パイパンフェチ - 性癖研究

パイパンでもっと敏感体質に!パイパンで気持ちいい身体を手に入れた体験

私はもともと体毛が薄いので、下の毛が生えてきはじめたのは生理が始まったずっと後、高校生の頃でした。周りの友達はみんな脇も下の毛もけっこう生えていて、女子高だったためそういった話もはばからずしましたし、体育の授業前とかは見せあったりとかもするんですが、友達の、たわしのように生えた陰毛に比べて、私のは、まるで仙人のヒゲみたいにひょろーんとまばらに長いのが生えているので、すごく恥ずかしかったです。Mっ気も強くて、そういう体験から、下の毛が薄い事がすごくコンプレックスになっていきました。そして高校の時にはじめて付き合った、バイト先で知り合った年上の男性によって、私のパイパンフェチ?が始まったのです。彼は年上なのでグイグイ引っ張ってくれるタイプでした。エッチの時もそういった感じなので、私はされるがまま。私のコンプレックスだった下の毛を最初はすごくほめてくれました。薄い方がきれいだし、舐めやすいしって言ってくれて、最初は素直にそんな風に言ってくれる彼を信じていました。でも、だんだんとチョロチョロとしか生えていない私の陰毛を写真に撮ったり、エッチの最中に強めに引っ張って来たりするようになったんです。その頃から私はもともとすっごくMだったので、「ほら、毛を抜いちゃうよ、ほらほら、そしたら恥ずかしいパイパンになっちゃうよ」とか言われながら陰毛を引っ張られると、異常に興奮するようになってしまったんです。それからどんどんとエスカレートして、彼は剃毛プレイなどをするようになりました。もちろん、剃毛も彼にしてもらいます。最初ははさみで長い部分を切ってもらいます。その時にも、「あんまり動くと大事なところが切れちゃうよ・・」なんて脅されながらしてもらっていました。そしてカミソリ用の泡でたっぷり愛撫されて、何度かイカされた後、T字カミソリでジョリジョリと剃っていただきます。あまり硬くない毛ですが、それでもカミソリの歯が当たると抵抗してジョリッとなるので、それがまたたまらなく気持ちいいんです。こうなって来ると、パイパンというよりは、剃毛フェチなのかも知れません。そしてツンツルテンになったパイパンのあそこにローションを垂らしてスマタを何度もさせられました。パイパンなので、彼のモノがにゅるにゅるのローションで滑って私のアソコもすごく刺激されます。でも彼をイカせる事に集中しているので私は何度もイキそうになりながら我慢する事を繰り返しています。こういう時、毛がたくさん生えていたらここまでの刺激はないのでしょうが、パイパンだとローションと彼のモノが擦れる感覚が直に伝わって来るのですぐにイキそうになってヤバイです。この気持ちよさを知らない人がいたら本当にやってみて欲しいと思います。彼もすごく喜ぶと思いますヨ。そしてドSな彼は、自分だけ満足するとそのままさっさと洋服をきてテレビなどを見始めるのです。いわゆる放置プレイというやつですね。私はこれをされるとたまらなくエッチな気分になってしまって、何でもお願いするからエッチして下さいって懇願しちゃうんです。そんな私を彼は最初は冷たい目で見て来るんですが、何度もお願いするとやっと相手にしてくれます。パイパンでただでさえ無防備な状態なのにノーパンミニスカでコンビニに買い物に行かされたりと、すっかりドMで羞恥プレイ好きの女になってしまいました。今では剃毛するのはもう面倒だし、生えてき始めた時がチクチクするのでエステで永久脱毛してしまいました。これによってさらになめらかで自然なパイパンになる事ができました。私はもともと体毛が薄かったのでそこまでする必要はなかったのかも知れませんが、本当の意味でのパイパンになりたかったのです。体毛が濃い人がパイパンにしてみようかしらと思われる場合は、出来るだけ早めにエステに行かれる事をお勧めします。自己処理だと後が汚くなってしまって後悔すると思いますし、何よりデリケートゾーンなので専門家に相談されるのが一番だと思います。綺麗なパイパンの方がいいですもんね^^今の彼も私と趣味が一緒でパイパンフェチです。彼とは、股縄と言って、麻縄であそこの部分にコブを作ったものを縛って外出したり、Tバックのパンティーを逆にして履いて羞恥心を煽ったりとかいう事を楽しんでいます。それから、私は肌が白いのでパイパンの恥骨の当たりに彼にボディペインティングしてもらったり、たまにエッチで卑猥な落書きもされています。パイパンで良いなと思うのは、エッチの時に濡れて来ると、その感覚が毛が生えている時よりも分かるし、敏感になるというところです。毛がない分、濡れて来ると必要以上に下着がびしょびしょになってしまうし、ひどい時はふとももまで垂れてしまう事もあります。それに、常にクリが無防備にさらされているので、大げさではなく、歩いているだけで感じて来てしまう時もあるんです。こんなにエッチな体になってしまったのはやっぱパイパンにしたからだろうなって思っています。パイパンのおかげでどんどん敏感になっていく私ですが、当分やめられそうにありません!!

私が「パイパン姿」を愛する理由は

私のフェティシズムの一つとして、「パイパンフェチ」があります。パイパンに夢中になりはじめたのは、00年代中頃(2005年前後)のことでした・・私の当時のライフワークは、近所の書店でアダルト誌を物色すること(当時は、立ち読み防止のシールが付いていませんでした)。そこで・・パイパンの洗脳(?、洗礼というか)を受けたのです。それは、00年代中盤頃には、パイパン専門のアダルト誌が多数リリースされていたことに端を発しております。その多くは、「パイパン×JKのコスチューム」という趣のモノですが、私はその手の雑誌の虜になっていきました・・中でも特筆すべき点が、付録が「すごい!」ということです。アダルト誌の付録の主流がDVDになる前の話・・当時は、中綴じの特大ポスターがアダルト誌のメインストリームでした。その中でも、読者に強い興奮を与えていたのが、約90cm×60cm大ほどの特大(ほぼ等身大の物もあり)“開脚”ポスターでした。女性が、大胆な開脚をしながら局所をさらけだしているポスター・・私は、当時そのコレクターとして覚醒し、今でもそれを続けております。そして、私がコレクションの中でも「最高ランク」として評価することが多いのが、「パイパン」の開脚ポスターです。特に、2005年前後のパイパン専門アダルト誌の付録には、ヴィンテージ物のような価値を見出しております。しかも、それを実用で使ったりもする。ヴィンテージデニムと同じことですね。話がそれましたので戻しますが、『パイパン聖○女』『パイパン生えっち』『パイパン美○女隊』『パイパン半熟娘』などといったタイトルの本が本屋のアダルトコーナーで散見できた時代、その売れ行きには、当然ながら付録ポスターの出来が大いに関わってくるのです。パイパンの局所を惜しげもなくさらした特大開脚ポスター・・これ以上のグッズを、一体誰が考え出せるというのでしょうか。『め・き・ら』というアダルト誌は、DVDが付録の主流を占める業界にありながら、2011年~2016年頃にかけて特大M字開脚ポスターを付録として付け続けました。しかし、その中でも、パイパン開脚のポスターはわずかな数しか見つけることができませんでした。それだけ貴重だということが言えるでしょう。パイパン・・その柔らかな質感。単にツルツルであればいい、ということではないのです。スキンヘッドが柔らかそうに見えるでしょうか?やはり、女性の局所がツルツルであることが、若々しい「ぷにぷに」感を連想させて、どこか心躍るエロさをかもし出すのでしょうね。私は、そのパイパンへの偽らざる欲望を恥じておりません。例えば、前述した特大パイパン開脚ポスター。初心者なら、それを部屋に貼って目の前に広がるパイパンを愛でているだけでも十分だと思います。それほどの破壊力。それがパイパン。では、上級者の楽しみ方は?、というと、私のオススメはシール類やマジックの手書きで「カスタム」すること。パイパンの方が、それだけ使える面積も多いですから、その点でも優秀なのです。例えば、『め・き・ら』の2015年2月号の特大M字開脚ポスターは10冊分ほど持っておりますので、「やりたい放題」(もちろん見映えよく、やりすぎずに)にカスタムしました。そのカスタムしたポスターを90cm×60cmのコルクボードに貼った物が、部屋にいくつか置いてあります。まるでアートポスターを額縁に入れておくような感覚ですね。それを部屋に飾ることによって、「パイパンを無限に堪能できる」というわけです。私の妄想は、さらに進化します。例えば、パイパン姿になってくれる現実的な女性がいれば、パイパンにした局所の近くに「タトゥーシール」を貼ってほしい。一口にタトゥーシールといっても様々な絵柄がありますから、状況によって色々楽しめることでしょう。薔薇の絵柄ならば、ロリなパイパンに女の色気をプラス。アジアンテイストの蝶のイラストならば、どこか怪しい雰囲気が生まれると思います。あるいは、星を散らせて、パイパンアイドルのファンサービスっぽく・・そんな空想をしながら、目の前のポスターをカスタムしております。それと、パイパンと抜群に愛称が良いグッズが「ディルド」ですね。現実のパイパン女性(VIO脱毛などでツルツルになった)をそれで喜ばせてみたことはないのですが、リアルな形状のディルドは特大パイパン開脚ポスターと愛称が良いので所有しております。そして、部屋に飾っているポスターの局所辺りにそのディルドを置くと・・素晴らしい性的絶景になるので、是非ともオススメしたいと思います。私がパイパンに目覚めたのはアダルト誌によってだ、ということを前述しました。しかし、「パイパンフェチ」を劇的に加速させたのは、もしかしたら高校時代、自分の中でのアイドルの一人だったKYちゃんの(イメージの)せいでもあるかもしれません。どうでもいい話かもしれませんが、彼女は、非常に「パイパン」なイメージなのです・・そこから私は、18歳以上の合法ロリのパイパンアイドル、略して「ロリドルY子」を妄想の中で作り上げ、それを漫画で活躍させる案を練っている毎日です・・更に妄想が進むと、「それならば、卒アルをスキャンして、それを特大パイパン開脚ポスターに合う色合いに調整(コントラスト・明るさやRGBを調整して)&プリントアウトして切り抜いた頭部を、ポスターに貼ってみればいいではないか!!」・・という人もいるでしょうが、それはしていませんね。別に、一人で隠れて行う以上は誰の迷惑にもならないと思いますが・・倫理的にどうかと思いますので行っていません。話は尽きないのですが、以上のように私はとにかくパイパンが好きです。それだけは、偽れない感情なのです。ですから、これからもパイパンを愛し続けたいと思っております。

パイパン・黒ギャル・ロックンロール

40年近く人間をやっていると、もはや恥ずかしいなんて気持ちはついぞ消えうせて、むしろこの高ぶる衝動を皆で分かち合いたいと常に考えてしまうものですが、皆さんにはどう感じますでしょうか?例えば、憧れのミュージシャンよろしくホウキを片手に熱唱している後ろに母の姿、、、、さりとて別段慌てるでもなければ、初夜の若妻の如く頬を赤らめるでもなく、「わが生涯に一片の悔い無し!!」と言わんばかりの威風堂々とした立ち居振る舞いで、「Are YOU OK?YAZAWA最高」などのキメ台詞をぶっ放す快感。そう、恥を捨てた先に真の快感が待ち受けているわけですが、世の中の紳士淑女たちは何を考えているのか、恥ずかしがり、思い切り照れ、挙句の果てには局部に至っては陰毛なんてものでバリケードをはってるわけですよ。本来生まれたときからそこはバリケードでは無く、デリケートゾーン。デルタ地帯なんぞクソくらえの不毛地帯、パイパン地帯だったはずなのですよ。日本人という人種はそもそもが綺麗好きであるからして、不潔の代名詞、無精ひげ、ロン毛などに言われるように伸ばしているよりはいっそこざっぱりツルツルにしてしまえばいいのです!侍魂日本!お侍さんだって前頭部はパイパンだったでは無いですか!?何を農耕民族の血筋を引きずって、「こんな枯れ果てた土地はいらない!草木一本も生えないような農地は要らない!」ですか!!むしろ清清しいほど何もない、清潔感あふれる、穢れをしらない、純真な平地に!!文字通り裸一貫!男女パイパン!で侍魂を貫こうじゃないですか!!想像してみてください、金髪茶髪で付けマツゲばっちりの頭の軽そうな敬語の一つも使えなさそうないつも勝気で人を見下す態度の黒ギャル、レイカ18歳。身長165センチ53キロDカップ。好きなものはカップ焼きそばとドンキホーテ。何の間違いかアルバイトとして自分の勤める会社に入社してきちゃうわけですね、都合よく。生意気な奴なんですよこっちの事はまるで男と思っていない、口癖のように「キモイ、キモイ」言いやがるんですよ仕事じゃなかったら口なんぞきいてやるものかと思うわけですよね、本当に。顔がタイプだからって調子に乗るなよなんて視姦する日々が続いたある日、会社の飲み会の帰り部屋まで送っていく事になるわけですよ、都合よく。無事部屋の中まで送り届けた時に、レイカの奴がね、つまづいちゃうの、都合よく。当然、転ばないように咄嗟に支えてみるものの、また「キモイ」だの「触るな」だのムカつくわけですよ。もうね、日ごろたまってる鬱憤をぶつけるようにベットに押し倒すんですよ!!そう!そこは、都合よく布団じゃなくてベットなんですよ、なぜか押し倒すんですよ!!!するとね、普段あれだけムカつくレイカがなんかちょっと恥ずかしがってるんですよ。勢いをつけて唇を奪うと抵抗もしないわけですよ、都合よく!!もうね、据え膳食わぬはなんとやらってわけで、今にも折れそうな体から乱暴にギャルギャルしい洋服を剥ぎ取ってやるわけですよ!!下着だってそりゃぁ派手な原色バリバリのセックスアピール十分な代物なんですけども、そんなのにはかまいもせずパンティーを剥ぎ取るんですよで、現れたのが熱帯雨林よろしく剛毛ジャングルだったらどうです?もうね、盛り下がらないとはいえ、貴方のジュニアも八分咲きがいいところだと思うんですよでも、もし、もし、そこにあるのが、一本線の麗しいパイパンだったら、、、、あれだけ大人ぶってたはずなのに、イヤラシイ下着の下が生まれたままの姿だったら?貴方の大太刀は抜刀寸前、大太刀どころか西洋よろしく大剣に早代わり!!この草木一つ生えてない、聖パイパン大地になにするものかと夢をはせるわけですねそこは答えは一つしかないじゃないですか、この荒涼とした大地に天の恵み大雨を降らすしかないわけです。そうです、潮吹きです。目指せ豊作、ガイアに感謝。あの小生意気な年下の黒ギャルがいまや、貴方の下で生まれたままのパイパン姿であられもない姿で潮を撒き散らすわけですよ。ビバ潮吹き、万歳パイパン、パイパンイコール幼女という考えに囚われては欲しくないと思います。成熟した女性の恥部がパイパンだからこそ浮き出るエロス。そしてパイパンなのに潮を吹くというミスマッチ、エロマッチ。パイパンと潮吹きはエロにおけるダブルスタンダードと言っても過言ではないわけです。潮の海に浮かぶパイパン姿の黒ギャルを見たときに貴方は己のマイクを握り締め思わず口ずさむのです「Are YOU OK?YAZAWA最高」そしてゴール地点ともいえる女性の大神殿にマイクが侵入する時にまた新たな感動に貴方は出会うのです。いままでは、なんちゃら探検隊の如く、草を掻き分け大木をまたぎ、伝説の神殿を目指していたはずが、パイパン大地においてあるのは潮吹きによって光り輝く一本道卑猥な行為なはずなのに、下品さの一つもない、まるで汚れをしらないウブなツルツルの大地がより貴方の背徳感を刺激してくれるはずです。さぁ、今日から貴方もレッツパイパンライフ