盗撮フェチ - 性癖研究

私は隠し撮りフェチで、彼に内緒でいろいろ隠し撮りをしています。

私は昔からカメラが趣味で、映像関係の専門学校出身で、仕事は雑誌社に勤めており、家にはいろいろ機材があります。

彼氏になった人とのエッチをこっそり隠し撮りして編集するのが趣味というか、隠し撮りフェチです。これまでに複数の彼氏がいましたが、初めに隠し撮りを始めたのは、すごく筋肉質な彼氏と付き合っていた時、初めて私の部屋に遊びに来たのがきっかけでした。

彼は機械音痴で、私の部屋があまりに男ぽいことに驚いていて、あちこち触っていて、カメラも複数あって私がシャワーをしているときに一つ録画ボタンを押したままにしていたようで、翌日に画面はあらぬ方向を向いたままでしたが、エッチの時の声が全部入っているのを気づいたんです。

その時に、最中には気づいてないけど二人の生々しい会話を聞いているとむくむくとエッチな気分になってきて、これは一度撮ってみたいと思いました。

次に彼が来たときにさりげなく事前にカメラをセットしておいて、ことを始めたんですが、あとから一人で再生してみると彼のキレイな体がしなるように私の体の上で動くのが、見事に彼中心に映し出されていて、これはすごくいいのではないかと、一人で鑑賞する趣味ができてしまいました。

その日から、彼が来る日にはどのアングルが一番彼がよく見えるかを考えて配置したり、最中にも私はできるだけ彼がカメラ側に来るように調整してみたり、いろいろ工夫を始めました。本当は顔を中心に撮りたいのですが、なかなか隠し撮りでは叶わないのが悔しうところです。それでも、たくさんの彼からしたらよくわからない機材に埋もれるようにビデオをセットして、結構近い位置で自らの行為を撮ることにも成功しました。

その彼とはしばらくして別れてしまったのですが、そのあとに付き合ったのが、年下の彼氏で、この子がものすごくアクロバティックなエッチを好む子で、私は相当いろいろな体位をさせられていました。いったいどういう風に見ているのだろうと観察するのに隠し撮りはものすごく役立ちました。

できないよ~とか言いながら私もそこそこ対応していて、こんな変な体勢でやってたの?こんな滑稽な体勢で気持ちいい~って連呼している私を客観的に見て笑ってしまったり、彼との営みを後で鑑賞するのはとても勉強になったし、面白かったという感想が多かったです。

その子はどちらかというと、私とはエッチがしたくて付き合っていたような感じで、私の部屋にはあまり興味を示さなかったので、隠し撮りはもちろんバレていないし、途中からは2台、アングルを変えて設置して、一人で楽しんでいました。なかなか人様にはお見せできない奇妙な格好で、でもものすごく気持ちいいのは身をもって覚えているし、見ながらも、そうそう、あの角度で挿入されるとものすごく奥まで入ってすっごいきもちよかったな~などと感慨深いものがありました。

その子ともしばらくしてなんとなく疎遠になって、しばらく隠し撮りすることもエッチ自体からも遠ざかっていたんですが、先日、友達夫婦が我が家に泊まりで遊びに来ました。結婚して地方に引っ越したんですが、私がその後、地元を離れて一人暮らしを始めてから会っていなかったので、宿泊代を浮かせてうちに泊まっていいから遊びにおいでよと言ったんです。

再会して昔話に花を咲かせ、部屋に戻りました。私はちょっといたずらこころで、隠しカメラをセットしておいたんです。 私はその日、隣室で寝る予定にしていたんですが、急に近くに住む友達が風邪で寝込んでいると連絡が入ったから様子を見てくる!と夜の11時ころに家を飛び出し、近くのネカフェに行って、「ちょっと具合悪そうだから一晩看病して朝戻るね、ゆっくりして!」とメールをしておきました。

翌朝戻って、普通に3人で朝食を食べに行って、ちょっと観光案内したりして彼らは帰って行きました。さて、自宅に戻り、彼らはどんな会話をしているかなと再生してみると、私の送ったメールを見て、「なんだ、帰ってこないんだって、どうする?」などとリアル夫婦の会話が楽しめました。

もう結婚して2年くらいになる彼らはいまだに仲が良くてうらやましい理想の夫婦で、昔から知っている二人が夫婦なことに不思議な気持ちでもありました。しばらくテレビを見ていた二人は1時ごろに私が用意していた同じ布団に入って就寝、もうリアルな会話は終わりかなと思っていたら、彼らはなんと、私の部屋でごそごそとことをいたし始めた様子でした。

画面は真っ暗でよくわかりませんが、旦那側が、興奮してきたっぽくて、初めは人の家だよと、拒否していた彼女もだんだん息が荒くなってきて、あん、とかんん・・などと喘ぎ始め、どんどん声も制御しなくなってきて、私は清純そうに見える友人が結構積極的に彼を攻める人だということや、おとこっぽい彼が甘い声で喘ぐことなど、未知の2人の世界を知ってしまうことになりました。

でも、それはそれで、リアルな夫婦の仲の良さを見せつけられたといういい感想でしかなく、このことは一生内緒で、これからも仲良く親交をしていきたいと思っています。

今度また彼氏ができたら久しぶりに隠し撮りしたいと思います。

大好きな親のセックス、興味本位で隠し撮りしてみました。

短大の友達の家で女子会で、親のエッチを見たことがあるかという話題に、ないというと、これ貸してあげると渡されたのが24時間回せる防犯ビデオでした。私の両親はすごく仲が良く、私の理想の夫婦です。性的なことを親に感じたことがなかったのですが、そんなに仲がいいなら今でもあんたがいないときには絶対やっているから一回確認してみたら?と隠し撮りを勧められたんです。
確かに私がいるときにそういう気配を感じたことはありません。もしやっているとしたら私がいない間ですよね。そう考えると隠し撮りに俄然興味が湧いてきました。
私はこの友達の家に泊めてもらうことにして、出かける前に両親の寝室にこっそり貸してもらったカメラを設定してから出かけたんです。
その日の夜は興奮して眠れませんでした。友達も、今頃やっているんだよ、と嬉しそうで、隠し撮り見たら教えてね、と言われて、翌日帰宅後にこっそり再生してみたんです。

私は一人っ子なので、私がいないときの両親を見るのは初めてでした。
何時ごろかわかりませんが、かなり早送りをしていると、寝室に父がパンツ一枚で入ってきました。
そこにスウェット姿の母が髪の毛を拭きながら入ってきて、パパ、乾かして~と言って父が母の髪の毛を乾かしてあげていました。

しばらく早送りで見ていると、だいたい乾かし終わった髪の毛を父が撫でるようにして母を抱き寄せたんです。
おっ!と思っていると、母が父の裸の胸にもたれかかって、キスをし始めました。

抱き合うようにして激しくキスをしている父と母を隠し撮りで見ていると、すごく興奮してきて前のめりになっている自分がいました。
時々父が何かを言っているのですが、声が小さくて聞き取れず、何度か巻き戻すと母の名前を呼んでいました。

いつも私の前ではパパ、ママと呼び合っているので、初めて聞いた名前呼びと、母が色っぽくて、そのまま父の股間に顔をうずめたんです。角度的に父のあそこは見えませんでしたが、母はパンツをはぎ取って、一生懸命に上下に顔を動かしていて、父は母の髪の毛を撫でていました。しばらくすると父が母の服を脱がしだして、母の乳首を吸い初め、母が荒い息をしながら、自分でショーツを脱ぎました。父がすかさず母の股間に顔を近づけ、母が体をくねらせ始めました。

明るい部屋で静かに始まったセックスの隠し撮りを私は食い入るように見つめていました。
父はそのまま母の体をベッドにちゃんと枕を置いて寝かせてあげて、もう一度母の股間に顔を埋め、母は手で顔を覆いながら時々、「はあ、ああん」などと色っぽい声をあげています。

母は年のわりにきれいだし、体のラインもきれいです。胸も大きいしこうやって隠し撮りで裸を見ていても、形の良い胸がぶるぶると揺れて父がいまだに母と仲良くいられるのも納得がいきます。父もそれなりに引き締まった身体をしていて、その角度的にあまり見えませんが、大きくて固いものを持っているんだと思います。

母が挿入された時に体をのけぞらせて感じているのを見ていると、私まであそこが濡れてくるのがわかり、そっとショーツの中に手を入れると、やっぱりぬるんぬるんになっていました。まさか隠し撮りの両親のセックスで感じるなんて思わなかったけど、でも両親が愛し合っているのを見ることなんてなかなかないし、とてもきれいなシーンとして見ることができていたんです。

父が時々母の名前を呼んで、キスをするのがすごくよくて、私も彼氏ができたらこういうことをしてほしいと思いました。
母も名前を呼ばれたら顔を起こして父にキスをせがみに行っていて、腰を打ち付けるパンパンという音と、激しくキスをする息遣いだけが流れるすごく官能的なセックスでした。
私のイメージでは女性はもっと声を出して、アンアン叫んで気持ちよさを表現するものだと思っていたんです。でも母と父は激しく絡み合いながらもほとんど声を漏らしません。体がぶつかり合う音と息だけでこんなにエロいのか、とびっくりしました。

父は何度か角度を変えて母のことを突いていましたが、バックで入れながらベッドの上から降りて、こちらに体を向けて母をベッドにつかまらせる形にしたときに、一瞬だけあそこが見えたんです。

父親のあそこが立っている状態で見たのは初めてでした。 黒くて長いものが一瞬だけ、母が足を広げてそれを受けいれて、顔をあげて悶えていました。母の顔が色っぽくて、母似だと言われている私もあの時にはあんな顔をするのかなと想像してしまいました。

父が早口で何かを言い、母が応えるようにくるっと方向を変えて正常位になり、しばらくすると父が母の上に覆いかぶさるようにして荒い息を繰り返していて、ああ、終わったんだなとわかりました。

ゴムもなく中で出したみたいでしたが、しばらくは動かずに、2人で髪の毛を触ったりキスしたりして、イチャイチャしていて、ほんと仲いいんだなと思いました。
ティッシュであそこを拭き合って、下着をつけると二人で部屋を出て行き、戻ってきたときには二人で一緒に寝ていました。

隠し撮りは友達に返さないといけないので消去しましたが、頭の中には刻み込まれています。

私と彼氏のおかしな性癖。彼氏のエッチを隠し撮り!!

私、多分ちょっと人よりも育った環境が複雑で、3人も父親が変わっていたり、母がネグレクトでまともに愛情を受けていないため、アダルトチルドレンとして不自由な感情を持って大人になってしまいました。

社会生活は正直ものすごくやりづらいのですが、ある男性と知り合ったことで、私の中の欲求を満たされるアイテムを手に入れることができたんです。

それが、彼氏のエッチを隠し撮りしたものを見るというものなんです。
私と彼氏は出会い系サイトで知り合いました。セフレとして関係を続けているうちに、二人のセックスを撮影してみないかと提案されて興味本意で許可したんです。

アダルトビデオは中学生の時から見ていました。血のつながりのない父親があちこちに普通に置いていたので見たい放題でした。

だけど、自分のセックスなんてあまりにも生々しいものを見てしまったことで、あんなの作り物なんだと衝撃が起こり以降自分の隠し撮り行為でしか興奮できなくなって何度も再生を繰り返していました。

そしたら彼氏が言ったんです。他の女とやってるやつも見る?と。
嫉妬とかの感情より見たいと思いました。彼氏が他の女とやっている隠し撮り映像なんて普通は見たくないでしょうね。

でも私はセクシーでいやらしくて生々しい彼氏のセックスを真剣に見いっていました。

この女のこと知らないからあんまりしっくり来ないとかない?と聞かれて、確かにもし二人ともが知ってる人だったらかなり興奮しそう!というと、なぁ、誰か紹介してよと言われたんです。

私に彼氏がいることを知ってる友達はいません。セフレを出会い系サイトで作ったなんてドン引きレベルだし、それを彼氏と呼んでいるなんて変だと自覚はあるからです。

でも、ちょうど会社に、彼氏がほしいとずっといい続けている後輩がいます。男友達として紹介してあげようと思いました。

後輩と私、そして私の知り合いの男性、知り合いに頼まれていい女性を紹介してほしいと頼まれたと言って会うことにしました。

後輩はすごくよろこんですぐに彼と馴染んでいました。

私は二人きりにさせてあげてその後も後輩に相談に乗る感じで経過を観察しました。

お付き合いすることにしたと言われたのは初対面から一週間後、彼氏が二度目のデートに誘った翌日でした。

彼から部屋に来ないかって誘われてるんですが、まだ会って三回目で軽い女に思われないですかねと相談されたので、本気なんじゃないかとけしかけました。

彼女は素直に彼の部屋に行き、彼とその日に結ばれました。翌日私は彼の部屋に行き、彼とセックスをしたあとで、待望の隠し撮りした後輩と彼氏のエッチを鑑賞しました。

彼氏は所々解説をしてくれ、ぽっちゃりの彼女のあそこがとても締まりがよくて、中で出しそうになったけどさすがにヤバイかなと思って一回抜いたんだとか言い訳していました。

後輩はいつもの声のトーンより何倍も高いあえぎ声で私の嫌いなタイプの甲高い聞き触りの悪い響きについボリュームを下げました。

でもぽっちゃりながらも胸が大きくて、頑張ってパイずりしている姿にけなげさを感じました。好きになってもいいのかなぁなどと殊勝なことを相談されていたのに、翌日には大胆にも自分からパイずりしてるじゃん、隠し撮りされてるなんて考えてもないからしょうがないのですが、カメラの方向におしりを突き上げて彼氏の股の間に顔を埋め込んでいるので、あそこが丸見えなんです。

後輩のあそこを見ることなんてまぁないですよね。温泉にもいかない仲なので、今後もないかと思うと、異常に興奮して、彼氏とももう一回やりたくなっていて、見ながら彼のあそこを元気にするために掴んでいました。

大きな胸を濡らしながら、いっちゃういっちゃうと言っている彼女は当たり前ですが普段の彼女とは別人の女の顔でした。

やっぱりリアル知人のエッチって生唾ものに興奮します。見ながら立ててあげた彼氏のあれをすぐに入れてほしくて股がると、私の中も準備万端に復活していて、隠し撮りで見た彼女より彼を気持ちよくしてあげようと、膣に力を入れて締め付けてみたり、さっきよりあそこに強弱をつけた出し入れを試みていました。

ねぇ、絞まってる?あのことどっちがきつい?と聞くと、体格の差があるからそこはどうしてもあっちがきついけど、俺は多少緩くてもきつくもできるならお前の方が気持ちいい!と言ってくれました。

彼女とはどうするの?と聞くと、お前がどうしたいかでまた新たな隠し撮りもできるけど?と言われたのですが、声が嫌いだったのでもういいと言いました。

適当に疎遠にするわと言って本当にそうなりました。彼女も連絡がないのと気にしていたのははじめだけで、また別の人紹介してくださいね!と切り替えていました。

またターゲットになりそうな女子がいれば隠し撮りのチャンスなのですが、今のところ現れていません。

知ってる女子、というのが隠し撮りポイントなので、女の子との友達としての出会いを募集中です。