お尻フェチ - 性癖研究

女性の歩く時の後ろ姿に妄想を抱く

私はお尻フェチです。そんなお尻フェチの中でも様々なお尻フェチがいらっしゃるかと思います。お尻フェチの中の中をどう規定するかですが、まず私は女性が歩く時の後ろ姿のお尻の動き具合を見ます。最近の若い女の子は高いヒールを履くからかちょこちょこ歩きお尻の動きを感じません。外人のハリウッドセレブとかは凄い動きを感じます。そして日本人はお尻がぺったんこであり、立体感を感じれずリアリティーを感じられないです。プリッとしたお尻はなかなかレアで出会うことはほとんどないですが、プリッとしたお尻で、しっかりと歩く女性の後ろ姿には圧巻です。

そしてその次に服の上からでも感じる形の良い尻です。最近では形の綺麗なデニムやパンツが売って居ることもあり、誤魔化されますがこれは良い尻だ!と感じるのは外人の方が多く感じますね。特に黒人の方のお尻は綺麗で大きくしっかりして居て理想の形です。ですが私が脱がしたことのある人種の中に黒人は含まれておらず生では日本人のお尻のみしか見たことがありません。

次にTバックの似合うプリッと張ったお尻。お尻と太ももがはっきりと分かれて居るお尻。突き出した時にダイナミックさを感じるお尻。上記が私の中のお尻フェチに該当する内容です。他にも色々出てきそうですがそれは仕方がないですね。フェチですから。まずは女性が目の前を歩いて居たら顔や年齢関係なくお尻をしっかりと観察します。どんな動きをしているのかをじっくりと観察し、お尻を中心にお尻から腰の流れ、お尻から足の流れを見ます。太ももが中途半端に太いとお尻と太ももの境目が曖昧になり、お尻フェチな私としては楽しめないお尻となってしまいます。お尻と腰の境目にも同じことが言えますが、ここは姿勢が良いとお尻をくっきりと見せることが出来、姿勢も気にします。姿勢が良い女性には自然と目がいってしまうのがやはり姿勢が言い分、お尻がはっきりとしていることが多いです。

例えぽっちゃりして居ても姿勢がよければ腹が少し出て居たとしてもお尻フェチの私としては関係なくなりますので姿勢の良さはポイントを上げる点になります。そんな事を考え女性の後ろ歩いて居ますがやはり日本人は控えめなのか良いお尻とはなかなか出会えませんね。

そして女性を抱く時には胸よりもお尻をいっぱい触ります。お互いが向き合って立ち、両腕で女性を抱きしめながら髪の毛を触り、そのまま撫で背中を私の手が通り、腰へと行きそこからお尻に行きます。背伸びをしている為、背筋がぐっと伸び腰とお尻のラインがはっきりし、この時が何とも言えません。胸が小さくてもお尻がでかいと興奮し立ちながらお尻ばかり揉みます。揉み応えのあるお尻は優しく揉んだり強く揉んだりと野生的な感覚になり、ステーキを食べる時のようにガッツリと女性を召し上がります。

たっぷりお尻を揉んだ後はやはり叩いてしまいますね。弾力が凄ければ凄いほど叩くことにはまってしまいます。四つん這いにし、Tバックでさらにお尻の形をはっきりとさせ触りまくりそのまま69に突入し騎乗位が始まります。背面騎乗位に切り替えお尻をたくさん拝み、バックに切り替え、張ったお尻を感じ切ったら次は立ちバックです。柔らかいお尻と弾力のあるお尻を同時に感じられお尻を揉みながらのプレイも最高です。

立ちバックの状態でのクンニもお尻フェチを満足させます。女性が行く時についつい動いてしまうお尻と腰のくねり具合を見て更に興奮が増します。ですがやはり味わって見たいのは黒人のお尻ですね。ダンスの習慣があるブラジル人などのお尻は一体どんなものなのか気になります。日本人は自ら腰をくねくねと動かし魅了するダンスは難しいのかプレイ中に見たことはありませんがなんとなく黒人ならあたり前にやってきそうなので妄想が膨らみます。

歩く後ろ姿もやはり黒人が素晴らしく、力強いお尻が誘惑してきます。やはり日本人の女性を脱がした時に感じるお尻の形では満足できず、レゲェダンサーであっても小さいお尻でした。最近は若い女の子のお尻よりも30代40代の大きくしっかりしたお尻の方に興味がいってしまいます。電車に乗っても若い子よりもお尻を追いかけた結果、30代40代が多く少しお尻フェチから変わって行きそうです。

熟女や人妻、奥さんなどの年齢層に興味を抱き少しぽっちゃりとした柔らかい太ももとしっかりとしたお尻の感じがたまらなさそうで、ついつい目で追いかけてしまいます。お尻フェチが入り口で人妻や熟女フェチへと移行してしまいそうですが最近の若者のお尻は食欲が掻き立てられずつまらなく思ってしまいます。電車の中でも奥さんぽい人や熟女、若妻を見るとお尻を叩くところや揉み倒すこと、少しぽっちゃりした柔らかそうな太ももが触れるところを想像し食欲が掻き立てられ本当に大胆でしっかりとした良いお尻しているなと感じます。たまにパンツの上にかすかに見えるパンティーラインがそそります。

私が尻フェチになったきっかけとは・・

私は、隠れ尻フェチです。その趣味を公言したのは、信頼のおける友人の一人に対してだけだったのですが・・そして、「尻」について熱く語りすぎて「ドン引き」されてしまった夜しか、その思いのたけを吐き出すことが出来ておりません・・繰り返すように、私は「尻フェチ」です。その心に秘めている思いを吐き出すことになっている今、ここで文章を書いております・・

思い起こせば、私が尻フェチなってしまったのには「きっかけ」が存在します。それは・・中学生の時、一心に注目(血走った目で凝視?)していたFJさんという存在。彼女は、中学生にしてアジアンビューティーのような(そっち系のモデルのような)存在。まるで中華美人のような顔立ちで大人っぽく、大変目立っておりました・・プロポーションも(女性としては)背が高く、私と同じぐらいの身長(170cm前後)だったと想像できます。

しかし、彼女が際立った存在だったのは、顔立ちとプロポーションによることだけではありませんでした。そう・・彼女は、とても素晴らしいヒップの持ち主だったのです・・私は、彼女の後ろを歩く時は、追い越さないようになるべく彼女との距離を保って、その絶景を楽しみました。そして、向かい側から彼女が歩いてくる場合は、彼女のその顔や存在感を堪能し・・そこで立ち止まって彼女の横顔が通り過ぎていくのを眺め・・そこから振り返って彼女のヒップを拝みました・・その素晴らしい眺めは、いまだによく思い出されます。今も、一瞬目を瞑って、記憶を甦らせたところです。

私が30代になった現在でも尻フェチを続けているのは、「その当時のことが原因なのだ!」、と言い切ってしまえるでしょう。しかも彼女には、その自覚はありませんでした。FJさんは、彼女が成長によってパツパ・・タイトになってしまった青いジャージを(中学では基本的に指定のジャージでしたから)ぴたっと穿きこなし、とても素敵に歩いておりましたね。同級生はみんな、彼女の後姿も「目の保養」としていたに違いありません・・そして、「尻フェチになったのはオレだけではない!」と確信しております。しかし、誰一人としてそれを言い出しませんでした・・彼女は、中学生の趣味としてガチ過ぎる(好みの)選択肢だったので、逆にモテなかったのかもしれませんね。あるいは、どことなくクールな印象もありましたから、親しみやすさに欠けていることが原因だったのかもしれません・・それでも!・・きっと、私の卒業した中学では、他校よりも尻フェチ率が格段に高かったと思っております。その中ではトップクラスの尻フェチなのが私だ、ということですね。尻フェチ王国があったら、間違いなく国王は私ですね・・ええ。「KET-TUN(ケツゥーン)」を結成したら、おそらくセンターは私です。それだけ彼女に熱を上げていました。

そして、私の尻に対する思いは熱を帯びていました。私は、この疾患を「古田熱」と呼び、尻フェチの蔓延を目論んでいたことすらあります・・とにかく、尻!尻!・・ポルノグラフィやアダルトDVDの、言わずと知れた第一選択肢です。私の定番ジャンル、尻フェチ向け商品・・しかし、そういったグッズというのは、あくまでも初心者向けのモノ。そういった商品に触れるにつけ、「それが二次元、平面である」ということに気づかされます・・

そう、尻は、本来凹凸のある三次元の物体なのです。かといって、実在する女性の尻にタッチしてしまったら、それは犯罪です。それは当然わきまえているのです。いや、むしろ尻フェチだからこそ、平時は紳士的に振舞わなければならない・・部屋ではド変態であっても、です。

そこで私が注目したいのは、大胆な衣装に酔いしれたコスプレイヤーの尻です。これは、間近に見ると実にいい。写真を撮影していると、こう、「グッ」ときます・・特に、不○火舞のコスプレをしている人の尻は、自分のボディに自信がある場合も多く、とても目の保養になるのです。そして、FJさんがそんな大胆かつ似合いすぎるコスプレをしていたら・・私は、発狂してしまうでしょうね・・ここで私の野望を吐露してしまいますが・・いつかはFJさんをイメージしたラブドールを購入して、それに不○火舞のコスチュームを着せようと考えております。これは、是非とも実現させたい野望です。

軽自動車を買うか。ラブドールを買うか。断然後者です。そして、尻フェチもうなるコスチュームをラブドールに着せて・・バックから嘗め回すように撮影会を行ったり実際に舐めてみたり(?)と・・いや、もうFJさんをイメージしたラブドールにTバッグをはかせて、立った状態から後ろを振り向かせただけで こらえきれない昂ぶりを感じてしまうことでしょうね・・

不○火舞のコスチュームなら、それは尚更のこと・・爆発してしまいます。「暴発」、というべきでしょうか。現在のFJさんのイメージは、もはや現実のそれではありません。現実から遊離していった理想のアイドル。そして、「オシリーナ」という愛称で親しまれた秋○莉奈さんの写真集を(もちろん素敵でしたが)観賞するだけでは決してたどり着けなかった高揚を目指して・・私はまだその夢の途中です。

尻フェチ彼氏のお陰で私のおしりはとんでもないことに!

私のおしりは人にはお見せできません。社員旅行でも私は生理中だと言って皆とお風呂に入ることを拒否せざるをえませんでした。

その理由は、彼氏が私のおしりにつけた数々の愛の印のお陰です。私の彼は私のおしりに大きな噛みあとを山のようにつけます。もう一年彼と付き合っているので、その間に彼がつけた噛み跡が消えないままで上書きされ、いつしか歯形がくっきりとアザのように浮かび上がるようになりました。何ヵ所あるかは数えきれず、自分で鏡で写してみるとまだら模様にも見えるほどひどいものです。お嫁にいけないよとなげく私に彼は行かなくていいと笑います。もう私も30歳なので、このところ彼にもらってもらえないならこのおしりを持ったまま別の男性に嫁ぐことを理解してもらえるのでしょうか。

私は彼には嫁げない理由があるんです。そして私自身、彼におしりをいたぶられる快感を植え付けられてしまいました。私のことを四つん這いにし、おしりを突き出させてから彼はがぶっとかぶりつくように歯を立ててきます。痛みはどんどん増していくのですが、最近はそれがないと彼とせっくすをしているという気持ちになれません。おしりに噛みつきながら彼の手は私の二つの穴を行き来します。おしりを広げられているので当然おしりの穴まで見られており。そこに指が入るのは必至でした。変態な彼氏は穴の中の中までを至近距離で見るのが大好物で、彼がそれを堪能するまで私は同じ姿勢でじっとその凌辱に耐え続けます。

そのあと、彼はそのまんま後ろからおしりを見ながらあそこにものを差し込み、おしりのほっぺたをぐにぐにとつかみながら動かしていきます。時にはおしりの穴の方にもあれを入れてくるんです。その日の気分でどちらの穴にしようかを決めるようで私の要求には答えることはありません。とにかく彼は私のことをおしりが中心に考えるような人なんです。

彼がおしりフェチだと気づいたのはまだ付き合っていなかった飲み会の時でした。彼は私の上司で、女子社員から少し嫌われるタイプのセクハラ男でした。でも私は全く嫌ってはおらずそのセクハラを逆に彼の雄としての魅力に感じていました。要は好みのタイプだったんです。飲み会の席で、女子社員の中で一番いいおしりをしているのは私だと公言して大ひんしゅくを買っていましたが、私はちょっと嬉しくて、二次会に繰り出すとわざと上司の隣に座って彼におしりを触らせたんです。

そこから彼との関係が始まりました。社内では内緒にしていますが、二人きりになると彼は制服の上から私のおしりをわしづかみにして、今夜のことを想像しています。私のおしりを社内で誰にも気づかれずに掴んだ日は彼とホテルに行くという日です。彼には奥さんがいるのでそういう合図なんです。私のおしりは彼の好きなこんもりとした盛り上がりのある形だそうで、奥さまは扁平な弛みのあるおしりだそうです。年齢的に仕方ないことではありますが、昔ほど奥さまのおしりにしゃぶりついたりかじりつく気持ちはもう起きないそうです。その分を私で満たしているようで、たぶん私以上のおしりを持つ女性が現れてかつ、彼にかぶりつくことを許してくれるまでは私の役目は終わらないように思います。

彼とのセックスはほとんどバックからの挿入です。彼と出会わなければ私は誰かにおしりの穴を見られるという経験はすることがなかったと思いますし、開発されてしまうこともなかったと思います。そして、この辛い体勢で凌辱に耐え続けていることで、体が柔らかくなり、ヒップアップ効果もあったのは予想外に嬉しいことです。

立ったまんまであれ、彼とセックスをするときに重要視されるのは私のおしりが彼にちゃんと見えているかどうか、だから私はおしりのお手入れをするようになりました。デキモノを作らないなんて当たり前ですが、クリームを刷り込んで陶器のような滑らかな肌を保っています。化繊のショーツも普段は履かなくなりました。彼との逢瀬はホテルのみなので、ホテルのトイレットでランジェリーに初めて履き替えて彼の前に登場します。もちろんTバックしか受け付けない彼は下着も含めて私のおしりを愛でて喜んでいます。形がたまらない、さわり心地も最高だと散々こねくりまわしてなめ回します。胸を触っている時間の3倍をおしりについやし、自分のあれを挟んだりして無邪気に遊んでいます。

もちろん、アザがくっきりと跡をつけまくった私のおしりは、質感は上質ですが見た目はとてもグロテスクな代物です。が、彼はそれを悦ぶ稀有な人なんです。そして私は彼が悦ぶならおしりの痛みには耐えられるんです。すべては彼とであってから私に植え付けられたものです。もし将来、私のこんな噛み跡のあざになった、でも肌触りだけは完璧に近いおしりを受け入れてくれる男性が現れたら、私はその人と結婚しようと思っています。彼とはそれまでの関係でしかありません。