実際にあった風俗体験談

チャイニーズマッサージ

中国人のグレーゾンマッサージ屋に行った時の話です。
部屋の中は暗くピンクのネオンに照らされており、待合室で待っているとカーテンが開き、水着姿のエステ嬢が迎えに来てくれました。
手を繋いで浴室前まで来ると、Tバックに着替えるように促されます。
もちろん毛もイチモツもはみ出しますが、嬢は気にする様子もなく、浴室に入りうつ伏せでマットの上に寝るよう促されます。
初めは首から肩甲骨、背中をマッサージしてくれるのですが、下半身にくると鼠蹊部の刺激が強くなり勃起してきます。

腰を浮かせるよう指示され腰を上げていると絶妙な指使いでTバックの上から玉を刺激してきます。
仰向けに移ると乳首への刺激がメインになり、Tバックから大きくはみ出たイチモツを握って欲しいとお願いするも言葉が通じないようなフリをします。
ジェスチャーで訴えるも無視されるので、自分でシゴき始めても嬢は表情1つ変えません。
乳首の刺激が終わると再び鼠蹊部の刺激になるので、嬢のの手を取り私のイチモツを握らせます。

ここでようやく、仕方ないという表情に変わりイチモツのカリ部分を一気にシゴいてきます。
機械的というより速やかに射精させて大人しくさせるようなシゴき方です。
思い切り射精し彼女の手に精子が掛かると嬢はため息をつきながら、鼠蹊部への刺激を止めシャワーで手を洗いに行きます。
そして私に立ち上がり石鹸を流すよう指示します。

シャワーを浴びながら石鹸を落としている最中も、ベッドでのマッサージに備え、イチモツをシゴき続けます。
腰にタオルを巻き薄暗い2畳ほどの部屋に通され簡易ベッドの上にうつ伏せになるよう指示されます。
しかし、一刻も早く抜きたい私は仰向けになりました。
嬢は、呆れたようでようやく片言の日本語で「お兄さん元気ですね」と言ってきます。
オイルを手に取り、嬢は乳首を刺激してくるので、再びイチモツが勃起してきます。
Tバックを脱ぎ素っ裸になり、イチモツへの刺激をお願いするも嬢は首を横に振ります。
そして鼠蹊部へのマッサージに移り睾丸も同時に揉まれます。
イチモツにも手は触れるのですが、しっかりと握ってくれることはありません。
我慢できなくなった私は再び嬢の手を取りカリを握らせ、嬢の手の上から自分の手で握り 一緒にシゴき始めました。
嬢は、また呆れたような顔で私を一瞥してきますが、無視してシゴきます。
射精し、彼女の手に精子を塗りつけるように擦りつけ始めると 流石に嬢も嫌がり始めたので、まずいと思い手を離しました。
嬢は手を洗いに行ったのか姿を消してしまいました。
5分ほど裸で簡易ベッドに放置されていると嬢が戻り、またシャワーを浴びるということでタオルを渡してきます。
もう1度くらいは抜けそうな私は浴室までの道中もイチモツを刺激し勃起させます。
そして、先ほどの浴室で立ったまま嬢に背中を流されながらイチモツをシゴいていると フル勃起になったので、嬢の方に振り向き手を取ろうとしました。
しかし彼女は私の手を振り払って中国語で何か言ってきます。
理解できないのですが、恐らくいい加減に しろとでも言っているのでしょう。
無視してシゴいていると射精してしまい、彼女の足首辺りに精子がかかってしまいました。
彼女は早く終わりたいという感じで 荒っぽく私の体を洗います。
さすがにこれ以上は無理だと思ったところ、嬢が片言で「1万で最後まで」というのです。
3回も抜いてしまっているので、これ以上無理だというと、大丈夫というので 後で払うことを伝えると、嬢は私もイチモツをようやく自ら握りシゴきます。
さすがに勃起しないとみると嬢は全身に石鹸を塗りスタンディングで私に抱きついてきて体を 上下に揺らしてきます。
これが効いたのか、私は前代未聞の4回目の勃起をしてました。
そして嬢は下の水着だけを脱ぎ、後ろを向いてお尻を突き出してきます。
生で挿入すると嬢の中は暖かく、立ちバックで付いていると正常位になりたいとジェスチャーで伝え、マットに嬢を横に寝かせ挿入するも嬢はピクリともしません。
キスをしようとすると拒まれ、唇を舐めるのがやっとでした。
まだイカないのか?という顔で私を睨む嬢を見ていると興奮してしまい、一気に射精してしまいました。
生で挿入して良いのであれば中で出して良いと思い、中出ししたのですが嬢はこれに激怒してしまい、慌ててシャワーで膣の中も精子を洗い出しています。
結構な時間入念に洗っているので、私はこのまま帰れるのでは?と思い始め、自ら浴室を出て体を拭き、荷物をまとめました。
それでも嬢は出てこないので、何気ない顔で 薄暗い廊下を抜けて受付を通りすぎました。
通常であれば嬢が最後までも見送りでもするのでしょう。
何かトラブルでもあったのか?と聞いてくるので何も答えず 場に請求された1万円も支払うことなく、店をあとにしました。
それ以来、その店は怖くて立ち寄ることができませんが、営業はしているようです。

男の潮吹きにチャレンジしてみた

一応名目上はドSの女王様がいるということになっている店なのですが、実際は男の潮吹きができるということで人気の店に行ってみました。
そもそも男の潮吹きとは何かというと、射精した状態でさらにしごき続けると、透明の液体が噴き出してくるというものです。
女性の場合は精子は出ないので、刺激し続ければ潮を吹きます。
しかし男性の場合は先に精子が出るので、そこまでの快感に達するのが難しいというわけです。
そして普通の風俗店やプライベートでも、男が射精したらそこで終了のパターンが多いでしょう。
しかし男の潮吹きの店ではそこが一味違います。
射精した男が悲鳴を上げてもしごきは辞めません。
これはMの男もそうでない男にもたまらないでしょう。
快感と同時に苦痛もあり、意識が飛びそうになります。
実際私もチャレンジしたのですが、射精したタイミングでもうしごくのは辞めてほしいと感じます。
正直ペニスがもげるのではないかという感覚がありますし、後から血尿が出ないか不安になります。
頭もボーっとしてきますし身の危険は感じました。
しかししばらくしごき続けると、快感が押し寄せてきます。
一回目の射精前とは少し違った感じで、下腹部全体に快感を感じます。
ついでにアナルサイドにも快感があります。
実際ケツの穴が湿っている感覚がありましたし、おそらく下腹部全体で快感を感じているのでしょう。
ペニスそのものは半分なえているのですが、しごき続けられます。
人間の苦痛と快感はわりと紙一重な部分があります。
ランナーズハイや筋トレ中毒という言葉がありますが、これは肉体に強い負荷が掛ることによって、脳内にエンドルフィンが充満するのです。
このエンドルフィンは脳内モルヒネと言われるほど強力なもので、強い快感を感じます。
ちなみにリストカットによる痛みに対してもこのエンドルフィンは分泌されていて、自傷行為を辞められないのはそのせいです。
私は自傷行為の経験はありませんが、ランナーズハイと筋トレ中毒の経験はあります。
実際負荷が気持ちよくなるので今でも続けています。
ランニングは続けていませんが、筋トレは続けています。
射精に割と近い快感があり、健康にも良いのでおすすめかもしれません。
もちろんやりすぎると逆効果なのですが、ある程度快感を抑えて筋トレすると良いです。
体育会系の人はドMが多いと言われますが、そのせいが大きいかもしれません。
苦痛に対してエンドルフィンを分泌させることが好きなので、結果的にMのようになってしまいます。
話が多少脱線しましたが、要するに私は射精後のしごきの際に、筋トレ中毒時のような快感を覚えたというわけです。
これは本格的に筋トレを行ったことのない人にはいまいちよくわからない話かもしれませんが、いうなれば強い射精の感覚で、その強さ故に半分意識が飛んでいるような状態です。
傍から見れば相当気持ち悪いでしょうし、今客観的に書いていて相当気持ち悪いのですが、潮吹きのときの快感は言葉にならない気持ちよさがあります。
最終的には記憶が一部飛んでいるのですが、私が潮を吹いたのかどうかはよくわかりません。
透明の液体は出たようなのですが、射精よりも明らかに強い快感だったことは今でもよく覚えています。
ただその日一日はダメージが残るので、やはり夜行くのが良いでしょう。
なかなか朝や昼に風俗に行く人はいないかもしれませんが、睡眠に比較的に近い時間に行くことをおすすめします。
なので、昼夜逆転している人は朝行ってもいいかもしれませんね。
とにかく普通の射精くらいの感覚で舐めない方がいいです。
体力のある人なら射精してもそのあと仕事に行ったり別の予定を入れることは容易です。
しかし、男の潮吹きに関してはその後のスケジュールは開けておいた方が良いです。
いい意味で相当なダメージを受けるので、その後正常に活動するのは難しくなります。
もしかしたら多少脳細胞が死んだのではないかというような感じです。
少なくとも一時的には感覚が麻痺して馬鹿になっているとは思います。
強い性的快感を得てみたいという人には非常におすすめなので、ぜひ男の潮吹きにチャレンジしてみてください。
女性の中にはこのような快感を毎回感じている人もいるのかと思うと少し羨ましいような気がしました。
まあ毎回は疲れるかもしれませんが、たまにはこのような強い快感というのもいいものです。
日常生活に刺激がないという人はぜひおすすめです。
生活のなかでの刺激と性的な刺激はまた違うかもしれませんが、刺激という意味では同じです。
合法的な刺激ですし、単なる射精にマンネリ化を覚えている人には新たな発見になるはずです。
というよりも、普通の射精に対してマンネリ化を感じているのはほとんどの男性がそうかもしれません。
思春期以降定期的に射精している人がほとんどなので、簡単な食事くらいの快感になり下がっています。
むしろ面倒だけど溜まったから出すかくらいの感覚です。

初めての夜のお店を訪れたとき

私は数年前に初めて夜の店を訪れました。
当時の年齢は24歳くらいだったと思います。
それまでそういうお店に行った事はありませんでした。
女性経験はそれなりにありましたが、店に行くのは初体験です。
私の街にある繁華街にあるお店にいきました。
お店はコスプレの中でも女子高生に特化したコスチュームを着た女の子が多く在籍しているお店でした。
私は店に入り店員の男に誘導され、待合室のような所に入りました。
そこで在籍中の女の子のアルバムを見せられ女の子を選びました。
そのアルバムのは女の子の写真が1人数枚載っていて趣味などが書かれていました。
在籍していた女の子は20名くらいでした。
どの写真も強い照明を当てられて撮影したような感じでした。
写真と実物が違うなんてことはよく聞く話です。
私はその理由が良く分かりました。
みんな可愛く見えますから(笑)私は初体験に泥を塗りたくないと思い女の子選びに30分くらいを費やしようやく決めました。
紺のブレザー制服を着て写っていた女の子、美香ちゃん(仮名)です。
丁度空いていたらしくすぐに部屋に通されました。
部屋で待つこと10分。
ついに美香ちゃん登場です。
「こんばんは~」と入ってきた子は・・・。
確かに可愛いけど、なんか物足りない。
可愛いけど私のタイプではありませんでした。
しかも写真はかなり盛っていたのか実物と写真は結構な違いがありました。
今なら「チェンジ!!」と叫んでいると思いますが初めてという事もあり言えませんでした。
そのまま美香ちゃんに言われるがまま2人でシャワーを浴びました。
そしてプレイの始まりです。
最初のイメージとは違いましたが、さすがにかなりのテクニックを持っていました。
情けない話タイプじゃない美香ちゃんに抜かれまくりました。
でもちゃんと話が出来る子だし悪い子ではなかったと思います。
顔の好みは人それぞれですからね。
しかし私は何か満足できず後日、リベンジすることにしました。
初体験から1か月後。
私は再び同じお店を訪れました。
待合室で待たされ写真を見て女の子を選んでいたとき「ニューフェイス」という文字を見つけました。
そこにはなんか素朴な見た感じ本当の高校生のような顔をした子が映っていました。
店員さんにこの子は選んで大丈夫か聞くと「入ったばかりですが大丈夫ですよ」と言われました。
その「ニューフェイス」というのもお店の仕込みの1つだったのかもしれませんが。
部屋で女の子を待っている時はドキドキが止まりませんでした。
そして遂にミサキちゃん(仮名)登場!!私のタイプの子でした。
本当に制服を着ていたら女子高生に見えるくらいの子でした。
女の子も本当にニューフェイスなのか少し緊張した様子でした。
「入ったばかりでご迷惑を掛けてしまうかもしれませんが一生懸命頑張りますのでお願いします」と挨拶がありました。
シャワーを浴びプレイスタートです。
ミサキちゃんはブレザー服を着ていたのですが、ほんとに女子高生そのものといった感じ。
しかしその制服が私の地元の高校の制服と似ていてここも少し興奮しました。
全身リップからスタートしましたが小さな舌で一生懸命舐めてくれました。
おっぱいはBカップくらいでしたが、私は別に巨乳好きでもないのでそこも幼さを感じさせてくれました。
それでもテクニックはかなりありました。
小さなお口で頬張るように咥えるフェラは超気持ちよかったです。
肌もスベスベの白肌でずっと触っていたいくらいです。
プレイそのものに慣れていないのか代わりにたくさん言葉で攻めてくれました。
まあ攻めるというよりは甘えてくるような感じでした。
(なんか妹としてるみたい)と思いました。
そのお店では射精するときに女の子の着ている制服に出せるというプレイもありました。
私はまず1発女の子のブレザーに掛けました。
紺のブレザーが自分のもので汚れていく快感はなかなか味わえないものです。
幼さがあり慣れていないような感じではありましたが、アナル舐めや拘束などいろいろやってくれる子でした。
制服姿の子にそんなことが出来るなんて夢のようでした。
年齢を聞いたら聞いてはいけないような答えが返ってくるような気がしました。
口に出したらすぐにゴックンせず1度掌に出してから「いっぱい出た」なんて言いながら舐めとるように飲み干してくれました。
全身リップも足の先まで丁寧に舐めてくれます。
逆にこちらが、おっぱいを舐めると本当に感じているかのような気持ちよさそうな声を出していました。
たまらず私もミサキちゃんの全身をくまなく舐めまわしました。
まるでクリームを舐めているような柔らかい感触でした。
「お客さん舐めすぎですよ~時間勿体ないですよ?」と言われてもずっと舐めていました。
言葉遣いも丁寧で良い子でした。
リベンジマッチにふさわしい良い子と出会うことが出来ました。
ですがさすがにお金もかかるのでそれ以来夜のお店には行ってません。
また余裕が出来たらミサキちゃんのような天使に出会うために行こうと思っています。

ハーフは最高です。

外国人ヘルスに行った時の話ですが、現れた嬢はイタリアとウクライナのハーフで金髪で青い目をしており、とても肉付きの良い女性でした。
とは行っても腰のくびれは非常に綺麗に出ており、かなりの美人でした。
60分コースを予約しホテルで待機していたのですが入ってくるなり、90分なら全部大丈夫よと片言の日本語で言ってきます。
全部とは?と聞くと全部は全部よとニヤリと笑うだけです。
全てを察し、90分へ変更しました。
2人で入浴すると彼女の体はプリプリに肉が張っており、胸も巨乳でピンク色です。
外国人の娼婦はサービスが雑だと聞いていたのですが、彼女は非常に丁寧なサービスを施してくれ入浴中も終始抱き合っておりディープキスをしてくれていました。
そして体を洗う時もタオルは使わず体を擦り付けて私を洗ってくれます。
ビンビンに勃起したイチモツをツンツンと触りながらパンパンね、お兄さんエロいねと片言の日本語を使ってきます。
そしてベッドに移ると吸い付くような乳首攻めと手コキでイチモツは痛いくらいでした。
攻守交代となり私が彼女を攻めていると、乳首を舐めると外国人特有の喘ぎ声てよがっています。
クンニをしても私の頭を鷲掴みにして髪をグシャグシャにしてきます。
そろそろ挿入したいと起き上がろうとしても、もっとクンニをしろと言わんばかりに頭を押さえつけ、起き上がらせてくれません。
しばらくクンニを続けていると彼女の膣が大きく広がったかと思うと小さく閉じたりを繰り返すようになり腰をビクつかせるようになりました。
クリを舐めながら手マンで攻めていると突然彼女が私の手を強く握りしめたかと思うと膣から大量の潮を吹き始めました。
私の顔面は潮まみれになりました。
構わず続けていると膣のピクつきは収まらずピクピクしたまま潮を垂れ流しながら膣屁のようにプシュと音を立てながら拡張と収縮を繰り返しています。
そして彼女は握ったままたの私の手を引き上げキスをしながら入れてと言ってきます。
ゴムをつける様子もなかったため、そのまま挿入すると彼女の膣はビショビショで私のイチモツに絡みついてきます。
収縮すると一気にしまるので気持ち良く絞りあげられているような感覚でした。
正常位でピストンしていると、もっともっとと言いながら私の尻をパンパン叩いてきます。
イキそうというと早すぎると言って怒りますが、彼女の中で果ててしまいました。
彼女は日本人はイチモツが固くて気持ち良いが早漏だからつまらないと言っていたので、もう1回しようとなだめて、またクンニをしました。
自分の精子を舐めることになるので抵抗はありましたが、また彼女は潮を吹き始め私は彼女の潮と自分の精子にまみれながら彼女をイカせ続けました。
すると彼女は騎乗位に跨り私のイチモツを飲み込み腰を振り始めるのですが、余りにも腰のグラインドが激しく上下だけでなく前後左右にまで振ってくるのでチンコが折れそうになるので、もう少しゆっくりしてくれとお願いしても聞いてくれません。
私に多い被さり乳首を舐めてくるのですが、次第に噛み付いてくるようになりました。
これも痛いのでストップと言ってもやめてくれません。
彼女は完全に狂ってしまったようで、私の上で腰を振りながら時折、潮を吹くのですが、潮の勢いも強くイチモツを押し退けて溢れ出てきます。
そろそろイキそうというと、またなの?という顔で怒ります。
彼女の中で射精するとぐったりして中折れしている私のイチモツを飲み込んだまままだ腰を振り続けています。
もう無理だよと言っても止めずにいると、また勃起してきます。
彼女はやるじゃないという顔になり、バックで突けというのでバックで挿入すると尻を叩けと言います。
彼女の大きなお尻をパンパン叩く旅に彼女は大きく吐息を漏らしながらイタリア語を喋り始めます。
もっとしてくれと言っているのでしょうか。
全く理解できませんでしたが、3回目の射精はなかなかできなかったので彼女が正常位でならイケるか?と聞くので正常位に移行しました。
挿入し抱きついていると彼女の両足が私の腰に絡みつきロックされたような状態で抱きしめられました。
そろそろ時間だよ。
と彼女が言うので必死でピストンしていると彼女も私の腰つきに合わせるように腰を振り始めパンパンと肉の当たる音が一層強くなり、彼女の中で3度目の射精を果たしました。
私が彼女の隣で倒れていると彼女は膣から垂れる精子を指で取り舐め始めて、日本人もなかなかやるね。
といっていました。
シャワーを浴びようと言い体を洗ってもらいましたが、ここでも彼女は全身を私に擦り合わせ洗ってくれ、最後までサービスに手抜きはありませんでした。
ホテルを出て最寄り駅まで送って欲しいと言われ、2人で歩いていましたが、金髪に青い目で肉付きの良い彼女を隣に連れて繁華街を歩いていると周囲の視線は痛いほど伝わってきます。
イタリアとウクライナの両方の血を受け継いでいる彼女の派手な容姿の彼女を連れていることの優越感は半端ありません。

高級ヘルスはガサ入れの不安なし

これは箱ヘルに遊びに行った時に嬢に教えてもらった話なのですが、通常はヘルスなどの風俗店はホンモノの方々に「みかじめ料」を支払うことで揉め事を解消しているそうなのですが、この箱ヘルには地元警察が牛耳っているらしく、ヤクザが入ってこないから安全だと言っていました。
箱ヘルなどで違法な本番営業をしているとガサ入れなどで発覚し営業停止などの処分を受けることがあるようなのですが、警察と繋がっているためガサ入れ情報はダダ漏れで本番し放題だと言っていました。
ということで、この箱ヘルは他の店の2倍近くの価格設定をしソープと同じサービスを堂々を行っていることで有名な店でした。
ここで出会った嬢は、元エステティシャンでマッサージの上手い女性でした。
なぜここまで事情を知っているのか尋ねたとことオーナーの愛人だとも言っていました。
その嬢に本番行為に及び、私は消されてしまわないか?と聞くと笑いながら大丈夫と言いながら彼女は服を脱いでいました。
私も服を脱ぎスケベ椅子に座りました。
流石、元エステティシャンというだけあり、睾丸のマッサージも一流で強弱を付けながら揉みほぐしてきます。
そして長いネイルで睾丸をカリカリと掻いてくるのですが絶妙な加減で、くすぐったいような気持ち良いような不思議な感覚で、勃起に至りませんでした。
まずはマットで1勝負ということで彼女とヌルヌルになり私の隣に寝そべり私の体を両太ももで挟み込み上下に擦り付けてきます。
クリだけでなく乳首も擦り付けてくるので興奮し一気にフル勃起となりました。
そして、うつ伏せになるよう指示があり、お尻を突き出しているとアナルの周りをネイルでカリカリと掻いてきます。
これも気持ち良すぎで喘いでいると彼女は笑いながらドMですねと言います。
再び仰向けになり、彼女が私に跨り素股を始めたので、腰を上げて挿入しようとすると逃げもせず、たわしのイチモツを生のまま飲み込んで行きました。
出し入れのスピードも絶妙でカリ部分を上手く刺激してくるので、あっという間にイキそうになったので中で出して良いのか尋ねるとピルを飲んでいるので大丈夫というので思い切り中に射精させてもらいました。
力尽きてマットで横になっていると体を洗ってもらい、体を拭いて一服していると彼女も一服を始めたので、双方の煙を口移しで入れ替えてみたいと言うと、ドMで変態なんですね。
そんなこと言われたの初めてですと大笑いして受け入れてもらいました。
そしてベッドに移り、彼女のフェラにうっとりしていると彼女が腰を私の顔に向けてくるのでシックスナインの体制となり彼女のクリを舐めていると腰をクネクネさせて喘ぎ始めたので膣に舌を入れていると、思い切り押し付けてくるので息が苦しくなるほどでした。
騎乗位の体制で彼女に挿入すると彼女は私の上で反り返りながらよがり、前後に体を動かしています。
騎乗位が好きなのかと聞くと本当はバックが好きだというので、後ろに回り込み挿入すると腰を下げ座位のバックのような体制になります。
これが犬みたいで興奮すると言って正面にある鏡を見つめていました。
逆に変態ですねと言うとお互い様でしょと笑っていました。
射精するときは正常位が良いと言い、正常位に移行し彼女の足を広げ挿入すると下から腰を振ってきます。
私の腰つきに合わせてグラインドしてくるので、気持ち良く即中出しになってしまいました。
挿入したまま彼女に覆いかぶさりディープキスしていると彼女は折れてしまった私のイチモツを受け入れたまま、また腰を降り出しました。
もう立たないと言うのですが止めようとしないので、そのままの体制でいると、彼女の下からの腰振りに興奮し、また勃起してしまいました。
やはり彼女はバックが良いというので再び座位バックで挿入していると私が腰を振らずとも、彼女が腰を振ってくるので、気持ち良くなりイキそうというと、まだ早いといって私の腕を抓ってきます。
必死で射精を我慢していると彼女の腰つきは速くなりイクと言ったかと思うと彼女は潮を拭き始めました。
私のイチモツが押し出させれるほどの勢いで結構な量が噴き出してきて彼女は汗だくのまま前のめりに倒れこみました。
このまま彼女を後ろから付いていると彼女はダメダメと連呼しながらプシュプシュと小刻みにハメ潮を吹き体をビクつかせています。
これに気を良くして何度もついているとまた大量の潮を拭いてしまい、彼女はぐったりとしてしまいました。
ダッチワイフとSEXしているような感覚で彼女の中で射精し彼女を後ろから抱きしめていると気持ちよかったというだけで全く動き気がありません。
時間が迫っていましたので、1人でシャワーを浴びて体を拭いていると彼女はぐったりしたままで、今日は仕事にならないかもと言っておきがりません。
久しぶりに気持ちよかったから、プライベードでも会いたいと言われたのでLINE交換をして、それ以来彼女とはお店を通さずSEXをしています。
しかし、いつオーナーにバレて消されるかと戦々恐々としています。

女装ヘルスで兜合わせ

ニューハーフヘルスの中でもホルモン投与を行っていない嬢を予約しました。
高田馬場で待ち合わせをしていると、綺麗にメイクをした小柄な女性が現れました。
遠目から見ると可愛い女の子なのですが、近付くごとに男色が強くなってきます。
ウィッグも被っており中性的な顔つきあるため、充分だけると思い手を繋いでプレイルームへ向かいました。
普通のマンションの一室だったのですが綺麗に整えられており、うがいと手洗いを促されベッドに座りました。
彼女はホルモン投与を行ってはいないものの普段から女性として生活していると言っていました。
早速シャワーを浴びることになりましたが、彼女の体は小柄でガリガリですが、私よりも大きなイチモツをぶら下げており綺麗に剥けていました。
シャワーを浴び私の体を一通り洗ってもらい、彼女のイチモツを咥えてみました。
すると彼女は少し腰を後ろに反らせながら気持ち良いと言いながら腰をクネらせ始めます。
みるみる勃起して私の1.5倍ほどに勃起し、口の中いっぱいに広がりました。
射精できるか尋ねると3000円のオプションになるというので、シャワー後に支払う約束をして正面から彼女を抱きしめながら私のイチモツと兜合わせを楽しみました。
細身の体とはアンバランスな巨根で顔からは想像できない大きさです。
シャワーを浴び終え、ベッドで彼女に3000円を支払い睾丸から裏筋までを徹底的に舐め倒しカリを手コキしているとイキそうというのフェラをしていると、彼女のイチモツから大量の精子が溢れてきます。
口いっぱいのイカ臭い精子を飲み込み彼女に目を向けると小刻みに震えながら気持ち良いと言っています。
綺麗に残った精子を抜き取ると次は私が攻めるというので、仰向けになった私の乳首から舐め始めました。
男の気持ち良い部分をしっかりわかっているのか、非常に上手く乳首を攻めながらイチモツの裏筋にも手を伸ばしてきます。
そして睾丸を口に含みコロコロと転がしてきます。
カリに舌を這わしながら、入れたい?と聞いてくるので頷くと彼女は指にゴムを装着しローションを垂らします。
そして自らアナルを解し始め拡張していきます。
そして始めは騎乗位でないと上手く入らないと言い私に跨ってきます。
ゆっくりと着実に自分のアナルに私のイチモツを飲み込みながら彼女は恍惚の表情なのですが、全てイチモツを飲み込んだところで彼女は女性と同じトーンの喘ぎ声で喘ぎ始めます。
そして先ほど1度抜いたはずの彼女のイチモツが再び勃起し始め、これまでにないほどの大きさに隆起してきました。
挿入されると勃起してしまうと彼女はいっており私がフェラで抜いていた時よりもさらに大きくなっていました。
彼女が騎乗位で腰を振るたびに私の目の前までイチモツが届くほどの大きさになっていました。
そして正常位に移行すると彼女のアナルは大きく口を開いでおり、すぐに私のイチモツは入っていってしまい、彼女を突く度にビンビンに膨れたイチモツがブルブルと左右に揺れています。
そして、私のピストンに合わせ彼女の喘ぎ声は激しさを増してきます。
喘ぎ声は演技をしていたとしても女性と全くからわらないトーンで非常に興奮します。
そして、正常位でのピストンを続けていると彼女が突然、出る出ると連呼し始め彼女のイチモツから大量の精子が噴き出してきました。
特に手コキをしていないにも関わらずアナルを突かれたことによりトコロテンをしてしまったようです。
お腹だけでなく胸までに飛び散った精子を綺麗に舐めてあげると彼女は満足そうで、精子を舐めてくれる人はなかなかいないと喜んでいました。
そして再び彼女のアナルをピストンしていると彼女はまた喘ぎ始め、力の抜けたイチモツがブルンブルンと回転しています。
そして自らの手でシゴき始めると、再び勃起しまた出ると言い始めたので私は彼女の精子を口で受け止めました。
ほとんど量はでませんでしたが、イカ臭い精子を口に含んだまま彼女に口移しすると、彼女は自分の精子を飲んでいました。
お兄さんゲイと聞くので首を横に振ると、才能あるよと言われるので笑いながら、また腰を振り彼女の中で果てました。
汗だくになりながら彼女の隣で横になり、生で挿入してはいけないのかを尋ねると病気などがあるのでアナル挿入時のゴム装着は必須のようですが場合によっては浣腸で腸内を洗浄するば可能だといっていました。
お店では病気対策で必ずゴム装着を言われており、彼女自身も生は1度も経験がないと言っていました。
そして彼女は私にお掃除フェラを施しシャワーを浴びに行きました。
立ち上がると、彼女のイチモツのデカさに改めて気付かされ歩く度にプラプラと左右に揺れているのです。
彼女は大きいことにコンプレックスを持っているようですが、この仕事を始めてからはイチモツの大きさを褒めてくれる人が多いのでホルモンはしないようにしています。
と言っていました。
顔と体型からは全く想像できない女装の巨根に興奮してしまい、それから何度もお店には通っています。

洗体エステの過剰サービス

私の通っている洗体エステではリンパを流すという名目でありネットの口コミでは抜きは自慰行為に限られるという記載ばかりです。
しかし、半年も通っていると嬢との人間関係が出来上がり多少の行為も許されるようになります。
今回も120分の長時間で入りました。
お久しぶりですという嬢に招かれ部屋に入りますが、このエステ店は簡素な板で部屋を区切っているだけで天井まで壁がなく天井と壁の間には20cmほどの隙間が空いており隣の会話などが丸聞こえとなります。
水着の嬢に促されいつも通り全裸になりうつ伏せでマッサージを受けます。
下半身になるとローションが出てきて睾丸を揉まれ勃起します。
仰向けになる店に通い始めた当初はなかった全身を使ったマッサージとなるのですが、嬢が私の体前面にローションを塗り嬢が私の上を滑っていくというヘルスのようなサービスが繰り広げられます。
もちろん水着を着ているので乳首の感覚はないのですが、嬢の動きを両手で押さえ、水着の隙間から乳首を触ると嬢はダメですよと言いながらも感じています。
そして、仰向けの私の股を開いて睾丸マッサージから手コキが始まります。
この時も私は上体を起こし嬢の水着から乳首を引っ張り出しコリコリと刺激するというのは2人のスタンダードになっていました。
この日は、これ以上を求めてみようと思い、乳首を舐めてみました。
拒否されないので上の水着を外してみてもダメですよとはいうものの、結局は上半身裸になってもらえ手コキをされながら乳首を吸い、嬢の首筋も舐めることができました。
徐々に嬢の手から力が抜け手コキが止まってしまいました。
ここからは逆に私が攻める格好になり嬢を横に寝かせます。
上半身を攻めていると吐息が漏れ始め、声が隣の部屋に聞こえないように口を閉じています。
しかし乳首を吸うチュパチュパという音は響いています。
そして勃起した私のイチモツを嬢の股間に水着の上から擦りつけていると腰を上下に振り始めました。
嬢に覆いかぶさり耳元で入れたいというと、声でバレますよと言うので静かにしますからと答えると、そういう問題じゃないと笑っていました。
嬢の水着をズラし少しだけ見えるクリにイチモツを擦り素股をしていると、嬢自ら水着の紐を解き下も裸になってくれました。
全裸になった嬢のクリを刺激ていると嬢の吐息がさらに荒くなってきたので、軽くカリを挿入してみました。
すると嬢はローションまみれの手で自分の口を押さえながら声をかみ殺していました。
これは全部挿入できると思い根元まで入れてみると嬢は抑えきれなくなった喘ぎ声をあげてしまいます。
始めはゆっくり腰を振っていたのですが我慢できず激しくピストンしているとパンパンと肉が当たる音が静かな店内に響きます。
SEXをスマホで撮影して良いか?と嬢に尋ねると流石にそれはダメと本気で断られたので、嬢のローションまみれになった口にディープキスをして、耳を舐めていると嬢は上になりたいと言うのです。
騎乗位に態勢を入れ替えしたから突いていると嬢は普通に喘ぎ始め我慢することを止めていました。
イキそうと伝えると良いよというので騎乗位で嬢の中で果てると、中出しはダメだよ。
と言っており急いでシャワー室で膣内を洗い始めました。
力尽きた私は、そのまま横になっていたのですが、シャワー浴びますか?と戻ってきた嬢に連れられシャワー室に入り簡易ベッドの上で体を流してもらっていると嬢は再び手コキをしてきます。
また勃起してしまったため、簡易ベッドから立ち上がり嬢に後ろから抱きついて手マンをしてみました。
嬢はまだ濡れていたので、その態勢のまま挿入していると中はダメよと言ってくるのですが、私は無視してピストンを続けます。
後ろから疲れている姿が浴室の鏡で見えるような位置に移動すると嬢は恥ずかしいと目を背けていました。
そこから嬢を簡易ベッドに座らせ、挿入していると嬢は体を仰け反りながら喘ぎ始めたので私も興奮してしまい、嬢の中で射精してしまうと、ダメって言ったじゃないですかと怒り気味でまた膣を洗い始めました。
私は自分で体を洗いタオルで体を拭いていると嬢が妊娠したらどうするんですか?と聞くので、煙草を吸いながら、プレイ後のコーヒーが欲しいというと、呆れた顔で冷蔵庫から缶コーヒーを出してくれました。
嬢は頭までビシャビシャになっていたのでドライヤーで頭を乾かし終えると次はこんなのしませんからねと言って私の肩を揉んでくれます。
またしたいと言ってキスをするとプライベートなら良いですけど。
と言うので、LINEを交換しました。
荷物をまとめ出口まで嬢と手を繋いで見送ってもらうと店員から小声で、あまり派手にはやめて下さいね。
と耳打ちをされました。
常連の私は顔も覚えてもらっているので大目に見てもらえたようですがバレてしまっていたようです。
それ以来、お店にはいかず嬢に個人的に自宅でマッサージをお願いすることができるようになりました。

ガードの緩いマットヘルス嬢

マットが売りのヘルスに行った時の話です。
店内に入り待合で待っていると私の順番になり、嬢と対面となりました。
大人な雰囲気ですが、高島彩似の垂れ目で可愛らしい嬢でした。
部屋に入ると、そこにベッドはなく大きめの浴室に大きなマットが敷かれている完全マットのサービスです。
体を洗ってもらい、スケベ椅子に座りアナルから裏筋を刺激してもらうと私のイチモツは一気にフルスロットルになります。
そして睾丸を揉みほぐされトロけてしまっていると私の上に跨るように座り体を擦り合わせるようにして洗ってくれます。
もちろん嬢も裸であるため、私のフル勃起となったイチモツが嬢のクリに当たります。
擦れて気持ち良いのか嬢は少しづつよがり始めます。
これは挿入できるかと思い、腰を上げて嬢の膣に挿入しようとすると先っぽだけが入ったところで嬢からお店に怒られますよと、私のイチモツを握り膣から抜き出します。
そしてマットに移りうつ伏せで首、肩、背中を揉んでもらい下半身になると腰を上げて下さいと言われ、アナルから鼠蹊部と睾丸を再び刺激されます。
牛の乳搾りでもするかのように私のイチモツをシゴいてきます。
イキそうというと2回イケるのであれば1回イッて下さいと言われ、嬢の手コキで射精してしまいました。
そして、仰向けになり嬢は手を緩めることなる、乳首を刺激してきます。
既に力のなくなったはずのイチモツが再度力を取り戻し、フル勃起を目指しています。
嬢からまた、パンパンになってきましいたね、溜まってるんですか?というので、2回目は挿入したいと言うと、お店に怒られるのでダメですよと軽くいなしてきます。
そして、また鼠蹊部の刺激に入り、睾丸をコリコリと刺激し、手コキとなります。
先ほどよりも高速な手コキであったため、このままではイカされてしまうと思い、嬢に素股をお願いしました。
寝バックの状態で嬢の太ももにイチモツを挟み、ピストンし嬢の膣に挿入を試みます。
なかなか嬢も態勢を入れ替えつつ私の挿入を回避しようとしてきます。
正常位素股に移行し、嬢のクリにイチモツを擦り付けると流石に嬢も感じてきたようで吐息が荒くなります。
ディープキスも拒否しないので、挿入ポジションを取り嬢の右手を掻い潜り挿入するも、また態勢を入れ替えられて、入っちゃうじゃないですかと笑いながら拒否します。
本気での拒否ではないため、挿入はできると確信はしたものの、ローションで滑ってしまうのでベストな大尉を見つけることができません。
最終的に横寝バックの態勢を見つけ嬢の左隣に横になり、嬢を後ろから抱きしめ乳首をヌルヌルと刺激しながら太ももの間にイチモツを挟みピストンします。
嬢は完全によがっているので、嬢の腰を後ろから掴み固定した上で挿入ポジションを取ります。
逃げられなようしっかりと固定しクリに擦っていると嬢も腰をクネクネとし始めてきたので、膣にカリを入れてみます。
やはりお店に怒られますよというのですが、今回は逃げません。
これに気を良くして根元まで挿入すると嬢は入っちゃったじゃないですか。
ゴム付けて下さいと言います。
持ってないと言うと中では出さないで下さいねと言うので頷きピストンを続けます。
嬢は喘ぎ、風呂場に響き渡ります。
後ろから突いていると正常位でもしたくなり態勢を変え正常位で挿入しようとすると嬢の拒否はなくなり、すんなりとイチモツを受け止めてくれました。
ビクビクを腰を動かしながら、私を抱き寄せてきます。
ローションでヌルヌルになっているのでピストンする度に嬢が上に逃げて行ってしまうので、中断し背中にタオルを引いて再開となりました。
まだイカないの?という嬢の問いに対し1度射精しているので、もう少し掛かると答えると中は本当に困りますからねと言われるので、増々中出ししたくなります。
再び横寝バックに移行し後ろから嬢を突いていると、この態勢であればドサクサに紛れ中出し可能と判断し、思い切り中出ししました。
ここでピストンを止めると中出しがバレるので、ピストンを続けました。
すると私のイチモツを抜かずの2回目の勃起が始まりました。
残り時間を考慮し激しくピストンしていると嬢から中が、凄いヌルヌルすると言ってくるのでローションのせいだと適当に答え3度目の射精を嬢の中で迎え、射精後に数回ピストンしお尻で出したフリをしました。
嬢の隣で汗だくになり横になっていると激しかったねと言ってシャワーを掛けて体を洗ってくれました。
その嬢の膣からローションなのか精子なのか、垂れているのが見えましたが何も触れることなく体を洗ってもらい、タオルで体を拭きました。
服を着ている間にピルは飲んでないのか?聞いたところ本番店ではなくピルが体に合わない体質でもあるため飲んでいないと言うことでした。
また、遊びに来てくださいねと嬢は笑顔で手を振ってくれましたが、それ以来、その店に出入りすることはありません。

池袋発!日本のド闇を見た

深夜3時を過ぎ終電もなくし、池袋の街を彷徨っていると怪しい客引き2人が近づいてきます。
キャバですか?抜きですか?と聞いてくるてくるので、挿入系じゃないと行かないと告げると困った表情で2人で話し合っています。
あそこしかないかという話し合いで、私は15000円でいける店があると言われたので少し悩みましたが、見るだけ見て見ませんか?という言葉で客引きに着いて行きました。
北口近くの雑居ビルに引き込まれ、4階まであがり客引きがインターフォンを押します。
インターフォン越しに片言の日本語が聞こえてきます。
扉の鍵が開き、中から韓国系のババァが顔を見せます。
客引きとともに、中に入りココなら挿入系なのでどうですか?と勧めてきます。
そこは長方形の奥に長い部屋にベニア板で仕切りをし、6部屋ほどに仕切られておりカーテンが掛けられています。
客引きに顔が見たいと言うとババァが好きなの選びな。
という顔でハングルで何かをカーテンに向かって話しかけると、一気にカーテンが全て開き中から嬢が顔を見せます。
全員下着やバスタオルという出で立ちで、なかなか上玉ぞろいでした。
その中から1人を選び、ババァに15000円を支払うと客引きは帰って行きました。
そして選んだ嬢とともにカーテンの中に入ると、簡素な布団が1枚あるだけで足元にはお手拭きとローションが置いてあります。
嬢に早速脱いでと言われたのですが。
シャワーも浴びないようで、全裸になります。
嬢は下着姿のままお手拭きで私のイチモツを丁寧に拭き、乳首からワキをふいて自分も上の下着を脱ぎます。
舐めて良いよという日本語も片言なので彼女も韓国人なのでしょう。
乳首を舐めていると、また別の客が入ってきたのでしょう。
インターフォンが鳴ります。
その客は私の隣のカーテンに吸い込まれ、すぐ隣で全く同じようにお手拭きでイチモツを拭かれているのでしょう。
そして私と同じように乳首を舐めているのか、チュパチュパとしゃぶるような音が聞こえてきます。
私の嬢は比較的喘いでくれるのですが、隣の部屋から嬢の吐息は全く聞こえてきません。
すると、隣からはパンパンという肉が当たる音が聞こえてきます。
いきなり挿入しているようです。
ここでも嬢は全く喘いでおりません。
機械的にSEXをしているだけで男性客のイクという声にも無反応で隣の客はものの10分くらいで射精までを迎え、そのまま帰っていってしまいました。
私は相変わらず乳首を舐めていますが、嬢は特に焦らす素振りもなく、吐息を漏らしているだけで手マンに移りました。
すると嬢の膣内は砂漠のように乾いていたので、マグロかと思っていましたがクリを捏ね始めると一瞬でびっしょり濡れてきます。
お兄さんエロいねと片言で言と、私を仰向けで寝かせ乳首を攻めてきます。
そして手コキをしてくれます。
余りにも長時間の乳首攻めであったため彼女の手コキの中で一瞬射精してしまいました。
お兄さん早いねと、また片言で言われゴメンと謝ると、まだ出来る?と聞いてくるので頷くと彼女はフェラをし始めサイド勃起させてくれます。
そして彼女は私のイチモツにゴムを被せ下の下着を脱ぎ、股を開きます。
正常位をお願いしたところ私と態勢を入れ替え私は嬢に覆いかぶさります。
嬢は口を押さえながら喘いでいます。
しかし、私は1度射精してしまっているので、なかなかイケません。
すると嬢が一度イチモツを抜き、ゴムを外してくれました。
恐らく時間的な都合で早くイカせたいのでしょう。
生で嬢に挿入すると暖かさが違います。
絡みついてくるような膣内の感覚に溺れてしまいピストンしていると嬢が大声で喘ぎ始めました。
すると背中のカーテンが開き、先ほどのババァが嬢に何か軽く嗜めるような声が聞こえました。
嬢は私に早くイッてと片言で言います。
やはりババァに怒られてしまったようです。
汗だくになりながらピストンをしていると嬢の中で果てたい気持ちになりました。
生でハメているのだから中出しでも良いだろうと思って、ピストンを続け嬢の中で思い切り出しました。
ピストンが止まり私のイチモツからドクドクという鼓動が嬢に伝わり、嬢は慌ててお尻に手を当てて膣から溢れる精子が布団にこぼれないよう受け止めます。
嬢にキスをしていると、子供できるよと耳元で囁いてくるので私は良いよいうと嬢は軽く微笑み、連絡先を交換してくれと言ってきます。
LINEIDを教えてくれというので、LINEはやっていますが、やっていないと嘘を答えると私のメールアドレスを教えると言い彼女はメモ用を破り自分のメアドを書き私に渡してきます。
何かあった時は連絡するから帰りに連絡してということなのでしょう。
最後にイチモツをお手拭きで拭いてもらい、服を着て店を出ようとしたのですが、受付のババァから長いよという冷たい視線を感じましたが、それを一瞥して店を出ました。
そして嬢からもらったメアドを書かれたメモを道端に捨てタクシーに乗りました。

38歳男性がファッションヘルスに行った体験談

私は38歳の男性です。
静岡県浜松市にあるファッションヘルスに行った体験談を書いていきます。
◼ファッションヘルスに行こうとした理由。私は非常に性欲が強くてエッチをしたい気持ちを毎日持っています。
しかし結婚してしまい、妻とはセックスレスになりエッチができなくて、一人エッチをしている毎日を過ごしていました。
しかし内緒でへそくりをして風俗に行こうと決心しました。
雑誌とインターネットで探して値段的にファッションヘルスが安くていいなあと感じてファッションヘルスに行くことにしました。
◼お店のシステム。私が行ったファッションヘルスのシステムは指名料が1000円で、40分で9000円でした。
本番はなしで、ローションは無料で他の大人のオモチャを使うとお金が加算されます。
◼実際にお店に行った体験談。
私は自宅を出るときに友人と会いにいくと妻に話してファッションヘルスに行きました。
お店は5階にありエレベーターに乗りエレベーターから出たらすぐに店舗になっていました。
受付で40分コースを選び、女の子を指名しました。
お手洗いと歯磨きをしてから、待ち合い室で待っていました。
興奮と緊張でかなりドキドキしてしまいました。
◼指名した女性はどんな感じか。
待ち合い室で待ち、受付の男性から個室に誘導されました。
女性が迎え入れてくれました。
女性はどんな感じかといいますと、身長は160cmぐらいで、痩せていて、年齢は20歳前半でした。
胸はほどよく大きかったです。
顔は目が大きくて、鼻も高くて美人な女の子です。
性格は気さくに話してくれて、優しい雰囲気があり癒されます。
◼女の子とまずは会話した。
プレイに入る前に女の子とまずは会話しました。
どんな会話をしたかといいますと、私の仕事内容と趣味の話題で盛り上がりました。
女の子は気さくに話してくれて、とても話しやすくて、親しみが沸いてきました。
会話をどこで打ち切ってプレイしたらいいか迷いながら話をしていました。
◼プレイはどんな感じか。
女の子とプレイをすることになりました。まずは私の陰部をおしぼりで拭いてくれて綺麗にしてからプレイが始まりました。
私は女の子にラブラブエッチがしたいと伝えていました。
キスから入り、私は舌を出して女の子とディープキスをしました。
女の子も舌を出してくれて、舌を絡ませました。
ディープキスをしてから、私の胸を舐めてきました。
私はくすぐったい気持ちになっていきました。
ついに私の股間に女の子の手が忍びよりました。
私はタマを舐めてもらうのが大好きだからタマを舐めてと言ったら女の子はタマを舐めながら、私の竿をシコシコしてくれました。
タマは女の子の口の中で転がしてくれて、私は気持ちいいと言ってしまいました。
陰部をたくさん舐めてくれたので私は女の子の陰部を舐めたいと言いお互い舐めっこをしました。
女の子のお尻が私の顔の前に来て、子宮をたくさん舐めてあげました。
女の子は気持ちよくなってくれて、あえぎ声をあげてました。
女の子の陰部が少し濡れてきたので、私は女の子に手マンをしたいと言いました。
手マンしてかなり子宮はぐちゃぐちゃになって音が出ていました。
手マンした後に女性の陰部をたくさん舐めてあげました。
時間がなくなってきたから、最後は私の陰部を手こきしながらディープキスをして抜いてくれました。
私は最後はハアハア言いながらエッチを楽しみました。
精子は私のお腹の上に出ました。
女の子はたくさん出たねと言ってくれました。
かなり気持ち良かったです。
精子を拭いてくれてプレイは終わりました。
◼プレイ後にまた会話をした。女の子とプレイ後にまた会話をしました。
精子を出して疲れてしまいましたが私は女の子と楽しく話そうとしました。
女の子は手こきをよくお店でしているから腕に筋肉がついていました。
◼ファッションヘルスに行ってまた行きたくなった。
私は今回のお店に行ってからまたこのお店に行きたくなりました。
何故なら、インターネットでお店のホームページを調べると、可愛い女の子がたくさん在籍しているからです。
私は可愛い女の子とたくさんエッチしたい願望が人より強いです。
今回のお店は女の子のクオリティが高くて受付も親切でしたからお店のサービスに満足していますよ。
◼風俗は生き甲斐になっている。
私は今回の風俗体験をしてからファッションヘルスに行くことが人生の楽しみになっていますよ。
一年に6回ぐらいはファッションヘルスに行ってエッチを楽しみたいと思っていますよ。
今回のファッションヘルスのお店に通いつめたいと考えています。
◼まとめ。
上記が私がファッションヘルスに行ってエッチをした体験談です。
女の子のクオリティと楽しくプレイしてくれて私は非常に満足していますよ。
風俗は行く前はかなり緊張と興奮でいっぱいになってしまいます。
知らない女の子とエッチができるのが風俗の良いところです。
非常に気持ちよい体験をしました。

ちょんの間で

旅行で北海道へ行った時のことです。
札幌ではなく南の都市へ出向いたため風俗店はほぼ皆無でした。
全く明かりの点いていない通りを歩いていると、1人の男性に声を掛けられました。
酔っ払っていることもあり、その男性の勧められるがままとある料亭風の建物に入りました。
中にはババァが座っており、お兄さん若い子いるよと笑いかけてきます。
顔が見たいと言うと、うちは顔見せはしていないと言われ、24歳がいるから、その子にしときなと言われ1万を支払い2階の4畳ほどの部屋に通されました。
部屋は薄暗く、布団が1枚敷いてある以外は何もない部屋でした。
そして女性が入ってきたのですが明らかに24歳ではなく10歳はサバを読んでいるような浴衣姿の女性が入ってきました。
軽い自己紹介をしていると、また扉が開き別の女性が入ってきました。
3人ですると18000円だからと言ってきます。
3Pは希望していなかったため、丁重に断るもなかなか引き下がりません。
何度も断り続けていると、また考えといてと言い残して2人目の女性は部屋を出て行きました。
ようやく、2人きりになり彼女とキスをしていると自ら浴衣の前を開いて胸を出してきます。
小ぶりですが乳首が長く伸びているので、子持ちだということがすぐにわかりました。
乳首を吸っていると彼女は腰をクネクネを動かし始め、解りやすい演技の喘ぎ方をしてきます。
クンニをしようと彼女の太ももに手を入れようとすると彼女は私を押し倒し、お手拭きで私のイチモツを綺麗に吹き出しました。
そして口にイソジンを含みフェラをしてきます。
メンソールのような冷たさが伝わり、せっかく勃起していたイチモツが徐々に折れてきてしまいます。
しかし彼女はお構いなしにイソジンを洗面器に吐き出し、私のイチモツにゴムを被せます。
それと同時に彼女は自分の膣に何かクリームを塗り始め、ほぼ前戯のない状態で挿入となりました。
折れ始めた私のイチモツを騎乗位で無理に押し込んで上で腰を振り始めました。
それでも私が復活しないので正常位をお願いし、ディープキスを始めようやく勃起し始め彼女を突くことができました。
薄暗い部屋で、ほぼ前戯がなく機械的なSEXに興奮してきたところで、先ほど入ってきた女性が再び侵入し3人でしない?と営業を始めます。
無視して彼女を攻め続けていると、不貞腐れて出て行きました。
そして彼女に生はダメなのかと尋ねたところ病気が怖いからと拒否されたため正常位のまま彼女の中で果てました。
味気ないSEXを終え私が布団で横になっていると、彼女はそそくさと浴衣を直してお茶を取ってきますねと言って部屋を出て行きました。
嫌な予感がしたのですが、見事的中し、先ほどから何度も私と3Pを求めてきた女性がお茶を持って入ってきました。
もう1回できる?8000円で良いよというのです。
ここまで来ると抱くしかないと思い、8000円を支払い彼女を抱き寄せました。
同じように浴衣を着ていたため、前をはだけさせ乳首にしゃぶり付くと彼女も演技丸出しの喘ぎ声を上げてきます。
先ほどと同じシステムであれば、お手拭きで私のイチモツを拭き始めるだろうと予想し、先に彼女を押し倒し浴衣の下から手を入れて手マンを始めました。
徐々に彼女の喘ぎ声は小さくなり始め徐々に演技ではなくなり始めました。
そして、彼女のクリにイチモツを擦り付けていると彼女がお兄さんスケベだね。
と言ってくるので無視して挿入しようとすると、特別だよと言ってそのまま生でイチモツを飲み込んでいきました。
彼女は下から腰を振り始め肉がパンパンと当たる音が響き始めました。
後ろからも突いて欲しいという彼女の希望を無視して正常位のまま突いていると私のピストンが早くなり始めたことに気付いたのか、中はダメだよと言います。
イキそうというと彼女はお手拭きを手に取り、ここに出してというので精子を半分ほど彼女の中に出し、イチモツに残った精子をお手拭きに出しました。
彼女は暗がりの中でお手拭きを見つめて、余り出ませんでしたねというので2回目の射精だからと適当に言っている間にも彼女の膣から精子が垂れてきているのが見えていました。
しかし、彼女はそれにも気付かず2回目はでませんよね。
と笑いながらお手拭きをゴミ箱に捨てていました。
そしてお茶新しいのを持ってきますよと言うのでまた新しい女性が来ても困るので、先ほど持ってきたお茶を飲み干し、身支度を整えていると、もう1人相手にしてみないか?と言ってくるのです。
お金がないからと言うと6000円で良いと言うのです。
それも断ると彼女は浴衣を整え私の手を取り1階まで送り届けてくれました。
下に降りると先ほどのババァが待っており、お兄さん2人も相手にするなんて元気だねと言ってきます。
お前が差し向けた女だろうと思い、無視して店を出ると別の客が入ってきました。
色んな女が営業してくるから気を付けろよと喉の奥まで出かかりましたが、私は無言で店を出て行きました。