デリヘル失敗談。出張先での地雷接客→金を払って追い返すの巻

yoshi89

デリヘルを呼んだら美味しい話ばかりではありませんね。
私も何度も、何度もとほほ・・・な思いをしています。タイトルの通り出張先でデリヘルを呼んだ時に恐ろしく地雷接客をされたました。しかも金を払いシャワーを浴びで追い返すという事態に。
ああ。なんて虚しい夜だっただろうか。

出典:http://www.myseclub.com/archives/cat_1/

デリヘル失敗談。出張先での地雷接客→金を払って追い返すの巻

地雷女

デリヘルを呼んだら美味しい話ばかりではありませんね。
私も何度も、何度もとほほ・・・な思いをしています。タイトルの通り出張先でデリヘルを呼んだ時に恐ろしく地雷接客をされたました。しかも金を払いシャワーを浴びで追い返すという事態に。
ああ。なんて虚しい夜だっただろうか。

デリヘルを呼んだら、「可愛い子こないかなー。」「顔はまあまあでも愛嬌が良くていいテクを持ってる子がいいなー。」なんて色々考えますね。

そんな期待を胸に扉を開けて、名前も名乗らずに、笑顔もなく入室されるとがっかりします。
さらに会話もなく、金額だけ伝えられ、黙々と服を脱ぎ始める。もう最悪です。それで顔が好みではなく、体型も胸より腹の方が出ている様な嬢だったら・・・。


考えるだけで、いや、思い出すだけで悲しくなります。


私が関西地方の某所に出張した時の話です。

知人と酒を飲み、ホテルの部屋に戻りました。
最初っからデリヘルを呼ぶつもりだったので、あらかじめ調べていましたが、予約はしておらず時間も深夜1時過ぎ。

何軒かかけてもなかなか女の子が空いていません。

やっと見つかった店で、特に指名もいなかったのでフリーでお願いすることに。
すると店員の方から「お好みのタイプや体型はありますか?」と聞いてきた。

私は、「可愛い系で、体型はできればおっぱいが大きめで、でも太っていない子で」とお願いしました。

まあ、そんなことが叶うわけないと思っていましたが、せめて可愛い系の子が来てくれればまあ・・・。と思って待っていました。

待つこと15分程度だったでしょうか。


部屋の扉をノックする音が聞こえました。

「はーい」

扉を開けると、「ん?」

私のオーダーはどこへ?と思わせる様な女性が立っています。
可愛い系というかなんというか。はっきり言って顔面ですでに地雷です。

これは・・・。と思いましたが、せめて愛嬌が良く楽しい時間が過ごせれば、と思い室内へ。
(そもそもチェンジのシステムがない店でしたので)

名前も名乗ってももらえず、開口一番「1万5千円です」。

( i _ i )

とりあえずお金を払うことに。

すると黙々と服を脱ぎ出すではありませんか!
私もそそくさと脱ぎ始めましたが、脱ぎおえて正面に立っている嬢を見ると、恐ろしいほどの貧乳とそれを飛び越えて出ているお腹。

幼児体型というかなんというか。形容しがたい体格をしています。

失礼な話ですが、
・顔が悪い
・愛嬌がない
・体型ブス

の3拍子が揃っています。

せめてテクだけでも・・・。と思い最後の望みに託しシャワールームへ。

「もう、されるがままでいよう( ´Д`)y━・~~」

そう思った次の瞬間です。


ちょろちょろ


シャー・・・


何の音か?
いや、効果音です。

嬢の右手で簡単に私のブツを撫で洗い、シャワーでさっと流す。


この瞬間に私の我慢の限界を迎えました。


私:「お前さ、シャワーでたら帰っていいよ。金も返してもらわなくていいから」
嬢:「え?私何かしましたか?」

私:「何かしましたかじゃねーよ。もうそういう気分じゃなくなったから早く帰れ」
嬢:「困ります。」

私:「こっちだっていられたら困るんだよ」
嬢:「お店に電話しますよ」
私:「勝手にしろ」

といってシャワーをでました。当然自分で全部拭きます。

嬢は泣きながら店に電話しています。
こっちが泣きたい位だわ、と思いながら待っていると電話をかわって欲しいと言われました。

ボーイ:「女の子泣いてるけど何したの?」
私:「何もしてない。むしろ接客態度が酷すぎるから、金も戻してもらわなくていいから帰れと言った」
ボーイ:「・・・。女の子に代わってください」

そんなやりとりだけを残して、帰りました。
帰り際に嬢が「なんか・・・ごめんなさい」と一言。

私は無視をして扉を閉めました。
謝るくらいなら最初からちゃんとやりやがれ!!!

と思いましたが、時すでに遅し。

風俗嬢になるのは色々な事情を抱えているのもわかります。
でもこっちはお金を払って時間とあなたを買っているわけですよ?

しっかりと仕事をしてください。と思った出張の一幕でした。


そのあと、消化不良過ぎてもう一軒電話をして性感マッサージを呼んで、いい思いをしたのはいうまでもありませんが(爆)