電車痴漢フェチ - 性癖研究

プレイスタイルぎとても興奮させてくれる電車痴漢の魅力

私は電車痴漢フェチです。先に言っておきますが、実際にはやってませんので。その辺りはよろしくお願いします。

やはりアダルト動画を見るなら痴漢電車は欠かせません。今はスマホの動画でいくらでも見れますが、以前のレンタルビデオで借りてくる時代の時は、アダルトコーナに着くやいなや痴漢電車でした。痴漢電車の何がそそられるのかといいますと、やはり少しずつ攻めて行くというプレイスタイルです。痴漢電車のパターンは最初は軽く触れる辺りから始まります。そしてなんとなくやっと被害者が気づいていくというような。そんな少しずつプレイがとても興奮します。

やはり最初は優しく攻めて女性の気持ちを上げていくプレイが僕は好きです。まあ痴漢の場合は気持ちが上がるのは男だけですが。被害者は逆に下がりますよね、実際のことなら。話を戻して、そうやって少しずつ攻めていきながら、被害者も気づいて手を払おうとする、しかしそれでも痴漢は怯むことなくだんだんと激しくさわってくる。この攻防がまた興奮します。

いやがる女にイタズラするのは好きです。でもSMは好きではないです。話を戻して、そしてだんだんと触り方が大胆になっていき、普通にスカートをまくりあげておしりをまさぐるという。この辺からもう現実ではあり得ないようなことがどんどん出てきます。しかしとにかく興奮するポイントは、被害者が触られていることを我慢しなければいけないという設定です。堂々と拒否もできずに、助けも求められない。ひたすら耐えて、でもだんだん気持ちよくなっていく姿。このポイントが痴漢電車の醍醐味です。痴漢がエスカレートして、女性の下着も脱がしながら完全に指を入れたりして。ここまで来ると女性も声が出そうになりますね。でも声も我慢しなければいけない。興奮しますね。もう女性もまともに立ってられない状況でただ悶えるのみ。その姿を見ているだけでもこちらとしては熱くなるものがあります。

基本的に電車の中ということで抵抗できない、それは動きを制限されているということです。女性の手足を固定していやらしいことをすることはとても興奮するし、燃えます。そしてついに下半身だけでなく上半身まで手が延びて、胸を揉んだりシャツを脱がしたり。普通にやっていたら確実にみんなに気づかれるし、さくっと捕まるでしょう。それを考えるとアダルト動画の中では本物の電車でやっているのかと疑問にもなります。まさか、回りにいる人たちはみんなエキストラなのかなど。そんなことも考えたりしてしまいますが。

ではまた話を戻して。完全に服を脱がされて胸も露になってしまって。こうなった頃にはいつのまにか痴漢の人数が増えているのです。女性の回りには数人が彼女の体を触っている。手を抑えられているので、本当に固定されているようなものです。そんな中で集団レイプされていて。相手が増えて手足を捕まれている地点で少し話の内容が変わってきてるのではと思ってきます。痴漢というか集団レイプ。この辺に来ると、電車の中で犯されているという姿に興奮が出てきます。

その間に女性は何回イッているのだろう、どんな気持ちなんだろうと思いながら見ていると、正直もっと辱しめを与えてほしいと思いながら見ています。最初は少しずつ攻めていって、気づくのかどうかくらいのタッチから入ったのに、今では何人にも囲まれて素っ裸にされて、堂々とあえぎ声まで出している。この段階のついたプレイスタイルがまた痴漢電車の魅力です。痴漢が複数いるから一度に色んな所を攻めて女性が感じまくっている、その姿は芸術です。僕もそこに加わりたいとさえ思ってしまいます。もちろんそんなことをしたことあるわけないですが。

そして最後には痴漢と本番行為までやってしまうという一連の流れ。実際にやってる人がいたら見てみたいものだというくらい非現実的なのですが、今まで温められてきた女性のエクスタシーなんかも考えて見ていると、今ここで挿入されていることが素敵なプレイだと思います。しっかりとしたゼンギに時間をかけて、そしてフィニッシュをしようとしてるのですから。一般のエッチに例えるなら、男はとても紳士なものです。まさかの痴漢ですから。紳士のわけが無いですね。犯罪者です、実際には。

そして女性もちゃんとイクことになり、痴漢もしっかりとしたフィニッシュをしている。起承転結が素晴らしくまとまっているのですね。この痴漢もののスゴいところは、紺だけの激しいプレイをしていながら終わったらそそくさと女性も服を着て、ちょうどよく停車した電車から出ていくという、あっさりとした終わり方。余韻には浸らないのですね。まあ確かに痴漢してきた人と余韻もくそもないですが。

こんな感じで、ありえないシチュエーションだけれども、プレイの流れがしっかりしていて、長時間興奮させてくれる痴漢電車はだいぶ長きにわたり好きなものであります。