中出しフェチ - 性癖研究

大きな声では言えないけど・・・・女性だけど中だしフェチ

私は女性ですが、実は中だしフェチです。あまり大きな声では言えません。女性なのに、中だしフェチだとは正直言いにくいです。これは独身時代に超好みのイケメン彼氏と交際中に覚えてしまったことです。当時私は、外国人と交際をしていました。それまで性的な経験はあったものの、公式にみんなに紹介してもらったり、毎週定期的に会うほどの関係になったことはなかったので、私にとっては初めての正式な彼氏であり、初めての外国人の相手でした。

彼は長身の金髪青い目の21歳。当時はレオナルド・ディカプリオが人気だったのですが、その彼はディカプリオによく似た超イケメンだったんです。体格も190センチを超える身長に、フットボールで鍛えられた肉体。こんなかっこいい彼氏がいるなんて、当時の私はとても幸せでした。彼と付き合うようになり、彼がコンドーム嫌いだったので生でするようになりました。コンドームありだと、うまく起たないことがあったんです。

ですが、やはり避妊なしの行為をするのは心配もあります。彼の提案で、低容量ピルを飲むことにしました。初めての挑戦でしたが、愛する彼のためなら、と思ったんです。そしてピルを飲むようになり、彼は毎回中だしをするようになりました。それまで中だし経験がなかった私は、最初は躊躇した感じがありましたが、だんだんとその中だしをされる快感を覚えてしまったのです。

やはり、自分の超好みのイケメン彼氏のものであり、彼が大好きだったのが理由だと思います。そして、とってもかっこいい超イケメンの彼氏のものをすべて受け入れて、私の性的な部分に興奮し、私の中で爆発したという感覚がたまらなくなり、それからは中だしじゃないと興奮しなくなってきたのです。

中だしをするとその後の処理がけっこう大変で、流れ落ちてくる精液のふき取りが面倒ではあるんですが、そこは愛する彼のものなので喜んで行いました。彼との交際2年以上の間は、ずっと中だしライフでした。彼とは同棲もしましたし、毎日毎日中だしをしてもらいました。彼も中だしをすることで、とても性的に満足していたみたいです。2年以上交際して数え切れないほどHをしましたが、2人とも一度も飽きることなく楽しみました。場所を変えて、クラブのトイレや友人宅、彼の実家やパーティでのシーンなど、様々なところでも楽しみました。

そして彼と破局を迎えた後も、その後にできる彼氏とHをするときは中だしをお願いしてしまうことになります。中だしをされてもいいように、シングルのときもふくめてピルを飲んでいたんです。なので、彼氏になったり、性的なパートナーとなった人とはほぼ中だしの行為を楽しんでいました。

過去の経験から、男性の大きくなったアソコが大好きで、イク直前に大きく腰を振ってそのまま膣内に発射される瞬間がなんとも言えずに大好きなフェチになってしまったのです。

セックスフレンドになった男性とも中だしをいていました。男性は中だしが大好きですね。私のように、中だしが大好きな女性がいるというのは、男性にとってはとても喜ばしいことらしく、様々な男性と行為にふけりました。ピルを飲んでいるというと、大抵の男性は中だしをしてきます。中だししてもいいよ、とこっちが言わなくても、ピルを飲んでるだけで安心して中で出しちゃうんでしょうね。 隙あらば、中に出したいっていうのが男性の心理なのかなあと思います。

ある時、セックスパートナーになった男性と、複数プレイをしたことがあるんです。私一人、男性3人で楽しみました。もちろん3人とも中だしです。3人もの男性、しかも私好みのスポーツマンで筋肉質な男性に中に出されるのは、なんとも言えない快感で、たまらない行為でした。男性たちも次々と中にだしては、回復し、さらに中に出していきます。まるでAVのような行為に、男性たちもかなり興奮いていたようで、何度も何度も復活をしては中に爆発させていました。もちろん、出された精液を処理するのは大変でしたが、中だしをされたいがばかりにがんばって処理をしました。

そんな状態でしたが、まじめに交際をする相手が現れ、その後は中だしライフはあまりしていません。彼はとてもまじめだったので、婚前の性行為はコンドーム着用は絶対の人でした。そして、同棲後に結婚をしたのですが、結婚後はコンドームを使わないときもたまに出てきました。

子供を希望していたので、中だしを久々にお願いをしたところ、応じてもらえ、私にとっての中だしライフが復活したのですが、ピルも当時は飲んでいなかったので、中だし行為をはじめてたったの一ヶ月もたたない間に妊娠してしまいました。

正直、中だしフェチとしてはものたりなさが残ります。その後はピルも飲んでいないので、中だしライフは封印しています。ですが、また中だしの生活が恋しくなると思うので、そろそろピルを再開して楽しもうかなあと思っているところです。

中だしは最高のエッセンス

SEXにおいて、ゴムの有りと無しは天と地ほど違います。また、外だしと中だしも大きく違います。何が、違うのかと申し上げますと最後の一絞りまで腰を振り続けることができるのです。そして何より女性が嫌がります。もしくは、中だしし終わった後の女性の驚いた表情がたまりません。責任取れるの?妊娠したらどうするの?という表情がSEX後に賢者タイムを和らげてくれる最高のエッセンスになります。

例えば付き合っていない女性やセフレ女性に対して中だしをすると、大抵必死で抵抗してきます。先ほどまであんなに喘いで、もっとピストンして欲しいといっていた女性が腰をクネらせながらチンコを抜き取ろうとします。その腰を押さえつけて腰を振り続けるというのは最高です。また、既婚女性などになると妊娠してしまうと旦那に何と説明すれば良いの?とパニックになる人もいます。

100%妊娠すると限ってはいないのですが、こういう女性も逃げようとします。しかし逃げようとするのですがピストンされて突かれる度に吐息が漏れているので、恐怖と快感の狭間で揺れている様は、とても魅力的です。

この中だしを楽しむ方法にも様々あります。まずは中だしをしたフリをしてみるということです。全く射精までにはほど遠くても激しくピストンをしてみて中でだしたフリをするのです。この時の女性の反応を見てピルを飲んでいるか安全日なのかを見定めることができます。逃げ惑い本気でチンコを抜き取ろうとする女性は妊娠を恐れています。そのため、演技で中だしをしたフリをして「ごめんね。中でだしちゃった。」と言ってみて下さい。

女性がパニックに陥れば、この演技を何度も続けていると本当に中では出さないだろうと徐々に安心してきます。そして最後の最後に本当に中だしすると女性の落胆ぶりは半端ではありません。

次に、何も予告なく中だしする方法もあります。通常、射精する前に中で出して良いか否かを女性に聞きがちですが全く何も聞かずにチンコ脈打ち始めピストンが緩やかに止まり正常位であれば女性に力なく覆いかぶさると女性は何が起こったのか理解できません。勘の鋭い女性であれば射精前にチンコが少し膨らむのを膣内で感じられるといいますのでそれを感じ取り逃げようとしますが、それに勘ずかれたとしても腰を両手でロックし逃げないようにした上で、ピストンを続けてみると女性は本気で怒り始めます。この怒りを押さえつけるようにして中で出す精子は格別です。征服感が味わえます。

何より中だしは画になります。力の抜けたチンコを膣から引き抜くと、膣からトロリと精子が溢れ出してきます。可能であればスマホなどで撮影すると良くわかるのですが膣に注射器を差し込み、チンコが脈打ち女性に精子を埋め込んでいる姿が良くわかります。生命の神秘というと言葉が良すぎますが、単純にエロいです。女性に精子を打ち込み溢れてくる精子を指に取り驚いている姿は最高です。

さらに、1度中だしし、怒っている女性をもう1度抱くことも快感です。妊娠の恐怖に怯えているにも関わらず、また生で挿入しピストンを止めないでいると女性からはいい加減にしてと本気で怒られますが、怒るのであれば中だしされた時点で帰るなりして男性から離れれば良いのですが、男性の隣でいてしまう女性のバカさ加減が興奮材料になります。

これが既婚者になるとより興奮します。1度妊娠した経験のある女性であれば2回目以降は比較的妊娠し易い体になると言われるので、中だしには結構敏感ですのでこういった女性に出す精子は格別です。

そして、風俗嬢への中だしも忘れてはなりません。本番店ではないヘルスなどであれば挿入自体が難しいですが、一旦生挿入が可能であれば必ず中だししたいものです。

しかし、風俗嬢にバレてしまわないようにしなければなりません。私がやっている手ですが、中だししてもピストンを止めないのです。そしてチンコが中折れしてくるとディープキスをします。これで復活すれば、2度目は外だしにします。もしディープキスでも復活しない場合は疲れたから中折れしたとでも言って、次の挿入タイミングを待ちます。これでだいたいの風俗嬢は中だしされたことに気付きません。

本番店以外の風俗嬢に生挿入する際、中ではださいないでと良く言われるのでピルなどは飲んでいないのでしょう。こういった風俗嬢に中だしをして種を植え付けた後、2ヶ月後くらいにお店のHPを見て未だ在籍しているかを確認するもの後々の楽しみです。退店していれば妊娠して止めてしまったのかなどの想像を膨らませますし、もし在籍していれば、また指名し中だしをして、どのタイミングで妊娠するかを試すこともできます。風俗嬢の生理時期をサラリと聞くことができれば危険日に合わせて指名し孕ませに行くことも楽しみの1つとなります。

このように中だしはは画的にも華やかであり、嫌がる女性を征服できる達成感、妊娠したか否かの経過観察まで楽しめるという点で、SEXにおいて多くのエッセンスを持っています。

不倫相手との中だしで、彼は私に夢中です

私の彼氏は、既婚者で、いわゆる不倫関係を持っています。

私は彼のことをものすごく好きで、ずっと一緒にいたいとは思っていますが、彼は奥さんとは離婚ができないから、それでもいいというなら関係を続けるというものすごくずるい考えを初めから提示してきて、私もそんなに奥さんがいいのかと初めはすごく嫉妬していました。でも、もし私のほうがいいと彼が思ってさえくれたらまだ逆転のチャンスはあると思い、エッチでなんとか彼を虜にできないかと考えたんです。

奥さんとはまだ新婚で、仕事を優先させて子作りを制限しているそうです。頻度を聞き出すと1か月に2回くらいで、必ず避妊していると言っていたので、私は彼と生でする快感を植え付けてあげようと思いました。私はピルを常用しているから生でしても大丈夫なんだということを彼に説明して、彼もそれなら、と以降ずっと生でエッチをしているのですが、やっぱりどこかで不安あるのか、最後はどうしても私のおなかに出すんです。私にはそのことが不満で、中で出してもいいんだよと、言うのですが、やっぱりなにかあったら責任が持てないから、って。何もないよ、説明したよね、と何回も言うのですが、すごく盛り上がって最後の最後に一緒にイケる!と思った瞬間に彼ががっと引きぬいて、自分で絞り出すように射精するのがすごく悲しいし、一体感を阻害されて一気に気持ちが覚めてしまいます。

だから、私は一度ものすごく頑張って彼がもうぎりぎりだという感じの時に自分の出せる力の精一杯の力で彼にしがみついて、「やだ、もう出して、おねがい、このままで出して!!」と懇願したんです。彼は「だめだ、もうほんとに・・」と言ってしばらく抵抗したんですが、「はっ、、」と息をのんで力を抜き「やばい、、」と我慢できずに中出しをしてしまったことを感じていました。

私もやっとしてくれた、という感動で、しばらく抜かずに抱き合っていて、「いいって言ったよね?良かったでしょ?」と聞くと、「初めてなんだ」とすごくいい顔をしていました。彼は律儀な人で、それまでの交際でも毎回必ずゴムは装着していたようで、奥さんからも強くお願いされているからと、ずっと守ってきたそうです。 だから、生でするのも私が初めてで、しかも、中だしもその日が初めてで、やっぱり気持ちの良さがあまりにも違うことに、もう30近い男性がすごく感動しているのを私もすごく愛しく感じました。

それからの彼はもう私の中でだすことを拒むことはなく、思う存分私とのエッチを楽しむようになりました。私も一度目は必死だったので、よくわからなかったんですが、二度目からは彼のあそこが私の中でビクンと波打つように精液を放出する瞬間がわかるようになり、その瞬間を狙って私も絶頂のポイントを合わせていくようにして、2人のタイミングが今まで以上にぴったりと合うようになり、彼の方も、「生で入れると私のあそこの引きつく感じがすごいわかる、妻とするよりも密着度が高いのがわかるから、ものすごくいいね」とますます私とのエッチの相性の良さに虜になっているのが態度からもわかるようになりました。

私は言葉で気持ちよさを伝えるのが好きというか、そのほうが気分が高まっていくので、「中でだして、おねがい、もっと奥で出して」と積極的に言うようにしていて、彼の方も私が耳元でそうやって囁くとすっごくいい、と言ってくれて、お互いに獣のように咆哮し合って最後に一緒に果てるというのを目指しています。

中だしを認めてから彼はすごく変わりました。それまではイク前に外に出さないと、いけないという邪念があったのか、どこかエッチにのめりこんでいないというか、最後の最後に冷静な自分を残しておかないといけないと思っていたのですが、今は始まってから最後まで、ものすごく集中して私と向き合ってくれています。奥さんともゴムがあるからこんなふうに色っぽくエッチしているんだね、と嫉妬すると、「直に感じられるのと、一枚隔たりのあるエッチと、どっちが気持ちいいと思う?男にはものすごく違いがわかるんだけど、女はどうなの?」と怒られてしまいました。

それって、私とのほうが自分らしさをだせているということですよね。これで、結婚している奥さんよりも私とのほうが素の自分をさらけ出せているというのが明確になって、やっと私は本当に彼をものにしたと実感できました。多分、彼に中だしを許してくれる女は私しか、いないと思います。

最近彼に奥さんとしてる?と聞くと、君と週1、週2でしているから、そんな気持ちになれなくてさ、と最近はレスが1か月続いていると教えてくれました。奥さんも仕事が忙しくて気づいてないのか、気にしていないのか、最近は男女というよりも同居人みたいだと愚痴をこぼし始めて、このまま私が中だしを続けさせていたら、うまくいくのではないかと期待を持つ展開になってきました。私なら結婚してもずっと中だしでいいんだし、この気持ちよさは何にも代えられないと思っています。