アナルフェチ - 性癖研究

年下の彼に開発されてしまった、私「お尻の穴フェチ」です

 現在46歳になる女性です。結婚して24年が過ぎいよいよ私も本格的な熟女の領域に踏み込んできたなと実感せざるを得ない今日この頃ではありますが、こんな私にも少ないながら、時として春がやってくるのです。

 去年の暮に職場で出会った30代の男性と、つい恋仲になってしまい一線を越えてしまいました。私はもとより男性経験は多い方ではないのですが、今の主人と結婚して以来ずっと一途に尽くしてきたものの、どうしても私のつまみ食い癖がでてしまい、いけない関係に。相手も奥様お子様もおられる世帯持ちの男性ですので、決してお互いの家庭を壊すことの無いようにだけ注意しようねと約束し、関係は深まるのでした。私も46歳ということもあり、正直いって若い女の子のようなハリのある体でもないしグラマラスな体形をしているわけではないので、最初は彼もその気なんておこらないのかなと思っていたら、結構グイグイ向こうからくるものですから驚きました。今流行りの「熟女好き」らしいのです。熟女と言ってもせいぜい30代同士がいいんじゃないの?と思っていたのですが、思いのほか年上の方が好みということで少しうれしくなりました。

 彼とは仕事が終わった後、もしくは夜勤務の日の次の朝に週に一回から二回会っていました。会えばホテルに直行してヤッちゃいます。最初のうちはノーマルなプレイだったのですが、徐々に彼の性癖が出てきたのか、体中をくまなく愛撫するのです。時間のかけ方は不規則ですが、長いときは1時間くらい舐められてます。それも唇からつま先までたっぷり愛撫されます。ものすごくこそばゆいし、あまり私は好きではなかったのですが、とある部分を愛撫されたときに私の性癖が目覚めました。それは「お尻の穴」です。お尻の穴をした先を使って思いっきり吸ったり舐めたりつついたりされる時に、とんでもない声をあげてしまいます。そう、まさに快感の一言なのです。

 アソコよりもお尻の穴が感じることに気付いた私は、彼のことを言えないくらいエスカレートしてきてしまい、完全に「お尻の穴フェチ」になってしまい、次第に指を入れてもらうようにおねがいしたり、バイブを入れてくれるように買ってきてもらったり、最終的にはアナルセックスにまで発展してしまいました。彼もお尻に穴が好きらしかったのですが、最初は恥ずかしくて言えなかったと後に打ち明けてくれました。私もまさかこれほど感じるとは思わなかったので今までは考えたこともなかったのですが、彼のおかげでお尻の穴にオチンチンを入れられることを自分から欲するようになってしまいました。

 プレイの手順は、いつもたいがい同じなのですがお風呂に入り、彼が持ってきてくれるイチヂク浣腸を二本入れてもらってしばらく我慢です。我慢の限界が来た時彼がおもむろに指を突っ込んできます。たまらなくなった私はその場で大噴出させてしまいます。浴室は綺麗に掃除しますが、その場は大変な状態です。そのあとシャワーヘッドを外したホースをお尻の穴に少し差し込んで、お湯で中を綺麗にしてもらいます。綺麗になったところでベッドに移り、始まります。

 彼の長いディープキスを堪能した後、シックスナインにもつれ込みお互いの陰部をことさら舐めつくしたら、彼のお尻の穴いじりが始まります。ローションをたっぷり塗り込んで、指を入れてきてくれます。二本~三本まで入るようになった私のお尻の穴を見ては「綺麗なお尻の穴ですね」といつも言ってくれるのが、お尻の穴フェチな私はたまらなくうれしくてはずかしくて、どうしようもなく頭がおかしくなってしまうのです。気持ちも高まり最高潮になった時に、彼は私のお尻の穴にオチンチンを入れてきます。最初はゆっくり、じょじょに激しく突いてきます。15分くらいして彼が中に射精して、一回目のラブタイムが終わります。一回シャワーを浴びて二回目に備えるのです。

 二回目は一回目よりはやさしめに、短めな感じでいつも終わるのですが、一回目に射精した彼の精液が中にある状態ですので、愛撫はあまりしないようです。自分の精子は嫌いなのかな?と思います。同じようにローションを塗りたくり大きく硬くなった彼のオチンチンを受け入れます。ものすごく気持ちいいです。私はお尻の穴でイってしまうのです。

 こんなにお尻の穴フェチであったとは自分でも不思議なくらいで、今までトイレでウンチをするときなんかも気持ちいいと思ったことなんてないのに、外からの刺激に対してはことのほか感じる体質だったんだと驚いています。もちろん主人とは今まで通り普通の生活で、月に1回程度の普通のセックスはするのですが、あまり感じることはないのです。主人のことが嫌いになるとかそういったことはまったくありません。むまた彼のことが好きすぎて結婚したいともおもいません。私はお尻の穴フェチなだけなのだと思います。

 今では仕事が休みで、彼と会えない日は自宅のお風呂で浣腸して自分でバイブを入れてはお尻の穴を使って一人エッチする毎日です。

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