潮吹きフェチ - 性癖研究

私の彼氏は潮吹きフェチ、だから私も楽しめるようになりました。

私の彼氏は多分エッチが他の男性よりもうまいと思います。だから私は彼氏と知り合ってから今までに感じたことのなかった快感と自分の体の変化を知って、ますますエッチが楽しめるようになりました。初めはものすごく恥ずかしかったし、彼の前でも何回も嫌だと言いました。でも、それで彼があきらめなかったからこその今があると思っています。それまでの彼氏にも手マンはしてもらっていましたが、今の彼氏のようにする人は初めてでした。指をあそこの中に入れて出し入れされると気持ちい感じがするのはなんとなく感じてはいたんですが、今の彼氏は初めから人差し指と中指、薬指を3本同時にぐいっと入れてきて、しかも指の関節を使ってくいくいっと絶妙なリズムで私の壁を刺激するんです。自然に腰が浮き上がってきて変な感触が腰に来るので、その格好が恥ずかしくて「ヤダ、変になる、辞めて」というのですが、彼は腰を自分の方に引きつけるように抑え込んで、その指のリズムをどんどん速めながら上下左右に出し入れするように速く動かし始めて、私は「やだやだ~」と顔を覆って叫びながら、背中を昇ってくるぞくぞくした快感で訳が分からなくなってしまいました。がくんと体が落ちるような感覚がきて、ベッドに放り出されるように息をしていると、彼がにやにやしてこっちを見てきて、「もう、はずかしいよ、」と言うと、「見て」と言われて、ちょっと顔をあげると、腰のほうのシーツがなにか濡れているような色になっていて、え?と思って起き上がると、ベージュのシーツのお尻のあたりが濃くシミになっていて、私は自分がおもらしをしてしまったと思って、呆然としました。すぐに我に返って「やだやだやだやだ」とか言いながら、タオルで隠そうとしたんですが、彼が、「これおしっこと違うから、大丈夫、ほら別ににおわないでしょ?」と言ったんです。じゃあなに?と聞くと、「潮吹いたんだよ、あまりにも気持ちいいとこうなるんだって」というので、私がそんなことになってしまうなんて、すごく恥ずかしくて嘘みたいでした。「でも、気持ちよかったんでしょ」と言われて、確かによくわからない感情と快感ではあって、すごい、、としか思えませんでした。次の時も彼は割と初めから私のあそこを攻め始めて、今度は四つん這いにされて、後ろから同じように指を3本突っ込むように入れてきて、私の中の壁の背中側をゴリゴリとこすり始めたんです。また同じようにぞくぞくした感覚が背中に立ち上がるように起きて、私はシーツを掴んで必死で耐えるようにしたんですが、また勝手にお尻が高く上がってしまって、どうしようもなくなって、「うわ~」という声を枕で必死でこらえていました。またがくんと腰がびくついて落ちる様な感覚の後、しばらくは何も考えられなくて、そしたら彼がおお~と言いながら、喜んでいる声が聞こえてきて、ふっと振り向くと、彼の手から水が落ちていて、それを彼が私のお尻に擦り付けるように触ってきました。「前よりすごい」とその手をわざわざ嬉しそうに見せに来て、そしたらほんとに濡れていて、彼は長く穴に入れていたせいか、手のひらが少しふやけた感じになっていました。「お前、めっちゃ感度いいんだな」と言われて、「やめて、ほんと、恥ずかしい、まだ信じてないからね」と言うと、 「じゃあ今度自分で確認してみたら?」っていうんです。彼は部屋の端にビデオをセットしていて、潮吹きしているシーンを撮ってあるから見せてあげると言いました。私はそんなの全く知らずに彼とエッチしていたので、ものすごくびっくりして、一瞬意味が分からなかったんですが、彼はベッドの後ろ側にあるチェストの上から赤いランプの点灯しているビデオカメラを撮ってきて、ほら、と再生し始めたんです。もちろん、その場面だけではなく、部屋に入ってしばらくして私が見ていないうちに録画ボタンを押したところからで、キスしたりいちゃいちゃしているところから全部取られていて、彼は私を抱き寄せて一緒に見ようと言いました。自分のエッチなんて見るのは初めてで、ものすごい恥ずかしくて途中までは目をそらしていたんですが、ちょっと興味が出てきて、初めて自分が彼にどうやってあそこを責められていたのかを知り、見入ってしまいました。本当に勝手に腰が高く上がっていて、うめき声みたいな私の声と共に、しゃーっと水のようなものが飛び散ったんです。まぎれもなく私のあそこから発射されていて、何かの仕掛けでも何でもありませんでした。彼はまた股間が元気になっていて、私に触らせながら、何度も何度もその場面を再生し、「ね、ほんとに潮吹いているでしょ、気持ちよかったんでしょ」といじめるように言ってきました。もう認めざるを得ませんでした。彼は潮吹きが大好きで、これから私と会えないときはこれ見て自分で頑張ると言っていました。あそこからあんなふうに水が出るなんて、自分でも仕組みがわかりませんが、でも快感と繋がっているんだというのはすごくよくわかって、以降それは当たり前みたいにしてもらっています。

潮を吹かせる体験をすると必ずハメ潮をさせてくなります。

潮吹きとはAVだけでしたお目に掛かったことがなく、本当に潮を吹く女性がいるのか?と思う男性が多いと思います。私も潮を吹かせるまでは、そう思っていました。実際に潮を吹く女性に出会うと、これ以上ないほどの達成感を覚えます。決して私自身にテクニックがあるというわけではなく、女性の体質にも大きく依存しているのでしょうし以前の交際相手に体を開発されているというこもあるでしょう。しかし、そうであったも潮を吹かせることで女性を征服し、自分自身のテクニックが高まった感覚になれます。潮を吹く時の醍醐味は、発射前に女性が腰をクネりビクつきながら喘ぎ、シーツや男性の体を爪の跡が残るほどに強く掴むことです。また、膣が大きく拡張と収縮を繰り返し膣屁のようなものが起こります。プシュプシュという音が膣から鳴り始めると潮を吹く前兆と言って良いと思います。そして、指での刺激を続けていると腰を大きく上に持ち上げて発射します。潮を吹いた跡は、ビクビクと痙攣し喘ぎ声も止まってしまいます。初めて潮を吹いた女性を見た男性は女性が死んでしまうのではないかと思ってしまうようです。このような潮吹きを体験してしまうと、どうしても経験してみたくなるのがハメ潮です。手マンではなく、自分のピストンにより女性をイカせて潮を吹かせてみたい気持ちになります。このハメ潮の魅力は上記で述べた膣の感覚をチンコで体験できるということです。膣の大きな拡張と収縮により絞り上げられる感覚は、こちらイカされそうになります。さらに、挿入時にチンコを押し退けてくる潮の水圧は不思議な感覚です。ピストンで膣からチンコが抜けた時に溢れてくるケースもありますし、奥まで挿入している時にチンコと膣の隙間から漏れてくるケースもあります。後者の場合は隙間が小さいため水圧も高くなり、遠くまで潮が散乱します。1度勢いよく潮を吹くと、そこからはダラダラと漏れるようになることが多いようで、1番潮が最も水圧が高いと感じられます。自宅などで潮を吹いてしまった場合、女性の罪悪感は大きく男性のベッドをベショベショに濡らしてしまった行為に羞恥心を感じます。また、自分が潮を吹く女性である、つまり淫乱であると男性にバレてしまった時の女性の気まずそうな表情も、潮吹きの醍醐味の1つです。私の経験則ではありますが、潮を吹く女性の特徴を挙げさせていただきますと、挿入前に異常に腰を振るという共通点があります。これは手マンもしかりであり、膣もしくはクリトリスへの愛撫をしていないにも関わらず、腰を振ります。極端な話、女性の体に触らず焦らしている時でも、この現象は見られます。振る方向としては左右よりも前後に振る場合が多く、スピードは速くありません。粘っこく絡みついてくるような腰の振り方になります。そして、こういう女性の場合は手マンにより潮を吹いてしまうことを防ぐため、前戯を最小限に敢えて留め、挿入による潮吹きを求めるようにします。挿入後に見られる、潮を吹く女性の特徴も挙げておきますと、正常位であっても下から腰を振ってくる特徴があります。通常、女性が腰を振るシチュエーションとしては騎乗位となり正常位では腰を振るケースは多くありません。しかし、潮を吹く女性の多くは正常位時にも下から腰を振ってきます。振り方とスピードは前途したように上下に振り緩やかに絡みつくように粘っこいものです。また、手マン同様ですが、膣屁をします。特にピストン時に空気が入っている様子もないのですが、ヌプッヌプッというような感覚で放屁というよりも粘着力のあるものが吸い付くような音になります。挿入時に、この2点が見受けられる女性は、ほぼ潮を吹くと言っても良いです。一旦、潮を吹き始めると、どこまで出るのかを試したくなるのも潮吹きの楽しみでピストンを可能な限り長く続けたくなります。快感が高まり、逃げようとする女性の腰を押さえ付けピストンを続けることはレイプしているような擬似体験にも似ており興奮させてくれます。また、男性の射精後に、潮を吹いた事実を女性に告げることも大きな興奮材料の1つです。女性は淫乱さについて指摘を恐れているため、それにズバリ切り込むことで恥ずかしそうな顔をします。男性目線としては潮を吹くことを誇らしく思っている女性よりも恥ずかしいと感じている女性の方が興奮しますので、SEX前に潮を吹くことを公言する女性では興奮度合いは半減してしまいます。ただし、注意点としては1RなどでベッドルームにTVや家電製品がある場合は、潮が被ってしまい故障の原因になります。実際、私は潮が掛かったためTVを1台買い換えるはめになってしまいました。これらを考慮しても、潮を吹く直前の女性が、眉間に深いシワを寄せシーツや背中に爪を立てながら強く握ってくる姿を見ることができるという点において、潮吹きは是非とも見てみたい神秘的な現象です。