ごっくんフェチ - 性癖研究

最後はごっくんしないと気が済まない、ごっくんフェチです。

私、男性の精液が大好物で、エッチの最後は必ずごっくんで終わらせています。人によってはごっくんが嫌いな子もたくさんいるみたいですが、私は今のことろ何人もの男性と関係を持ってきた中で、嫌だなと感じたことは一度もありません。むしろ初めて関係を持つときにまずは相手のものを舐めるところから始めるのは普通のことで、私の中に入ってきてくれる前に一度口で射精させてあげることもたいていの男性なら喜んでくれるし、普通に2回くらいはできて当然だと思っています。

一回目はたいてい、皆ものすごく元気なので、すぐに勃起して、私が口でいろいろとしてあげるとさらに拡張するように大きくなってきて、指で輪を作ってスピードをあげながらしごいていくと、「もう無理、出していい?」と切なそうに言う人が大半なので、さらに加速させて、「いいよ、いっぱい出して」と先っぽをしっかりと咥えこんで根元からしっかりとこすってあげると、ぴゅっと出た後に、どろどろどろ~っと濃いものを出す人が多くて、その苦くて生臭い液体を彼のものを咥えたままの状態で喉の奥に流し込んでごっくんするのがものすごく楽しい時間です。

その時に見上げるようにして彼の顔を見るのも大好きで、残っている最後の1滴まで舌で舐めとって自分の唾と混ぜてからごっくんしたら、やっと第一ラウンドは終了、ここからは彼の方に頑張ってもらって、という感じです。

でも、やっぱりたいていの人はちょっと休憩を挟まないといけないんですよね。しばらくいちゃいちゃしながら手でもてあそんであげているとむくむくっと復活してきて、ちょっとだけ口で手助けしてあげるとまた透明な液体が先の方に出てきて、元気になってくれます。そのあとはひたすら私を気持ちよくしてもらって、もう彼の限界!というところで彼が私から離れるので、私が素早く起き上がって彼のものに口を近づけてもらいに行きます。もしくは彼が、横たわっている私の顔に近づいてきて、口元めがけて出してくるので、口を開けて受け止める感じが多いです。

なかなか口の中に命中しなくて、周りにこぼれてしまうので、自分で舌で舐めとったり、指で集めたりしてごっくんしているのですが、その味は一回目とは全然違って、ちよっと薄目で生臭さが薄れていて、さっきよりさらっと喉を流れていきます。私はその人によってそのどちらが好きかが変わるのですが、今までで一番良かった人は、何回してもほぼ同じ濃度で、すごくタフだった人でした。その人、一回目では当然私が口と指を駆使して射精させてあげるのですが、その時に出した量が大量すぎて、もしかしたらこれで出し切ってしまった?と思ったほどでした。 ものが大きくて、私もちょっと唾液が多めに出ていたのもあるのですが、口いっぱいに出されたので、ごっくんにも時間がかかりすごく味わってしまいました。

しかも、終わってすぐなのに、まだ勃起状態が続いていて、もうできそう?と聞くと、余裕、というので、休憩なしでそのまま2回戦突入、すっごく大きくて気持ちよくて、私のほうが何度もいってしまい、呆然としていたら、出すときいうからこっち来てね、と言われて、正常位でピストンした後に「おいで」と言われて、ぐいっと起こされてから、アレを引き抜き、口の中にぐぐっと押し込まれた状態で、どろどろっとしたものを放出されました。

あれ?さっきと同じくらいとろとろ、と思ってごっくんしたのですが、まだ元気な状態を保っていて、まじで?今また結構濃いの出したよ?と言うと、まだまだいけるけど、もしかしてもう無理?と挑発されてしまい、なんか悔しくて、全然いけるけど!と言っていました。3回戦はさすがにちょっとゆっくりめでスタートして、あまり動かないけど、ずっとつながっている状態で、時々ぐっと腰を押し付けられると、やっぱり大きさと硬さが私にはすごく刺激的で、それだけでも十分に感じてしまっていました。

ごっくんが好きなの?と聞かれて、大好き、というと、じゃあ最後も口でする?と言われたので、うんと言うと、じゃあ今度は口の中で動かすからちょっと頑張ってね、と言われて、私の口をあそこの代わりみたいにガンガンとついてきて、私も自分からは何度もしたことがあるけど、こんなに口で動かされたのは初めてで、ちょっと涙目で耐えて今いました。絶妙に加減をしてくれているみたいで、もし彼じゃなかったら私は数秒でえずいて吐き出してしまっていたと思います。大きくて長いのに、喉の奥までは刺さらない絶妙な動きがしばらく続いて、イク!!と小さく合図をして、一瞬彼のあそこがカチッと縮んだような気がした後、ぐっと喉の奥に液体が溢れるのがわかりました。

私はそのまま口をすぼめて彼のものを離さないようにしながら、口の中を精液と唾液で満たして、彼のものを泳がせるように楽しんだ後、じゅるじゅるっと彼のものごと飲み込むように、全部の液体を飲み干しごっくんしました。今までの女の中で一番エロい、と褒められましたが、私にしたら、3回も、しかも最後こんな風にできる男のほうが初めてです。

彼とはそれきりで、連絡先も知らないのですが、今でも彼のごっくんしたものが一番おいしかったと記憶しています。

二人の男性の精液を交互にごっくんしたいフェチなんです。

私は今、彼氏が二人います。正確にはひとりとはちゃんとお付き合いをしていて、もう一人のことは内緒、もう一人とはいわゆるセフレ関係にあります。なぜわざわざリスクのある二股のようなことをしているのか、それは私がごっくんフェチだということが大きな原因なんです。簡単に言うと、彼氏の精液の味以外にも他の人の精液の味が時々ほしくなるという感じですかね。醤油味のラーメンばっかり食べていたら時々塩味も食べたくなりますよね。彼氏の精液ばっかり飲んでたらときどきは他の人の精液の味が恋しくなる、今だとセフレの精液の味が懐かしくなるんです。

この感覚を覚えたのは前の彼氏と別れてすぐに今の彼氏と付き合い始めたときでした。別れる直前にお別れエッチをして最後の彼氏の精液をごっくんした翌日に今の彼氏と出会ってすぐエッチをしたんです。そこで飲んでほしいと言われたからごっくんしたのですが、味が違う!とはっきりとわかりました。どちらがいいとか嫌だとかではなく、その後彼と付き合うことになってからも、元カレの精液の味が思い出されることがしばらく続きました。

元カレとは別れはしましたが、連絡はとれる状況だったので連絡してまたエッチをしたのですが、そのときに懐かしさを感じる味だったんです。そのあと元カレに彼女ができてからは会っていなかったのですが、セフレになる前身の彼と出会いました。彼氏がいるからはじめは意識してなかったのですが、彼氏がいてもいいからセカンドにしてほしいと告白されて関係を持ち、彼氏以外の人の精液を久しぶりにごっくんすると、すごく美味しく感じたんです。彼氏より甘味があり、後味がいいんです。そして、これは関係あるのかないのかわかりませんが、セカンド君の方がおちんちんに、清潔感がありました。きれいなおちんちんの形と言うか、色合いも黒さがなく、きれいな肌色と赤みがかり、肌の質がタイプでした。だからフェラにも力が入るし、ごっくんしてあげてからの回復力がいいのもセカンドくんでした。彼氏の方はそれはそれでいいのですが、どちからというと地黒な人なので、おちんちんも黒っぽいんです。男らしくて毛深くて色っぽいのですが、一度ごっくんをした後の回復が遅めで、しかも二回目はすぐに出てしまうんですよね。その点セカンドくんは二度目のごっくんもオッケー、三度目でセックスをできるところで、この人に好かれてよかったぁ!と思っています。

私も彼に先日大好き!と気持ちを伝えましたが、その大好き!には性格とかの要素より、おちんちんや精液の味がね!という方が大きいです。そして前の彼氏もまた違うタイプのおちんちんの持ち主で、短くて太め、真っ黒でした。だから塩つ気が強かったのかな?棒が短いから濃かったのかな?などと懐かしく思い出しています。精液の味なんて初めは気留めていませんでしたが、形や人によって違うものなんですね。こんな話は友達とはあまりにもえぐすぎてできないので、一度くらい誰かと顔出しNGで座談会とかをしてみたいです。

今は彼氏が中心で付き合っていて、セフレとは二ヶ月に一回くらい会っています。会ったら速攻で彼の家に行ってエッチをするのですが、そうそう!この味!としばらくぶりの精液に舌鼓を売っています。 夏場のセックスだと汗ばんで彼の汗も舐めてしまったりもするのですが、汗は汗で人それぞれ味が違って楽しめるものです。夏場はホテルや部屋で冷房の中ですることが多いからあんまり汗はかかないですが、時々外でやるときなどはその汗がまたいい感じに美味しいんですよね。

彼氏もセカンドくんも私がごっくんをしてあげることにとても喜んでいます。二人ともごっくんしてくれる彼女自体がはじめてだと言っていて、ほとんどの女性はすぐにティッシュに吐き出したり、口の中では出させてくれず、おっぱいとかお尻、お腹に出してと言うそうなんです。驚きです。もったいないことですよね。私は顔にかけられるくらいなら全部吸い付くしてあげるよとはじめてのエッチの時から、彼がもう出そう!顔に出させて!と言った時に、それは無理!全部ごっくんさせてほしい!と自分から起き上がってもう出そうだとあそこから引き抜いてきたぎんぎんに光っているおちんちんに顔を近づけて口に出してもらいました。

以降、それが当たり前でした。が、味に関してはこういうものだとしかわからなかったのは単に経験人数がなかったことと、味わっていなかったせいですね。何はともあれ、セカンドくんは本当に精液が美味しいのが特徴で、今の彼氏は若干生臭さがあります。悪くはないんですよ。こんなに違いがあるなら過去に付き合った何人もの男性の精液の味もその都度味わっていれば、今でも時々思い出して懐かしんだり出来たのかもしれません。

ちなみにマン汁でも味は違うようなんですが、私はクンニが嫌いなので絶対にさせません。体液と言うのは本当に人それぞれですね。