を入れてきてくれます。二本~三本まで入るようになった私のお尻の穴を見ては「綺麗なお尻の穴ですね」といつも言ってくれるのが、お尻の穴フェチな私はたまらなくうれしくてはずかしくて、どうしようもなく頭がおかしくなってしまうのです。気持ちも高まり最高潮になった時に、彼は私のお尻の穴にオチンチンを入れてきます。最初はゆっくり、じょじょに激しく突いてきます。15分くらいして彼が中に射精して、一回目のラブタイムが終わります。一回シャワーを浴びて二回目に備えるのです。

 二回目は一回目よりはやさしめに、短めな感じでいつも終わるのですが、一回目に射精した彼の精液が中にある状態ですので、愛撫はあまりしないようです。自分の精子は嫌いなのかな?と思います。同じようにローションを塗りたくり大きく硬くなった彼のオチンチンを受け入れます。ものすごく気持ちいいです。私はお尻の穴でイってしまうのです。

 こんなにお尻の穴フェチであったとは自分でも不思議なくらいで、今までトイレでウンチをするときなんかも気持ちいいと思ったことなんてないのに、外からの刺激に対してはことのほか感じる体質だったんだと驚いています。もちろん主人とは今まで通り普通の生活で、月に1回程度の普通のセックスはするのですが、あまり感じることはないのです。主人のことが嫌いになるとかそういったことはまったくありません。むまた彼のことが好きすぎて結婚したいともおもいません。私はお尻の穴フェチなだけなのだと思います。

 今では仕事が休みで、彼と会えない日は自宅のお風呂で浣腸して自分でバイブを入れてはお尻の穴を使って一人エッチする毎日です。

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