デリヘル店は山ほどある。どうやって選ぶか!?コツはあるのか!?

yoshi89

山ほどあるデリヘル店の中から、どうやって当たりの店を探すのでしょうか。
地域にもよりますが、様々な趣向の店があります。今回はその中でもノーマルのお店についてです。
今の時代だと、HPを見る方が多いと思います。案内所も利用することもあります。それも間違った選択ではないと思いますが、やはりじっくりHPを見て下調べをしてからいきたいものですよね。

期待に胸を膨らませ、ノックがなって扉を開けたら地雷が・・・

ドン!!

なんて事はあってほしいものではありません。
もちろん私は何度も経験していますが(笑)

今回はそんな優良店の選び方についてです。

出典:http://yuru-kawa.com/shinjuku.php
ゆるかわバイト.com

デリヘル店は山ほどある。どうやって選ぶか!?コツはあるのか!?

ちょっと臨時収入があった。
給料日後だ。
ムラムラしてたまらない。
とにかく抜きたい!

デリヘルを呼ぶには色々な理由とタイミングがありますね。

そんな時スマホやPCで色々と検索します。有名な取りまとめサイトもありますので、簡単に検索可能です。しかしそんなサイトの中で上位に来るからと言って、必ずいい店とは限りません。

そもそも、店がいい、店が悪いという評価も難しい問題です。
つまりは嬢が当たりかどうかなのですね。

しかし、悪い店では嬢の教育もなっていないことが多いです。

良くある話ですが、時短で切り上げちゃってもいいよ。なんて教育している店もあるくらいですからね。

まずはこんな店は選ばないようにしようというパターンです。

(電話して早々。店員の対応が悪い)
これは論外です。山ほどある店舗の中で、店員の対応が悪い店を選ぶ必要がありません。
商売をしていく上では、お客様は神様です。必ずハキハキと対応してくれる店にしましょう。

(HPで意味わからない割引がある)
ごちゃごちゃと割引サービスをしている店は、誤魔化そうとしている証拠です。
例えば入会金5000円のところ現在無料中!なんてうたっている店があるとします。入会金5000円てなんだ?って話です。そもそもそんな金最初からかからないくせに、「やった!安くなったぜ」と思わせるための罠です。他にも様々なパターンがありますので、お気をつけを。

(写真の背景が外で、顔全体にモザイクがかかっている)
これはすべてのパターンで否定できませんが、私の失敗経験からするとかなりの確率でインチキ店の可能性が高いです。その辺のスナップ写真みたいなのを拾ってきて「モデル級素人嬢入店!!」とか言っちゃうやつです。いざ会ってみると、「おいおい。どこに写真の要素があるんだ?」というような嬢が来ます。
しかもそういう店に限って、ちょっと高めの値段設定にしていたりします。「普通より割高なんだから、いい子来るだろう・・・」なんて期待していると痛い目を見ます。

(激安店には注意)
激安店にはとにかく注意が必要です。激安=女の子の給料も安いということです。
給料が安いのに、どこの店でも欲しがるような子が働きますか?なんでその店でしか働けないのかを考えましょう。きっと納得の嬢が来ます。

(口コミを調べてみる)
これは意外に参考になります。検索サイトで、お店の名前と口コミと入れて検索をして見ましょう。
評判の悪い店は、被害の情報が一発で出て来ます。これを見つけられたらすぐに諦めましょう。
鼻息荒くして、お店に電話せずに、いい思いをするためにも一回りして丁寧な検索を心がけましょう。

以上5つのポイントを回避していくと、ハズレを引く可能性を少しでも回避することができます。

では、今度は優良店と思えるポイントはなんでしょうか?

(嬢の稼働率がいい)
弱小店だと、週末なのに女の子が3〜5人程度しか出勤していない可能性があります。つまりはその店は力がなく、いい子をスカウトできていません。どの時間帯にも満遍なく女の子が2桁出勤しているのはいい店でしょう。もしくはグループ店で近隣であれば回してくれるなんてパターンも考えられます。

(女の子にランキングがある)
ランキングがある場合は注目です。出勤数や本指名率、リピート率など参考にする要素が沢山あります。ランク分けされていて、指名料が違う場合もなかなか当たります。もちろん「他の子より指名料が3000円も高かったのにこれか?」みたいな時もありますが、店も責任を持ってランク分けします。
もったいぶらずにいい女を選びましょう!それが惜しい場合は、ナンバーワンではなくとも、ランクインしているような子を選んで見ると、顔は好みじゃなくてもテクがいいなどのポイントがあるはずです。


いかがでしょうか?以上のポイントを踏まえて選んだとしても、最後の砦はパネマジ(写真修正していて可愛く見えること)を超えることです。次回の記事ではそちらにも触れていきますので、お読み頂ければ幸いです。